クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

第823回:スポーティーなのにラグジュアリー? ダンロップの新作タイヤ「スポーツマックス ラックス」を試す 【エディターから一言】 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. エッセイ
  3. エディターから一言
  4. 第823回:スポーティーなのにラグジュアリー? ダンロップの新作タイヤ「スポーツマックス ラックス」を試す
  5. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 2024年12月に発表、2025年2月に発売された「ダンロップ・スポーツマックス ラックス」。パフォーマンス重視の「スポーツマックス」シリーズの製品でありながら、報道資料では「操縦安定性能と静粛性能を高次元で両立したプレミアムコンフォートタイヤ」と紹介されている。

    1/162024年12月に発表、2025年2月に発売された「ダンロップ・スポーツマックス ラックス」。パフォーマンス重視の「スポーツマックス」シリーズの製品でありながら、報道資料では「操縦安定性能と静粛性能を高次元で両立したプレミアムコンフォートタイヤ」と紹介されている。

  • 試乗会場に展示されていた「スポーツマックス ラックス」。サイズラインナップは225/65R17 102Hから275/35R21 103W XLまでの全72種類で、オープン価格での販売となる。

    2/16試乗会場に展示されていた「スポーツマックス ラックス」。サイズラインナップは225/65R17 102Hから275/35R21 103W XLまでの全72種類で、オープン価格での販売となる。

  • 住友ゴムは2025年1月に、米グッドイヤーから欧州・北米・オセアニア地域における四輪タイヤ製品としての「DUNLOP(ダンロップ)」の商標権を取得。東南アジアや西アジアの一部を除き、ダンロップの名のもとにグローバルに四輪タイヤの販売が可能となった。

    3/16住友ゴムは2025年1月に、米グッドイヤーから欧州・北米・オセアニア地域における四輪タイヤ製品としての「DUNLOP(ダンロップ)」の商標権を取得。東南アジアや西アジアの一部を除き、ダンロップの名のもとにグローバルに四輪タイヤの販売が可能となった。

  • まずは「メルセデス・ベンツGLC220d 4MATIC」で「スポーツマックス ラックス」の実力をチェック。装着タイヤサイズは前後同径の235/60R18 103Vだ。

    4/16まずは「メルセデス・ベンツGLC220d 4MATIC」で「スポーツマックス ラックス」の実力をチェック。装着タイヤサイズは前後同径の235/60R18 103Vだ。

  • サイドウォールに描かれた「SILENT CORE」のロゴ。特殊吸音スポンジを用いた「サイレントコア」は、2006年に初採用された住友ゴム独自の静音化技術だ。

    5/16サイドウォールに描かれた「SILENT CORE」のロゴ。特殊吸音スポンジを用いた「サイレントコア」は、2006年に初採用された住友ゴム独自の静音化技術だ。

  • 「スポーツマックス ラックス」の内側に施された特殊吸音スポンジ。

    6/16「スポーツマックス ラックス」の内側に施された特殊吸音スポンジ。

  • トレッド面のデザインについては、中央3本のリブを構成するブロックと細溝が、ともに常に接地しているようパターンを設計。ブロックが路面をたたくことで発生するパターンノイズを低減している。技術者いわく「抜き足、差し足で歩いているところを想像してください」とのこと。

    7/16トレッド面のデザインについては、中央3本のリブを構成するブロックと細溝が、ともに常に接地しているようパターンを設計。ブロックが路面をたたくことで発生するパターンノイズを低減している。技術者いわく「抜き足、差し足で歩いているところを想像してください」とのこと。

  • グルーブ(縦方向の主溝)内には「デュアルスロープ」と呼ばれるスロープ状の突起を設け、溝内の空気振動によって発生するパターンノイズを低減している。

    8/16グルーブ(縦方向の主溝)内には「デュアルスロープ」と呼ばれるスロープ状の突起を設け、溝内の空気振動によって発生するパターンノイズを低減している。

  • 「スポーツマックス ラックス」を装着した「メルセデス・ベンツGLC」を運転する筆者。今回の取材では、東京・豊洲や台場の一般道と、首都高速道路を中心に試乗を行った。

    9/16「スポーツマックス ラックス」を装着した「メルセデス・ベンツGLC」を運転する筆者。今回の取材では、東京・豊洲や台場の一般道と、首都高速道路を中心に試乗を行った。

  • 「スポーツマックス ラックス」には、通常はやや丸みを帯びているトレッド中央の断面形状を、よりフラットなものとした特殊なプロファイルが採用されている。これにより接地面を広くとり、旋回時にも高いグリップ力を確保するのだ。

    10/16「スポーツマックス ラックス」には、通常はやや丸みを帯びているトレッド中央の断面形状を、よりフラットなものとした特殊なプロファイルが採用されている。これにより接地面を広くとり、旋回時にも高いグリップ力を確保するのだ。

  • ドライグリップ性能は確かなようで、コーナーで舵を切り増していってもきちんと曲がっていくのだが、そうした操作に対しての手応えの変化というか、インフォメーションがやや希薄な印象があった。

    11/16ドライグリップ性能は確かなようで、コーナーで舵を切り増していってもきちんと曲がっていくのだが、そうした操作に対しての手応えの変化というか、インフォメーションがやや希薄な印象があった。

  • メーカー配布のサイズ表を見ると、ご覧のとおりすべてのサイズでウエットグリップ性能が最高評価の「a」を獲得している。関係者いわく、欧州などでは一日で天候の異なる地域を縦走するようなロングツーリングも珍しくはなく、そうしたマーケットへの導入を考えると、ウエット性能は妥協できないのだそうだ。

    12/16メーカー配布のサイズ表を見ると、ご覧のとおりすべてのサイズでウエットグリップ性能が最高評価の「a」を獲得している。関係者いわく、欧州などでは一日で天候の異なる地域を縦走するようなロングツーリングも珍しくはなく、そうしたマーケットへの導入を考えると、ウエット性能は妥協できないのだそうだ。

  • 試乗会の後半では、先代の「メルセデス・ベンツE200」で「スポーツマックス ラックス」の走りをチェック。装着タイヤサイズは、前後同径の245/45R18 100W XLだった。

    13/16試乗会の後半では、先代の「メルセデス・ベンツE200」で「スポーツマックス ラックス」の走りをチェック。装着タイヤサイズは、前後同径の245/45R18 100W XLだった。

  • 興味深かったのは、午前中の「GLC」での試乗のときとは、ステアインフォメーションや乗り心地が違って感じられたこと。タイヤサイズの違いによるものか、試乗車の違いによるものか……。「Eクラス」に装着されたタイヤはXL規格だったので、それも影響しているのかもしれない。

    14/16興味深かったのは、午前中の「GLC」での試乗のときとは、ステアインフォメーションや乗り心地が違って感じられたこと。タイヤサイズの違いによるものか、試乗車の違いによるものか……。「Eクラス」に装着されたタイヤはXL規格だったので、それも影響しているのかもしれない。

  • 「スポーツマックス ラックス」のサイドウォールに施された、住友ゴム独自の「EV適応マーク」。バッテリーの寿命に影響する転がり抵抗性能や、重い車重に負けない耐荷重および耐摩耗性能など、EVがタイヤに求める必要条件をすべて満たしている製品にのみ刻印されるマークだ。

    15/16「スポーツマックス ラックス」のサイドウォールに施された、住友ゴム独自の「EV適応マーク」。バッテリーの寿命に影響する転がり抵抗性能や、重い車重に負けない耐荷重および耐摩耗性能など、EVがタイヤに求める必要条件をすべて満たしている製品にのみ刻印されるマークだ。

  • 新技術の導入に、新製品の発売、そして新たな経営戦略の発表と、最近多くの話題を振りまいている住友ゴム/ダンロップ。各製品の仕上がりはもちろん、彼らの次なる一手にも注目である。

    16/16新技術の導入に、新製品の発売、そして新たな経営戦略の発表と、最近多くの話題を振りまいている住友ゴム/ダンロップ。各製品の仕上がりはもちろん、彼らの次なる一手にも注目である。

山田 弘樹

山田 弘樹

ワンメイクレースやスーパー耐久に参戦経験をもつ、実践派のモータージャーナリスト。動力性能や運動性能、およびそれに関連するメカニズムの批評を得意とする。愛車は1995年式「ポルシェ911カレラ」と1986年式の「トヨタ・スプリンター トレノ」(AE86)。

「山田 弘樹」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
エディターから一言の新着記事
  • 第869回:思わぬサプライズもいっぱい! クルマ好きのための祭典「シン・モーターファンフェスタ2026」で“最旬ニューモデル”に触れる
    第869回:思わぬサプライズもいっぱい! クルマ好きのための祭典「シン・モーターファンフェスタ2026」で“最旬ニューモデル”に触れる 2026.4.24 日本最大級の“クルマ好きのための祭典”「シン・モーターファンフェスタ2026」に、発売を間近に控えるさまざまな注目モデルが終結! 会場の様子や、そこで得られた最新情報をお伝えしよう。
  • 第868回:ウエット路面での実力は? ブリヂストンの新スタンダードタイヤ「フィネッサ」を試す
    第868回:ウエット路面での実力は? ブリヂストンの新スタンダードタイヤ「フィネッサ」を試す 2026.4.22 2026年1月に発表されたブリヂストンの「FINESSA(フィネッサ)」は、次世代の商品設計基盤技術「ENLITEN(エンライトン)」を搭載する最新のスタンダードタイヤだ。ドライ路面での試走報告に続き、今回は自慢のウエット性能をクローズドコースで確かめた。
  • 第867回:ハイエースオーナー必見! スマホで操作できる可変ダンパー「KYBアクトライド」を試す
    第867回:ハイエースオーナー必見! スマホで操作できる可変ダンパー「KYBアクトライド」を試す 2026.4.22 KYBからスマートフォンのアプリで操作できる可変ダンパーシステム「ActRide(アクトライド)」が登場。まずは「トヨタ・ハイエース/レジアスエース」用からの展開となるこのシステムの仕上がりを、実際に試乗して確かめた。
  • 第866回:買った後にもクルマが進化! 「スバル・レヴォーグ」に用意された2つのアップグレードサービスを試す
    第866回:買った後にもクルマが進化! 「スバル・レヴォーグ」に用意された2つのアップグレードサービスを試す 2026.4.17 スバルのアップグレードサービスで「レヴォーグ」の走りが変わる? 足まわりを強化する「ダイナミックモーションパッケージ」と、静粛性を高める「コンフォートクワイエットパッケージ」の効能を、試乗を通して確かめた。
  • 第865回:ブリヂストンが新タイヤブランド「フィネッサ」を発表 どんなクルマに最適なのか?
    第865回:ブリヂストンが新タイヤブランド「フィネッサ」を発表 どんなクルマに最適なのか? 2026.3.13 ブリヂストンが2026年1月に発表した「FINESSA(フィネッサ)」は、同社最新の商品設計基盤技術「ENLITEN(エンライトン)」を搭載する乗用車用の新タイヤブランドである。高いウエットグリップ性能と快適な車内空間の実現がうたわれるフィネッサの特徴や走行時の印象を報告する。
エディターから一言の記事をもっとみる
新着記事
  • ディフェンダー110オクタP635(4WD/8AT)【試乗記】 NEW

    ディフェンダー110オクタP635(4WD/8AT)【試乗記】

    2026.4.29試乗記
    「ディフェンダー」シリーズの旗艦「オクタ」が2026年モデルへとアップデート。メカニズム面での変更はごくわずかのようだが、その速さと快適さは相変わらず圧倒的で、それはオンロードでもオフロードでも変わらない。300km余りをドライブした印象をリポートする。
  • 第110回:新型BMW i3(前編) ―BEV版「3シリーズ」のデザインはなぜ「ノイエクラッセ」から変節したのか?― NEW

    第110回:新型BMW i3(前編) ―BEV版「3シリーズ」のデザインはなぜ「ノイエクラッセ」から変節したのか?―

    2026.4.29カーデザイン曼荼羅
    いよいよ登場した新型「BMW i3」。スポーツセダンのベンチマーク「3シリーズ」がついに電気自動車となったわけだが、そのデザインにはどんな見どころがあるのか? ショーカー「ビジョン ノイエクラッセ」から様変わりした理由とは? カーデザインの識者と考えた。
  • 「シビック タイプR」は入手困難 北米生産の「インテグラ タイプS」はその需要を満たせるか? NEW

    「シビック タイプR」は入手困難 北米生産の「インテグラ タイプS」はその需要を満たせるか?

    2026.4.29デイリーコラム
    ホンダが北米生産の「アキュラ・インテグラ タイプS」の国内導入を発表した。エンジンなどのスペックから、それが「シビック タイプR」にほど近いクルマであることがうかがえる。果たしてタイプSは入手困難なタイプRの代替になるのだろうか。
  • クルマの開発で「コストをかけるところ」と「割り切るところ」はどのように決まるのか?

    クルマの開発で「コストをかけるところ」と「割り切るところ」はどのように決まるのか?

    2026.4.28あの多田哲哉のクルマQ&A
    車両開発において、予算配分は「顧客に最も満足してもらえるクルマ」をつくるための最重要事項である。では、それはメーカー内で、どんなプロセスで決まるのか? トヨタでさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さんに聞いた。
  • ケータハム・スーパーセブン2000(FR/5MT)【試乗記】

    ケータハム・スーパーセブン2000(FR/5MT)【試乗記】

    2026.4.28試乗記
    往年のスポーツカーの姿を今日に受け継ぐケータハム。そのラインナップのなかでも、スパルタンな走りとクラシックな趣を同時に楽しめるのが「スーパーセブン2000」だ。ほかでは味わえない、このクルマならではの体験と走りの楽しさを報告する。
  • 第334回:親でもここまではしてくれまい

    第334回:親でもここまではしてくれまい

    2026.4.27カーマニア人間国宝への道
    清水草一の話題の連載。先日試乗した「トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”+エアロパフォーマンスパッケージ」はすごかった。MTと縦引きパーキングブレーキの組み合わせを用意してくれるトヨタは、カーマニアにとってもはや神である。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか?
    雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか? 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 世界限定1959本。ブライトリングとアストンマーティンが開発した、特別なクロノグラフとは?
    世界限定1959本。ブライトリングとアストンマーティンが開発した、特別なクロノグラフとは? 特集
  • サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。
    サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。 特集
  • これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。
    これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[ブリヂストン]記事末のアンケートにご協力お願いしますNEW[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • 軽油で行こう! いま狙い目の中古ディーゼル車はこれだ!
    軽油で行こう! いま狙い目の中古ディーゼル車はこれだ! 2026.4.24 デイリーコラム
  • ホンダ・シビックe:HEV RS プロトタイプ(FF)【試乗記】
    ホンダ・シビックe:HEV RS プロトタイプ(FF)【試乗記】 2026.4.23 試乗記
  • ミツオカが6段MT専用モデル「M55 RS」を発表 2026年生産分として55台を販売
    ミツオカが6段MT専用モデル「M55 RS」を発表 2026年生産分として55台を販売 2026.4.23 自動車ニュース
  • 日産アリアB9 e-4ORCE(4WD)【試乗記】
    日産アリアB9 e-4ORCE(4WD)【試乗記】 2026.4.22 試乗記
  • 「メルセデス・ベンツEクラス」にスポーティーな新グレード「Night Edition(ナイトエディション)」登場
    「メルセデス・ベンツEクラス」にスポーティーな新グレード「Night Edition(ナイトエディション)」登場 2026.4.24 自動車ニュース
関連キーワード
タイヤ・スタッドレスタイヤ ダンロップ 住友ゴム エッセイ

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。