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1/5アルヴィス4.3リッター ランスフィールド コンシールド フード
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2/5アルヴィス3リッター グラバー スーパーカブリオレ
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3/5アルヴィス4.3リッター ヴァンデンプラ ツアラー
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4/5アルヴィス12/50 2シーター ルマン
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5/5アルヴィス3リッターTE21パークウォード ドロップヘッドクーペ

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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ブリヂストンがスタッドレスタイヤの新製品「ブリザック アイスピーク」を発表NEW 2026.7.28 ブリヂストンが新たなスタッドレスタイヤ「ブリザック アイスピーク」を発表。「ブリザックDM-V3」の後継にあたり、従来品より氷上・雪上性能、耐摩耗性能を強化。高負荷・大トルクに対応する点も特徴で、SUVや電気自動車などにも適した製品とされている。
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BYDが軽規格のBEV「ラッコ」を発売 両側スライドドアのスーパーハイトワゴンNEW 2026.7.28 BYDオートジャパンは2026年7月28日、軽自動車規格の電気自動車(BEV)「BYD RACCO(ラッコ)」の日本導入を発表。同日、販売を開始した。日本の軽規格にあわせた専用設計のBEVで、車両本体価格は214万5000円から。
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スズキがインドでコンパクトSUVの最新型「ブレッツァ」を発表 2026.7.27 スズキのインド四輪子会社であるマルチ・スズキ・インディア(以下、マルチ・スズキ)は2026年7月25日、コンパクトSUVの新型「ブレッツァ」を発表した。生産はマルチ・スズキのカルコダ工場で行われる。
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日産が軽自動車「デイズ」の一部仕様変更を実施 外板色に新たな2トーンカラーも設定 2026.7.27 日産自動車は2026年7月27日、軽自動車「デイズ」の一部仕様を変更し、同日販売を開始した。今回は安全性の向上と装備の拡充などに加え、外板色のバリエーション変更も行われた。
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【F1 2026】第11戦ハンガリーGPでマクラーレンのノリスが今季初優勝 2026.7.27 F1世界選手権第11戦ハンガリーGP決勝が、2026年7月26日、ハンガロリンク・サーキット(4.381km)を70周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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2つの工場が持つ性質の違いは何のため? ダイハツが誇る九州の製造拠点を見学
2026.7.29デイリーコラムダイハツといえば大阪……というイメージが強いが、実は全体の50%、軽自動車では77%を生産しているのは九州の大分(中津)工場だ。この一大拠点における最新の取り組みや、ダイハツが推し進める「メイドイン九州」プロジェクトについて紹介する。 -
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ポルシェ・マカンGTS(4WD)【試乗記】
2026.7.29試乗記ポルシェの擁する電動のハイパフォーマンスSUV「マカン エレクトリック」に、さらに走りを磨いた「GTS」が登場。エンジンを積まない電気自動車でも、ポルシェならでは、GTSシリーズならではの走りは楽しめるものなのか? 雨のなかの試乗を通して確かめた。 -
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第122回:新型「日産キックス」とゆかいな仲間たち(前編) ―すべては計画どおり!? 物議をかもすフロントデザインの正否―
2026.7.29カーデザイン曼荼羅日産が満を持して日本に導入した、コンパクトSUVの新型「キックス」。失敗が許されない量販車種だけにデザインはコンサバかと思いきや、実際にはかなり強烈な“顔”の持ち主だった。物議をかもすその容貌は確信犯の所業か? カーデザインの識者と考えた。 -
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写真で解説する軽規格の電気自動車「BYDラッコ」
2026.7.28画像・写真「BYDラッコ」は、100%電動の軽スーパーハイトワゴン。海外の自動車メーカーで初となる日本の軽規格にあわせた専用設計のBEVで、軽自動車では世界初のSDVとしても注目される。このラッコの内外装や発表イベントの様子を、写真で詳しく紹介する。 -
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「クムホ・エクスタ スポーツ」の実力をビーナスラインで解き放つ
2026.7.28クムホの基軸スポーツタイヤが「PS71」から「PS72」へ<AD>クムホの人気スポーツタイヤ「エクスタPS71」が「PS72」へと進化。ドライ&ウエットのグリップ力やハンドリング性能、耐摩耗性などで全方位的な進化を遂げたほか、新たに「エクスタ スポーツ」「エクスタ スポーツS」の名称が与えられた。よりストリート向けの前者を「アルピーヌA110」で試した。 -
モノとして優秀でも採用・搭載されなかった装備はあるか?
2026.7.28あの多田哲哉のクルマQ&Aいいといわれた自動車の機能や装備のなかで、「開発中にボツになってしまい、結局世に出なかったもの」はあるのだろうか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんに聞いてみた。
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