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1/9「マツダMX-30 e-SKYACTIV R-EV」と、マツダの青山裕大取締役専務執行役員。
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2/9「MX-30 e-SKYACTIV R-EV」は、ロータリーエンジンを発電機として搭載したレンジエクステンダー付きEVだ。
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3/9展示車両は欧州仕様の特別仕様車「エディションR」なので、ハンドルが左に付いていた。
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4/9ロータリーエンジンはコンパクトなので、モーターやジェネレーターと同軸上に配置されている。
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5/9「MX-30 e-SKYACTIV R-EV」のパワーユニットのカットモデル。写真向かって右側に発電用ロータリーエンジンが搭載されている。
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6/9テールゲートに貼られた「e-SKYACTIV R-EV」のバッジ。
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7/9会場には歴代ロータリー車の姿も。写真は「マツダ・コスモAP」(手前)と「RX-8ハイドロジェンRE」(奥)。
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8/9こちらは、1981年秋の東京モーターショーに出展されたコンセプトカー「MX-81」。ロータリー車ではないが、マツダの「MX」シリーズの原点ということである。
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9/9マツダの青山専務はプレスカンファレンスにおいて、ロータリーエンジンをつくり続けることを高らかに宣言した。

大音 安弘
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