会場に入ると、最初に飛び込んでくる光景。左手前から「クーパーT51」「ブラバムBT20」「ロータス77」「マクラーレン・ホンダMP4/4」。
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会場に入ると、最初に飛び込んでくる光景。左手前から「クーパーT51」「ブラバムBT20」「ロータス77」「マクラーレン・ホンダMP4/4」。
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次のセクションには「ウィリアムズ・ルノーFW14B」「フェラーリF2005」「BARホンダ006」(カラーリングは2008年のホンダF1)、そして「ルノーR25」のカットモデルが。
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「ルノーR25」のカットモデル。展示台は鏡面仕上げのステンレス板で、フラットボトムの構造もよくわかる。
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「ルノーR25」のエグゾーストパイプ、ブレーキディスク、ブレーキペダル、タイヤやホイールなどのパーツ類。壁面に掛けられたパネルには各パーツの解説が記されている。
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4基展示されたホンダF1エンジン。左から1965年「RA272E」(1.5リッターV12、ピストン&クランク・アッセンブリー)、1988年「RA168E」(1.5リッター・ターボ)、1989年「RA109E」(3.5リッターV10)、1992年「RA122E/B」(3.5リッターV12)。
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会場の壁面には、1950年から2007年までの各シーズンのトピックが並ぶ。
『美術館でF1展 〜東京オペラシティアートギャラリーで「F1 疾走するデザイン」が開催中〜』の記事ページへ戻る