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1/8最新の「ハーレーダビッドソン・ストリートグライド」(写真左)および「ロードグライド」(写真右)。
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2/8「ストリートグライド」は翼を広げたタカを思わせるデザインのランプを採用。従来丸型の2眼だった「ロードグライド」のライトは長方形のものに変更された。
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3/8いずれのモデルも、後輪の両側に大型のパニアケースが装着される。
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4/8最高出力105PS、最大トルク176N・mを発生するVツインエンジン。従来モデルに比べ、出力・トルクともにアップした。
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5/8計器盤はフル液晶タイプに変更。カーナビのマップを画面いっぱいに表示することもできる。
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6/8この日はゲストとして、元格闘家でタレントの魔裟斗さんと妻の矢沢 心さん(写真右)が招かれ、トークショーを展開した。プライベートでは「ハーレーダビッドソン・ブレイクアウト」のあるバイクライフを満喫しているという。
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7/8「ハーレーのオーナーになって友人が増え、人生の幅が広がった」と笑顔で語る魔裟斗さん。「ロードグライド」2024年モデルにも試乗しており、「エンジンがすごくトルキー」「1日で500kmくらい走れそうなほど快適で驚いた」などと、その印象を語った。
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8/8「ロードグライド/ストリートグライド」はともに400万円に迫る高級バイクだが、ハーレーダビッドソン ジャパンはその最新型で、オーナーを倍増させたいとしている。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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