写真左から、2位のブノワ・トレルイエ(mobilecast IMPUL)、優勝の小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)、そして3位のロイック・デュバル(PIAA NAKAJIMA)。
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写真左から、2位のブノワ・トレルイエ(mobilecast IMPUL)、優勝の小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)、そして3位のロイック・デュバル(PIAA NAKAJIMA)。
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予選はPIAA NAKAJIMAの1-2。ポールポジションの小暮卓史(左)、中嶋悟監督
(中)、2位のロイック・デュバル(右)。予選1-2に中嶋監督の表情にも笑み
が浮かぶ。
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No.32 小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)はポールポジションからスタート、見事にレースを征した。
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No.1 プノワ・トレルイエ(mobilecast IMPUL)は、予選4番手から好スタートを
決め2番手を手にし、そのままチェッカーを受け8ポイントを獲得しチャンピオン
シップでリーダーに踊り出た。
『第7戦菅生、小暮卓史が初のポールトゥウィン達成! 【FN 07】』の記事ページへ戻る