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1/12「シェル チャンピオンズクラブ」にサプライズゲストとして登場したスクーデリア・フェラーリのルイス・ハミルトン選手(写真左)とシャルル・ルクレール選手(同右)。
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2/12シェルのグローバルイベント「シェル チャンピオンズクラブ」では、シェルのエンジンオイル「SHELL HELIX(シェル・ヒリックス)」を販売した実績上位の販売店が表彰される。
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3/12「シェル チャンピオンズクラブ」は、F1日本GPの開催にあわせて三重・鈴鹿で行われた。
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4/12桜の開花も重なり、華やかな雰囲気のもとで開催された「シェル チャンピオンズクラブ」。
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5/12シェルのエンジンオイル「ヒリックス ウルトラ」の新製品が「シェル チャンピオンズクラブ」の会場で発表された。
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6/12日本市場で増えている低粘度指定車に対応し、「ウルトラ0W-16」が新たに追加された「シェル・ヒリックス ウルトラ」シリーズ。0W-16は2026年4月下旬に発売される予定。
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7/1276年目を迎えるスクーデリア・フェラーリとのパートナーシップが、シェルブランドの高性能化に磨きをかける。
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8/12メルセデス・ベンツやBMW、フォルクスワーゲン、ポルシェなど欧州自動車メーカー各社の認証を取得し、安心して使用できるのも「シェル・ヒリックス ウルトラ」シリーズの強み。
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9/12シェルのグローバルルブリカンツマーケティング コンシューマーロード部門でジェネラルマネージャーを務めるシャニアン・チェン氏。
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10/12API SQ規格に対応した新しい「シェル・ヒリックス ウルトラ」を日本に導入。シャニアン・チェン氏は、フェラーリとのパートナーシップで培った世界トップの潤滑油ブランドとしての技術を市販車向けに展開し、日本市場での成長を加速させる考えを示した。
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11/12シェル ルブリカンツ ジャパン代表取締役社長の阿部 真氏。サービスステーション事業の撤退後に販売が落ち込んだ日本市場を再構築し、カー用品店や整備工場ネットワークを拡大して潤滑油製品のシェア回復を狙う。新製品を軸に、2030年までに日本でもトップブランドを目指す方針を説明した。
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12/12「シェル・ヒリックス ウルトラ」を手にするシャニアン・チェン氏(写真左)と阿部 真氏(同右)。

生方 聡
モータージャーナリスト。1964年生まれ。大学卒業後、外資系IT企業に就職したが、クルマに携わる仕事に就く夢が諦めきれず、1992年から『CAR GRAPHIC』記者として、あたらしいキャリアをスタート。現在はフリーのライターとして試乗記やレースリポートなどを寄稿。愛車は「フォルクスワーゲンID.4」。
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