GT500クラス表彰式。ポディウム中央に、5度目の正直(!?)ポール・トゥ・フィニッシュであがったのは、No.18 TAKATA 童夢 NSX(道上龍/小暮卓史組)。左は、2位のNo.22 MOTUL AUTECH Z(ミハエル・クルム/松田次生組)、右は3位のNo.6 Forum Eng. SC430 (片岡龍也/ビヨン・ビルドハイム組)。
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GT500クラス表彰式。ポディウム中央に、5度目の正直(!?)ポール・トゥ・フィニッシュであがったのは、No.18 TAKATA 童夢 NSX(道上龍/小暮卓史組)。左は、2位のNo.22 MOTUL AUTECH Z(ミハエル・クルム/松田次生組)、右は3位のNo.6 Forum Eng. SC430 (片岡龍也/ビヨン・ビルドハイム組)。
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GT300クラスは、No.26 ユンケルパワー タイサン ポルシェ(谷口信輝/ドミニク・ファーンバッハー組)がスタート直後の1コーナーでトップに立ち、そのままチェッカーまで逃げ切った。
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GT500クラスのスタートシーン。初めての試みとして導入されたノックダウン方式の予選を制した、No.18 TAKATA 童夢 NSX(道上龍/小暮卓史組)は、今シーズン5回目のポールポジション。同一車種最多記録となった。
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5コーナーでアクシデント。No.12 カルソニック インパル Z(ブノワ・トレルイエ/星野一樹組)とNo.100 RAYBRIG NSX (ドミニク・シュワガー/細川慎弥組)がクラッシュ!
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チームスタッフたちに迎えられる、優勝したNo.18 TAKATA 童夢 NSX(道上龍/小暮卓史組)。
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GT300クラス表彰式。左から、2位のNo.62 WILLCOM ADVAN VEMAC408R (柴原眞介/黒澤治樹組)、優勝のNo.26 ユンケルパワー タイサン ポルシェ(谷口信輝/ドミニク・ファーンバッハー組)
、3位のNo.43 ARTA Garaiya (新田守男/高木真一組)が並んだ。
『道上・小暮のNSXが、悲願のポールトゥウィン!【SUPER GT 07】』の記事ページへ戻る