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1/13新世代「クラウン」の第4弾として発売される「エステート」。
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2/132023年に公開された「ランドクルーザー“250”」。これも納期が長くなる予感。
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3/13「トヨタ・ルーミー」もモデルチェンジのタイミングだが、なにせ製造をダイハツが担っているだけに……。
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4/132023年に続いて日産はニューモデルの情報が乏しい。ジャパンモビリティショー2023で披露した「日産ハイパーツアラー」を新型「エルグランド」としてぜひ。
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5/132月ごろに発売される新型「ホンダ・アコード」。これまでのモデルよりも見た目に関して肯定的な意見が多いようだ。
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6/13電気自動車版「N-VAN」の「N-VAN e:」も2024年に登場。「ホンダe」が生産終了を迎えるとホンダの国内ラインナップでは唯一の電気自動車ということになる。
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7/13現行型「ホンダ・フリード」は2016年のデビューだが、今でも売れ行きは好調。新型も人気を集めることだろう。
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8/132022年発売の「マツダCX-60」。今年はこのストレッチバージョンの「CX-80」が発売される。
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9/13国内では12年ぶりに発売される「三菱トライトン」。500万円前後と強気な価格設定だ。
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10/13新型「フォレスター」はすでに2023年のロサンゼルスオートショーでデビュー。ちょっとフォードっぽくなった。
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11/13いろいろあってフルモデルチェンジが遅れている「ダイハツ・ムーヴ」。現行モデルというか旧型は2023年7月に販売が終了している。
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12/13復活のうわさが繰り返し持ち上がる「日産シルビア」。今年こそは実現を!
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13/13「ホンダ・フィット」には2022年に走りのグレード「RS」が追加設定。次はもう一歩踏み込んだ「タイプR」を期待したいところだ。

工藤 貴宏
物心ついた頃からクルマ好きとなり、小学生の頃には自動車雑誌を読み始め、大学在学中に自動車雑誌編集部でアルバイトを開始。その後、バイト先の編集部に就職したのち編集プロダクションを経て、気が付けばフリーランスの自動車ライターに。別の言い方をすればプロのクルマ好きってとこでしょうか。現在の所有車両は「スズキ・ソリオ」「マツダCX-60」、そして「ホンダS660」。実用車からスポーツカーまで幅広く大好きです。
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