クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

発表! F1の「2024年10大ニュース」 ~史上最多24戦シーズンの悲喜交々を振り返る~ の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. デイリーコラム
  3. 発表! F1の「2024年10大ニュース」 ~史上最多24戦シーズンの悲喜交々を振り返る~
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 第22戦ラスベガスGPで2024年のワールドチャンピオンに輝いたマックス・フェルスタッペン(写真中央)。24戦して最多9勝をマークし見事4連覇を達成した。4冠のフェルスタッペンは、タイトル数でアラン・プロスト、セバスチャン・ベッテルに並ぶ歴代4位に浮上。4連覇ということでは、5冠王者ファン・マヌエル・ファンジオ(1954~1957年)、4冠のベッテル(2010~2013年)、そして7冠のハミルトン(2017~2020年)に並ぶ快挙だ。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    1/9第22戦ラスベガスGPで2024年のワールドチャンピオンに輝いたマックス・フェルスタッペン(写真中央)。24戦して最多9勝をマークし見事4連覇を達成した。4冠のフェルスタッペンは、タイトル数でアラン・プロスト、セバスチャン・ベッテルに並ぶ歴代4位に浮上。4連覇ということでは、5冠王者ファン・マヌエル・ファンジオ(1954~1957年)、4冠のベッテル(2010~2013年)、そして7冠のハミルトン(2017~2020年)に並ぶ快挙だ。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • 第2戦サウジアラビアGP、フェラーリのカルロス・サインツJr.が初日を走った後に虫垂炎で欠場。急きょ代役を務めた18歳のイギリス人オリバー・ベアマン(写真)が、デビュー戦にもかかわらず落ち着いたレース運びで7位入賞を遂げた。2021年にフェラーリ・ドライバー・アカデミーのメンバーに選ばれ、今季はフェラーリとハースのリザーブドライバーも務めていたベアマン。2025年はハースからフルタイムでの参戦となる。(Photo=Ferrari)

    2/9第2戦サウジアラビアGP、フェラーリのカルロス・サインツJr.が初日を走った後に虫垂炎で欠場。急きょ代役を務めた18歳のイギリス人オリバー・ベアマン(写真)が、デビュー戦にもかかわらず落ち着いたレース運びで7位入賞を遂げた。2021年にフェラーリ・ドライバー・アカデミーのメンバーに選ばれ、今季はフェラーリとハースのリザーブドライバーも務めていたベアマン。2025年はハースからフルタイムでの参戦となる。(Photo=Ferrari)

  • シーズン開幕の頃は絶不調、ダントツのビリからスタートしたアルピーヌ。11月の第21戦サンパウロGPでエステバン・オコン(写真左)2位、ピエール・ガスリー(同左)3位と表彰台を獲得し、コンストラクターズランキングで9位から一気に6位へと奇跡の大躍進を遂げた。その心臓部たるルノー製のパワーユニットは、2025年を最後に開発を終了することが決定され、2026年からは「アルピーヌ・メルセデス」として再出発することになった。(Photo=Alpine F1)
	 

    3/9シーズン開幕の頃は絶不調、ダントツのビリからスタートしたアルピーヌ。11月の第21戦サンパウロGPでエステバン・オコン(写真左)2位、ピエール・ガスリー(同左)3位と表彰台を獲得し、コンストラクターズランキングで9位から一気に6位へと奇跡の大躍進を遂げた。その心臓部たるルノー製のパワーユニットは、2025年を最後に開発を終了することが決定され、2026年からは「アルピーヌ・メルセデス」として再出発することになった。(Photo=Alpine F1)
     

  • 2026年からアウディのワークスチームとなることが決まっているザウバー(写真先頭)は、今シーズンのほとんどで唯一の無得点チームだったが、第23戦カタールGPでようやく初得点。それでもたった4点では最下位脱出は難しかった。春にザウバーの株式100%を取得したアウディだが、本業の経営が思わしくなく早々に株式の一部をカタールの政府系ファンドに売却する決断を下している。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    4/92026年からアウディのワークスチームとなることが決まっているザウバー(写真先頭)は、今シーズンのほとんどで唯一の無得点チームだったが、第23戦カタールGPでようやく初得点。それでもたった4点では最下位脱出は難しかった。春にザウバーの株式100%を取得したアウディだが、本業の経営が思わしくなく早々に株式の一部をカタールの政府系ファンドに売却する決断を下している。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • 「F1に入れてくれ、仲間にまぜてくれ」と頼み込んでは断られていたマイケル・アンドレッティが手を引き、晴れて「キャデラック」として2026年からのF1参戦にOKが出た。計画ではGM製パワーユニットで戦うのは2028年からとされており、2026年には「キャデラック・フェラーリ」でエントリーすることが決定。注目のドライバーだが、今季途中でRBを降ろされたダニエル・リカルドなどがうわさされているが、果たして……。(Photo=Ferrari)

    5/9「F1に入れてくれ、仲間にまぜてくれ」と頼み込んでは断られていたマイケル・アンドレッティが手を引き、晴れて「キャデラック」として2026年からのF1参戦にOKが出た。計画ではGM製パワーユニットで戦うのは2028年からとされており、2026年には「キャデラック・フェラーリ」でエントリーすることが決定。注目のドライバーだが、今季途中でRBを降ろされたダニエル・リカルドなどがうわさされているが、果たして……。(Photo=Ferrari)

  • ギュンター・シュタイナーの後任として、今年ハースのチーム代表に就任した小松礼雄(写真右)。昨シーズンは10チーム中最下位だったが、今季は速さ、レースでの安定感を向上させ、コンストラクターズランキング7位で終えた。またシーズン中にはトヨタとの提携が発表され、共同開発などを行うことも明らかに。トヨタのF1復帰は否定されており、パワーユニットもフェラーリ製を2028年まで使うことが決まっている。(Photo=Haas)

    6/9ギュンター・シュタイナーの後任として、今年ハースのチーム代表に就任した小松礼雄(写真右)。昨シーズンは10チーム中最下位だったが、今季は速さ、レースでの安定感を向上させ、コンストラクターズランキング7位で終えた。またシーズン中にはトヨタとの提携が発表され、共同開発などを行うことも明らかに。トヨタのF1復帰は否定されており、パワーユニットもフェラーリ製を2028年まで使うことが決まっている。(Photo=Haas)

  • レッドブルのクリスチャン・ホーナー代表と話し込むFIA(国際自動車連盟)のモハメド・ビン・スライエム会長(写真右)。FIAに改革が必要とされているのが事実だとしても、彼のやり方は少々独特かつ独善的なところがあり批判の声も聞かれる。前会長のジャン・トッドが温和で対話型なトップだったがゆえに好対照なリーダーである。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    7/9レッドブルのクリスチャン・ホーナー代表と話し込むFIA(国際自動車連盟)のモハメド・ビン・スライエム会長(写真右)。FIAに改革が必要とされているのが事実だとしても、彼のやり方は少々独特かつ独善的なところがあり批判の声も聞かれる。前会長のジャン・トッドが温和で対話型なトップだったがゆえに好対照なリーダーである。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

  • シーズン開幕前、メルセデスとの契約を1年早く切り上げ、2025年にフェラーリへ移籍することを発表したルイス・ハミルトン(写真中央)。メルセデスでの最後のシーズンは、地元イギリスGPで2021年サウジアラビアGP以来となる久々の優勝を飾るなど2勝をマークし、ドライバーズランキング7位で終えた。若いチームメイトのジョージ・ラッセルに予選で負け続け、自信をなくしたような発言も多々聞かれたが、最終戦ではそのラッセルを最終ラップでオーバーテイクし、16位から4位フィニッシュと力走を披露した。(Photo=Mercedes)

    8/9シーズン開幕前、メルセデスとの契約を1年早く切り上げ、2025年にフェラーリへ移籍することを発表したルイス・ハミルトン(写真中央)。メルセデスでの最後のシーズンは、地元イギリスGPで2021年サウジアラビアGP以来となる久々の優勝を飾るなど2勝をマークし、ドライバーズランキング7位で終えた。若いチームメイトのジョージ・ラッセルに予選で負け続け、自信をなくしたような発言も多々聞かれたが、最終戦ではそのラッセルを最終ラップでオーバーテイクし、16位から4位フィニッシュと力走を披露した。(Photo=Mercedes)

  • 4年目の角田裕毅(写真)は、名実ともにRBのチームリーダーとして活躍。ドライバーズランキングでは惜しくもトップ10を逃し12位となるも、過去最高の14位を上回るキャリアベストを記録。特に予選での活躍は目覚ましく、第21戦サンパウロGPでは3位と中団勢トップクラスの速さを見せた。2025年もチーム残留が決まっているものの単年契約であり、2026年以降は不透明なまま。レッドブルには、来シーズンいっぱいで関係が終わる“ホンダのドライバー”との見方があるかもしれないが、速くて安定したドライバーなら他のチームでも重宝されるもの。来季チームメイトになる新人ハジャーの良き手本となり、目の前のタスクを確実にこなしていくしかない。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

    9/94年目の角田裕毅(写真)は、名実ともにRBのチームリーダーとして活躍。ドライバーズランキングでは惜しくもトップ10を逃し12位となるも、過去最高の14位を上回るキャリアベストを記録。特に予選での活躍は目覚ましく、第21戦サンパウロGPでは3位と中団勢トップクラスの速さを見せた。2025年もチーム残留が決まっているものの単年契約であり、2026年以降は不透明なまま。レッドブルには、来シーズンいっぱいで関係が終わる“ホンダのドライバー”との見方があるかもしれないが、速くて安定したドライバーなら他のチームでも重宝されるもの。来季チームメイトになる新人ハジャーの良き手本となり、目の前のタスクを確実にこなしていくしかない。(Photo=Getty Images / Red Bull Content Pool)

柄谷 悠人

柄谷 悠人

「柄谷 悠人」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
デイリーコラムの新着記事
  • 国内には2台のみ!? ピニンファリーナの幻の傑作クーペにイベントで遭遇 NEW
    国内には2台のみ!? ピニンファリーナの幻の傑作クーペにイベントで遭遇NEW 2026.6.24 「今回はすごいレア車が来ますよ」と聞いて出向いた旧車イベント。そこに展示されていたのはまさにレア車中のレア車、日本には存在しないと思っていたほどの一台だった。フィアットがフルラインメーカーだった時代のある大型クーペにまつわるストーリーをお届けする。
  • 「マツダ2」の生産終了と新型「CX-3」のタイ生産を公表 マツダの次世代コンパクトカー戦略を探る
    「マツダ2」の生産終了と新型「CX-3」のタイ生産を公表 マツダの次世代コンパクトカー戦略を探る 2026.6.22 「マツダ2」を2026年8月に生産終了し、新型「CX-3」をタイで生産すると公表しているマツダ。コンセプトカー「ビジョンXコンパクト」をベースとするデザインが採用されるとうわさされる、マツダの次世代コンパクトカー戦略を探る。
  • これがスバルの生存戦略! 最新BEV「トレイルシーカー」の工場にみる日本メーカーの生きる道
    これがスバルの生存戦略! 最新BEV「トレイルシーカー」の工場にみる日本メーカーの生きる道 2026.6.19 話題の最新BEV「スバル・トレイルシーカー」「トヨタbZ4Xツーリング」を生産する、スバルの矢島工場を見学。高度な混流生産を可能にした彼らの独自技術と、その狙いとは? 市場の変化をチャンスに変える、生き残りをかけたスバルの技術革新をリポートする。
  • 中東の戦闘終結で一段落? 各国の“危機的ガソリン価格”を振り返る
    中東の戦闘終結で一段落? 各国の“危機的ガソリン価格”を振り返る 2026.6.18 アメリカ・イラン間で戦闘終結に向けた合意が2026年6月15日に成立。今後、原油をはじめ流通と物価の落ち着きを期待したいところだが……。各国のガソリン価格はどこまで高騰したのか、同年5月の危機的状況を振り返ってみよう。
  • 自動車メーカーにとってBEV開発は「経営のお荷物」なのか?
    自動車メーカーにとってBEV開発は「経営のお荷物」なのか? 2026.6.17 自動車メーカーによるBEV計画見直しの発表が相次いでいる。事業環境が大きく変わっているのは確かだが、メーカーにとってBEVは「できることなら手がけたくない」「隙あらばやめたい」商品なのだろうか。国内メーカーの動向から考えた。
デイリーコラムの記事をもっとみる
新着記事
  • アストンマーティンDBX S(4WD/9AT)【試乗記】 NEW

    アストンマーティンDBX S(4WD/9AT)【試乗記】

    2026.6.24試乗記
    「SUVの形をしたGT」こと「アストンマーティンDBX」が、さらに高性能な「DBX S」に進化。より機敏なフットワークと、よりパワフルなエンジンを得たハイパフォーマンスSUVは、どのような体験を提供してくれるのか? 飛ぶがごとく走る英国の巨獣の実力に触れた。
  • 第117回:激論! BEVスーパースポーツ(後編) ―“変顔デザイン”の「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」は20年後に評価される!?― NEW

    第117回:激論! BEVスーパースポーツ(後編) ―“変顔デザイン”の「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」は20年後に評価される!?―

    2026.6.24カーデザイン曼荼羅
    「フェラーリ・ルーチェ」に「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」と、立て続けにデビューしては物議を醸す電気自動車のスーパースポーツ。その造形美が理解されないのは、私たちが既存の価値観にとらわれているからなのか? カーデザインの識者と考えた。
  • 国内には2台のみ!? ピニンファリーナの幻の傑作クーペにイベントで遭遇 NEW

    国内には2台のみ!? ピニンファリーナの幻の傑作クーペにイベントで遭遇

    2026.6.24デイリーコラム
    「今回はすごいレア車が来ますよ」と聞いて出向いた旧車イベント。そこに展示されていたのはまさにレア車中のレア車、日本には存在しないと思っていたほどの一台だった。フィアットがフルラインメーカーだった時代のある大型クーペにまつわるストーリーをお届けする。
  • ドゥカティ・スクランブラー ナイトシフト(6MT) NEW

    ドゥカティ・スクランブラー ナイトシフト(6MT)

    2026.6.24JAIA輸入二輪車試乗会2026
    今や不動の人気を誇る、第3世代の「ドゥカティ・スクランブラー」。ついこの間登場したマシンと思いきや、なんと今年でデビューから11年だ。2023年のモデルチェンジをはさみ、今も不断の進化を続けるファンでワイルドな一台の走りに触れた。
  • 三菱トライトンGSR(4WD/6AT)【試乗記】

    三菱トライトンGSR(4WD/6AT)【試乗記】

    2026.6.23試乗記
    三菱のピックアップトラック「トライトン」のマイナーチェンジモデルが登場。トヨタの新型「ハイラックス」を迎え撃つべく三菱は、シャシーを鍛え上げ、走行性能をさらなる高みへと引き上げている。400km余りをドライブした印象をリポートする。
  • これからの車両開発に人間のテストドライバーは必要か?

    これからの車両開発に人間のテストドライバーは必要か?

    2026.6.23あの多田哲哉のクルマQ&A
    AI技術が急速に進化している今、そしてこの先、車両開発の最終段階でテストドライバー(人間)が試作車に乗って評価する必要はあるのか? 元トヨタのチーフエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
  • オニツカタイガーが新たに提案する特別なドライビングシューズとは? その特徴を解説する。
    オニツカタイガーが新たに提案する特別なドライビングシューズとは? その特徴を解説する。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • ホンダが「N-BOX」マイナーチェンジモデルの情報を先行公開 予約受注を開始
    ホンダが「N-BOX」マイナーチェンジモデルの情報を先行公開 予約受注を開始 2026.6.18 自動車ニュース
  • 日産が新型「キックス」を発表 「e-POWER」×「e-4ORCE」で走りのよさを追求
    日産が新型「キックス」を発表 「e-POWER」×「e-4ORCE」で走りのよさを追求 2026.6.17 自動車ニュース
  • トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)【試乗記】
    トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)【試乗記】 2026.6.17 試乗記
  • ホンダ・スーパーONE(FWD)【試乗記】
    ホンダ・スーパーONE(FWD)【試乗記】 2026.6.15 試乗記
  • 新型「日産キックス」のカスタマイズモデル「キックス ロッククリーク」登場
    新型「日産キックス」のカスタマイズモデル「キックス ロッククリーク」登場 2026.6.17 自動車ニュース
関連キーワード
F1 2024 モータースポーツ

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。