CN-HW800D(写真)とBluetoothを内蔵したCN-HW830Dに外観上の違いはない。もちろん操作はタッチパネル方式だが、とくに後席からの地デジ操作に便利なリモコンも付属する。
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CN-HW800D(写真)とBluetoothを内蔵したCN-HW830Dに外観上の違いはない。もちろん操作はタッチパネル方式だが、とくに後席からの地デジ操作に便利なリモコンも付属する。
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8つに増えた新しいツートップメニューでは、よく使うメニュー項目を4:4から2:6まで振り分けることが可能。
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地図は色味が控えめになり、アンチエイリアス効果で複雑な曲線道路もより見やすくなった。ルート案内時には先の右左折まで見通せるガイド画面が右側に表示。
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永福で降りたほうが近距離なのはわかっているが、高井戸で降りたほうが走りやすいんだけどなあ……と前もって状況がわかっている場合に、高速道路のIC指定は役立つ。
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連続するレーン案内を装備。3車線以上ある広い道路を走る場合、非常に安心して走ることができる。
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駅前、踏切と……経験上ここは絶対混むから走りたくないという場所を事前登録しておけば、そこを避けたルート探索をしてくれる。
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複雑な交差点は単純な模式図ではわかりにくいもの。これだけ詳細に描いてくれれば安心度は高い。
『パナソニック普及価格帯の「ストラーダ」がモデルチェンジ』の記事ページへ戻る