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1/12トヨタ・ランドクルーザー“FJ”
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2/12「トヨタ・ランドクルーザー“FJ”」のフロントフェイス。写真左は標準仕様車、同右は海外カスタマイズ仕様。
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3/12「ランドクルーザー“FJ”」のボディーサイズは全長×全幅×全高=4575×1855×1960mm、ホイールベースは2580mm。
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4/12フロント、リアともにコーナーバンパーは取り外し可能な分割タイプとされる。
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5/12「ランドクルーザー“FJ”」のインテリア。車両姿勢が認知しやすい水平基調のインストゥルメントパネルや、視点移動が少なくなるよう機能を集約したモニター、スイッチ類、自然な操作ができるシフトノブなどを採用している。
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6/12「ランドクルーザー“FJ”」の居住スペース。リアシートの座面はフロントシートよりも高く設定される。
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7/12「ランドクルーザー“250”」シリーズ比で270mm短縮されたホイールベースによる5.5mの最小回転半径、取り回しのよさ、オフロードでの機動性も「ランドクルーザー“FJ”」のセリングポイントとされる。
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8/12「ランドクルーザー“FJ”」のリアビュー。搭載されるパワーユニットは、「2TR-FE型」の2.7リッター直4ガソリンエンジンで、最高出力163PS、最大トルク246N・mを発生。
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9/12「ランドクルーザー“FJ”」の海外カスタマイズ仕様。
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10/12車両の荷室に積載して旅先でのツーリングなど移動の楽しみを拡大する、人とモノを運べる電動パーソナルモビリティー「LAND HOPPER(ランドホッパー)」も開発中。
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11/12全4モデルとなった「ランドクルーザー」シリーズ。左から「“300”シリーズ」「“70”シリーズ」「“250”シリーズ」、そして今回発表された「ランドクルーザー“FJ”」。
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12/12世界初公開された「ランドクルーザー“FJ”」(写真手前)とランドクルーザーの各シリーズ。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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