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1/9ダンロップ・シンクロウェザー
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2/9「シンクロウェザー」の商品特徴と「アクティブトレッド」技術について解説する、住友ゴムの山本 悟代表取締役社長。
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3/9「アクティブトレッド」は、外的要因を受けてゴムが自ら特性を変える革新技術で、住友ゴムでは「水や温度以外のスイッチ要因も模索している」とのことだ。
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4/9サイドウォールに施された「スノーフレークマーク」(右)と「アイスグリップシンボル」(左)。
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5/9静粛性と排水性・排雪性を高いレベルで両立した、新しいVシェイプのトレッドパターン。
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6/9「シンクロウェザー」を装着した「メルセデス・ベンツGLC」。
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7/9新しいダンロップのブランドCMと「シンクロウェザー」の商品CMには、メジャーリーガーの大谷翔平選手が出演している。
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8/9「ダンロップ・シンクロウェザー」と、写真向かって左から住友ゴムの田中 進執行役員、山本 悟代表取締役社長、河瀬二朗執行役員。
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9/9メーカー小売希望価格の設定や、認定店での取り扱いなど、「ダンロップ・シンクロウェザー」は、住友ゴムにとって販売面でも新しい挑戦を織り込んだ商品となる。

堀田 剛資
猫とバイクと文庫本、そして東京多摩地区をこよなく愛するwebCG編集者。好きな言葉は反骨、嫌いな言葉は権威主義。今日もダッジとトライアンフで、奥多摩かいわいをお散歩する。
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