検索結果
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(2024.11.21)
英ジャガーは2024年11月19日(現地時間)、同ブランドの再構築を発表するとともに、その象徴たる新たなロゴマークや、ブランドマスコットをかたどった新しいメーカーズマークを公開した。
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(2024.11.21)
ピアッジオが、ミドルクラスのスーパースポーツモデル「アプリリアRS457」を発売。本格的ながらビギナーも楽しめる軽量スポーツモデルで、最新の457cc 2気筒DOHCエンジンを搭載。価格は85万8000円となっている。
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(2024.11.21)
ダイハツ工業は2024年11月21日、クロスオーバースタイルの軽乗用車「タフト」の一部仕様を変更し、同日、販売を開始した。車両の後方確認に関する新たな安全規制に対応し、安全性の向上を図った。
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(2024.11.21)
日本車のビンテージイヤーといわれる1989年に誕生し、7世代にわたって進化を続けてきた「スバル・レガシィ」が、2025年3月の受注をもって国内での販売を終了する。スバリストの心の支えであり、名車の誉れ高いレガシィの歴史を振り返る。
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(2024.11.21)
イタリアの自動車博物館で、ピニンファリーナとザガートの手になるドライビングシミュレーターを発見。その製作の経緯からは、イタリアならではの自動車文化に対する深い造詣が垣間見られた。現地在住のコラムニスト、大矢アキオがリポートする。
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(2024.11.20)
KINTOは2024年11月20日、同社が展開する「KINTO FACTORY」において、「トヨタ・クラウン クロスオーバー」のホイールを、車両購入時には選択できなかった別グレードのものに変更できる新サービス開始した。
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(2024.11.20)
いよいよ公道を走りだした、ホンダ最新の燃料電池車「CR-V e:FCEV」。燃料電池車とプラグインハイブリッド車の特徴を併せ持つという一台は、どのようなクルマに仕上がっているのか? 最新世代のFCスタックの特徴は? 実際にハンドルを握って確かめた。
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(2024.11.20)
技術的な個性が強すぎて、あまりデザインという切り口では語られてこなかったスバル。なかには「スバルのファンにデザインにこだわる者はいない!」と自虐するオーナーもいるようだが(笑)、その実はどうなのか? 識者とともに“スバルのデザイン”を考えた。
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(2024.11.20)
「トヨタ・クラウン」は「クロスオーバー」「スポーツ」「セダン」「エステート」(未発売)のボディータイプを誇るが、昭和のクルマはこんなものではなかった。特に多かったのはそのトヨタとライバルの日産だが、中身を詳しく見てみよう。
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(2024.11.19)
フォルクスワーゲン ジャパンは2024年11月19日、SUV「ティグアン」の新型を発売した。エクステリアデザインや各種先進装備類をブラッシュアップするなどして全体的な商品力の底上げを図っている。
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(2024.11.19)
2024年11月5日から10日まで、伊ミラノで世界最大級のバイクショー「EICMA 2024」が開催された。81回目となる今回は完成車メーカーの復帰が目立ち、ホンダが2台のEVコンセプトを発表するなど日本勢も積極的に出展。来場者数は延べ60万人以上となった。
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(2024.11.19)
ホンダの電動コンセプトに、ヤマハの「YZF-R9」、スズキの「DR-Z4S/DR-Z4SM」……と、日本メーカーからも注目機種がめじろ押し! 世界最大規模のモーターサイクルショー「EICMA 2024」の会場から、気になるマシンを一挙紹介する。
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(2024.11.19)
フルモデルチェンジで、名前もボディーサイズも大きく生まれ変わったSUV「MINIカントリーマン」。初設定された電気自動車の四輪駆動モデル「SE ALL4」をロングドライブに連れ出し、その特徴と本家「MINIクーパー」との違いをチェックした。
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(2024.11.19)
メルセデス・ベンツが近い将来に市場投入する小型車向けのパワートレインを発表した。時代の流れ的にBEVがあるのは当然として、もう一方はハイブリッド、しかも開発をやめていたはずの新型エンジンを搭載している。その中身を解説する。
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(2024.11.19)
トヨタで車両開発に長年たずさわってきた多田哲哉さんは、一般ユーザーからも教えられたことが多々あるという。そのなかで、後の仕事に大きな影響を与えた“一言”とは? 思い出を語ってもらった。
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(2024.11.18)
メルセデス・ベンツ日本は2024年11月18日、「メルセデスAMG A45 S 4MATIC+」に特別仕様車「ファイナルエディション」を設定し、300台の台数限定で注文受け付けを開始した。同年11月下旬以降の納車が予定されている。
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(2024.11.18)
清水草一の話題の連載。次期愛車候補として真剣に検討中の「BMW X2」をロングドライブに連れ出した。そのクーペライクなスタイリングや、光る巨大なキドニーグリルにぞっこんだが、走りの印象は? 今度こそBMW X2を、買いま……。
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(2024.11.18)
メルセデスの新世代オープントップ「CLEカブリオレ」にメルセデスAMG版の「CLE53 4MATIC+カブリオレ」が登場。スペイン南部のリゾート地、マルベーリャで、最高出力449PSの直6エンジンが生み出す心地よい風を味わってみた。
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(2024.11.18)
“小さな巨人”「ホンダ・スーパーカブ50」がいよいよ過去のものになる。絶版直前のこのタイミングで選べる仕様は3種類。では、ベストバイはどれなのか? プロの意見も交え、検証してみよう。