-
1/9ダンロップ・シンクロウェザー
-
2/9「シンクロウェザー」の商品特徴と「アクティブトレッド」技術について解説する、住友ゴムの山本 悟代表取締役社長。
-
3/9「アクティブトレッド」は、外的要因を受けてゴムが自ら特性を変える革新技術で、住友ゴムでは「水や温度以外のスイッチ要因も模索している」とのことだ。
-
4/9サイドウォールに施された「スノーフレークマーク」(右)と「アイスグリップシンボル」(左)。
-
5/9静粛性と排水性・排雪性を高いレベルで両立した、新しいVシェイプのトレッドパターン。
-
6/9「シンクロウェザー」を装着した「メルセデス・ベンツGLC」。
-
7/9新しいダンロップのブランドCMと「シンクロウェザー」の商品CMには、メジャーリーガーの大谷翔平選手が出演している。
-
8/9「ダンロップ・シンクロウェザー」と、写真向かって左から住友ゴムの田中 進執行役員、山本 悟代表取締役社長、河瀬二朗執行役員。
-
9/9メーカー小売希望価格の設定や、認定店での取り扱いなど、「ダンロップ・シンクロウェザー」は、住友ゴムにとって販売面でも新しい挑戦を織り込んだ商品となる。

堀田 剛資
猫とバイクと文庫本、そして東京多摩地区をこよなく愛するwebCG編集者。好きな言葉は反骨、嫌いな言葉は権威主義。今日もダッジとトライアンフで、奥多摩かいわいをお散歩する。
自動車ニュースの新着記事
-
マクラーレンが新型スポーツカー「McL 6GT」を発表 マニュアルトランスミッションを搭載NEW 2026.8.19 英マクラーレン・オートモーティブは2026年8月14日(現地時間)、米カリフォルニア州モントレーにおいて、新型スポーツカー「McL 6GT」を初披露した。V8エンジンにMTを組み合わせたパワートレインを採用している。
-
キャデラックがシングルシーターのコンセプトモデル「V-ONEコンセプト」を発表NEW 2026.8.19 キャデラックがコンセプトモデル「V-ONEコンセプト」を発表。ルマン24時間レースなどで活躍するレーシングカー「Vシリーズ.R」の知見を取り入れたシングルシーターのモデルで、キャデラックが追求する「パフォーマンスラグジュアリー」を表現しているという。
-
ダカールラリーの王者が公道へ 「ディフェンダー・ダカール」のデザインプレビューモデル発表 2026.8.17 英ジャガー・ランドローバーは2026年8月14日(現地時間)、米カリフォルニア州モントレーで、クロスカントリーモデル「ディフェンダー」の限定車「DAKAR(ダカール)」のデザインプレビューモデルを初披露した。
-
販売台数は150台のみ アストンマーティンがV12エンジンの限定車「ヴァレン」を発表 2026.8.17 アストンマーティンが世界限定150台のスペシャルモデル「ヴァレン」を発表。110kgもの軽量化を果たした車体に、最高出力850PS、最大トルク1000N・mの5.2リッターV12エンジンを搭載。デリバリー開始は2027年第2四半期を予定している。
-
三菱がオーストラリアとニュージーランドに新型EVを投入 2026.8.17 三菱が、オーストラリアとニュージーランドに新型電気自動車「ASX VR-e」を導入すると発表した。台湾の鴻海精密工業のグループ傘下にある鴻華先進科技からOEM供給されるコンパクトSUVで、2026年内の導入を予定している。
新着記事
-
NEW
マツダCX-5 L(4WD)【試乗記】
2026.8.19試乗記マツダの販売の中軸を担うミドルクラスSUV「CX-5」が、3代目にフルモデルチェンジ。その完成度にはどうしても期待してしまうところだが、実車の仕上がりはどうだったのか? 絶対に失敗の許されない、マツダの基幹車種の実力に触れた。 -
NEW
第125回:「日産エルグランド」と「メルセデス・ベンツVLE」(後編) ―古豪復活と新勢力の出現で進むミニバンデザインの多様化―
2026.8.19カーデザイン曼荼羅帰ってきたキング・オブ・ミニバンこと新型「日産エルグランド」に、メルセデス・ベンツが世に問うた乗用MPVの「VLE」。古豪の復活とニューモデルの登場で、高級ミニバンのトレンドはどう変わるのか? オラオラ系が幅を利かすミニバンデザインの未来を考えた。 -
NEW
新型「キックス」がスマッシュヒットの日産 次なる一手のコンパクトミニバンとはどんなクルマか?
2026.8.19デイリーコラム新型「キックス」が好評の日産が、次はコンパクトミニバンの発売をプランしているという。日産の国内ラインナップには(なぜか)なかったジャンルのモデルだが、果たしてどんなクルマになるのだろうか。「シエンタ」「フリード」といった強力なライバルに、どのような武器を手に挑むのだろうか。 -
トヨタbZ4XツーリングZ(FWD)【試乗記】
2026.8.18試乗記クルマの進化か、充電インフラの進化か、それともCEV補助金拡充の効能かは定かではないが、ようやく日本の電気自動車(BEV)も普及期を迎えつつある。ことに「bZ4Xツーリング」は豊かな一充電走行距離と優れたドライバビリティーが自慢のトヨタの最新作だ。FWDモデルの仕上がりをリポートする。 -
「シフトパドル」に代わる、より優れたCVTやATの変速デバイスはありうるか?
2026.8.18あの多田哲哉のクルマQ&AAT車の手動変速装置は今、パドルタイプのものが主流になっている。今後、これに代わる変速デバイスは登場するのだろうか? 元トヨタのエンジニア、多田哲哉さんが「変速と運転の今後」について語る。 -
第342回:どうしてこんなに高いんですか
2026.8.17カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。BYDが日本の軽自動車市場に向けて独自開発した電気自動車「ラッコ」が上陸した。早速、愛車「ダイハツ・タント」の後継として検討すべく、近所のディーラーで試乗することに。果たしてその印象は?