クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

フォルクスワーゲン ポロ 試乗記・新型情報

ファミリーを対象としたフォルクスワーゲンのエントリーカーとして、高い人気を誇る「ポロ」。全長は4m以下で、輸入車としては数少ない5ナンバー枠に収まるコンパクトカーだ。2009年にデビューした現在のポロは5代目にあたり、2014年にはマイナーチェンジが行われている。2ボックススタイルに加えて、ゴルフ同様のステアリングホイールやメーターなどにより、兄貴分の「ゴルフ」との関連性を強めている。パワートレインは1.2リッター直列4気筒ターボとデュアルクラッチ式の7段オートマチックの組み合わせ。標準モデルに加えて、1.4リッターエンジン搭載の「ポロ ブルーGT」、スポーツモデルの「ポロGTI」が用意される。

フォルクスワーゲン ポロ 試乗記 フォルクスワーゲン ポロ ニュース フォルクスワーゲン ポロ 画像・写真
  • 2019.4.23 試乗記

    フォルクスワーゲン・ポロTSI Rライン(FF/7AT)【試乗記】

    新型「フォルクスワーゲン・ポロ」のモデルラインナップに、1.5リッター直4直噴ターボエンジンを搭載した「TSI Rライン」が加わった。気筒休止機構やコースティング機構など最新のテクノロジーを手にデビューした、中間グレードの出来栄えやいかに!?

  • 2019.2.18 試乗記

    フォルクスワーゲン・ポロTSI Rライン(FF/7AT)【試乗記】

    フォルクスワーゲンのBセグメントコンパクト「ポロ」に、新エンジン「1.5 TSI Evo」を搭載したスポーティーな新グレード「TSI Rライン」が登場。かむほどに味が出る、ジャーマンコンパクトならではの走りをリポートする。

  • 2019.1.29 自動車ニュース

    フォルクスワーゲン、「ポロ」に新エンジン搭載モデルを導入

    フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2019年1月29日、コンパクトカー「ポロ」に気筒休止機能付きの新エンジン“1.5 TSI Evo”を初搭載した新グレード「TSI Rライン」を追カ設定し、同日より販売すると発表した。

  • 2018.11.20 エッセイ

    第112回:国内市場の特殊化が止まらない

    清水草一の話題の連載。第112回は「国内市場の特殊化が止まらない」。グローバルで売れる日本車は、国内で全然売れてない!? 世界販売ランキングとはまったく違う様相を見せる国内市場。今、大手国産ディーラーは輸入車をどう見ているのか?

  • 2018.10.2 自動車ニュース

    フォルクスワーゲン、ポロを一部仕様変更

    フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2018年10月2日、一部仕様変更を行った「ポロ」を発表。「コンフォートライン」と「ハイライン」に、デジタルメータークラスター「アクティブインフォディスプレイ」などをオプション設定している。

  • 2018.9.6 試乗記

    フォルクスワーゲン・ポロGTI(FF/6AT)【試乗記】

    「フォルクスワーゲン・ポロGTI」に試乗。自身のボディーサイズの拡大に加えて、弟分の「up! GTI」がデビューしたことにより、コンパクトという主張がしづらくなった“次男坊”は、どんな魅力を備えているのだろうか。

  • 2018.7.6 試乗記

    フォルクスワーゲン・ポロGTI(FF/6AT)/up! GTI(FF/6MT)【試乗記】

    日本において13年ぶりに出そろったフォルクスワーゲンGTI 3兄弟の中から、デビューしたての最新モデル「up! GTI」と「ポロGTI」に試乗。他のホットハッチとは一味違う、抑えのきいたGTIならではの妙味に触れた。

  • 2018.6.8 自動車ニュース

    フォルクスワーゲンから新型「ポロGTI」が登場

    フォルクスワーゲンが新型「ポロGTI」を日本に導入。新型の2リッター直4直噴ターボエンジンを搭載しており、200psの最高出力と320Nmの最大トルクを発生。トランスミッションは6段DSGで、トルクベクタリング機能や可変ダンパーなどが標準装備される。

  • 2018.5.8 試乗記

    フォルクスワーゲンup! GTI/ポロGTI/ゴルフGTIパフォーマンス【海外試乗記】

    フォルクスワーゲンが擁するホットハッチ「up! GTI」「ポロGTI」「ゴルフGTI」が、スペインのアスカリサーキットに集結。その走りを公道とクローズドコースの双方で確かめるとともに、今年で誕生42年を迎えるGTIブランドの進化に思いをはせた。

  • 2018.4.26 mobileCG

    谷口信輝の新車試乗――フォルクスワーゲン・ポロTSIハイライン(後編)

    レーシングドライバーの谷口信輝は、新型「フォルクスワーゲン・ポロ」を知り合いが買うと言うなら、積極的に勧めたいという。その理由は……? 今回は、そのデザインや居住性に焦点をあてつつ最新のポロをチェックした。

  • 2018.4.24 試乗記

    フォルクスワーゲン・ポロTSIハイライン(FF/7AT)【試乗記】

    フォルクスワーゲンのベストセラーコンパクト「ポロ」がフルモデルチェンジ。エンジンがさらにダウンサイジングされた一方で、ボディーは大きく立派になり、ついに3ナンバーの領域に突入。そこに“ポロらしさ”はあるのだろうか。

  • 2018.4.19 mobileCG

    谷口信輝の新車試乗――フォルクスワーゲン・ポロTSIハイライン(前編)

    レーシングドライバーの谷口信輝が歯に衣を着せず、本音でクルマを語り尽くす! 今回試乗したのは、フルモデルチェンジで6代目となったフォルクスワーゲンのコンパクトモデル「ポロ」。その仕上がりを、プロはどう評価するのか?

  • 2018.3.20 画像・写真

    新型「フォルクスワーゲン・ポロ」発表会の会場から

    累計販売台数は1400万台! フォルクスワーゲン グループ ジャパンがコンパクトハッチバックの6代目「ポロ」の新型を日本で発表。新世代プラットフォーム「MQB」が使用された新型の姿を、発表会の様子とともに紹介する。

  • 2018.3.20 試乗記

    フォルクスワーゲン・ポロTSIハイライン(FF/7AT)【試乗記】

    フォルクスワーゲンのコンパクトハッチバック「ポロ」の新型が、いよいよ日本に上陸。世界で累計1400万台以上、日本に限っても25万台以上のセールスを記録する、ベストセラーモデルの出来栄えをチェックした。

  • 2018.3.20 自動車ニュース

    より大きく先進的に 新型「フォルクスワーゲン・ポロ」発売

    フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2018年3月20日、フルモデルチェンジにより6代目となったコンパクトハッチバック「ポロ」を発表し、同日、販売を開始した。

  • 2018.2.27 試乗記

    フォルクスワーゲン・ポロGTI(FF/6AT)【海外試乗記】

    間もなく日本に導入される6代目「フォルクスワーゲン・ポロ」。そのハイパフォーマンスバージョンである「GTI」に、フランスのニースで試乗した。ライバルに肩を並べる高い動力性能と、日常性を犠牲にしない洗練されたドライブフィールをリポートする。

  • 2017.9.29 試乗記

    フォルクスワーゲン・ポロ1.0 TSIハイライン(FF/7AT)【海外試乗記】

    成長したのはボディーサイズだけにあらず。6代目となる「フォルクスワーゲン・ポロ」がいよいよ登場。“MQB”世代のコンポーネンツが用いられた新型は、Bセグメントのスタンダードを塗り替えるほどの実力を持ち合わせていた。

  • 2017.9.15 画像・写真

    「フランクフルトショー2017」の会場から(フォルクスワーゲン)

    フランクフルトショーにおけるフォルクスワーゲンの展示ブースより、コンパクトSUVの「T-Roc」や、新型「ポロGTI」、電気自動車のコンセプトモデルである「I.D.CROZZ II」「I.D.BUZZ」などの姿を写真で紹介する。

  • 2017.6.19 自動車ニュース

    フォルクスワーゲン、新型「ポロ」を世界初公開

    独フォルクスワーゲンは2017年6月16日(現地時間)、新型「ポロ」をベルリンで発表した。「ゴルフ」や「パサート」などにも採用される横置きエンジン用プラットフォーム「MQB」を用いることで、最新のテクノロジーを手に入れている。

  • 2017.6.19 画像・写真

    フォルクスワーゲン・ポロGTI

    独フォルクスワーゲンは2017年6月16日(現地時間)、小型ハッチバック「ポロ」と併せて、スポーティーモデル「ポロGTI」の新型を発表した。エンジンは現行型の1.8リッターターボから排気量が拡大され、2リッターターボに。最高出力は8psアップの200psを得ている。その姿を画像で紹介する。

注目の記事PR
注目の記事一覧へ
車買取・中古車査定 - 価格.com

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。