検索結果
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(2022.3.16)
英ロータスが2リッターターボ仕様の「エミーラ ファーストエディション」の詳細を発表。パワーユニットには最高出力360BHPを発生するメルセデスAMG製2リッター直4直噴ターボエンジン「M139」を搭載しており、トランスミッションには8段DCTが組み合わされる。
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(2022.3.16)
英アストンマーティンは2022年3月16日、新型「V12ヴァンテージ」を発表した。最高出力700PSのV12ツインターボエンジンを搭載するハイパフォーマンスモデルであり、世界限定333台はすでに完売となっているという。
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(2022.3.16)
「メルセデス・ベンツCクラス ステーションワゴン」にクロスオーバーSUV仕立ての「オールテレイン」が登場。スバルやボルボに続き、メルセデスとしても「Eクラス」で成功した手法だが、果たしてその仕上がりは?
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(2022.3.16)
ホンダの「N-BOX」と「N-VAN」は姿かたちはそっくりだが、前者が5ナンバーの軽乗用車で後者が4ナンバーの軽商用車である。何やら商用車のほうが価格も維持費もお得なように感じるのだが、実際のところはどうなのか。
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(2022.3.15)
17年ぶりのフルモデルチェンジや大幅改良によってラインナップが刷新されたダイハツの軽商用車シリーズ。軽トラ「ハイゼット トラック ジャンボ」と「タント」を愛車とする清水草一が、オーナー目線で試乗した。
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(2022.3.14)
本田技研工業は2022年3月14日、大型ロードスポーツモデル「ホーク11」と新型レジャーバイク「ダックス125」を含む37台のバイクを、同年3月下旬以降に開催される国内のモーターサイクルショーに出展すると発表した。
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(2022.3.14)
今やブームの域を超えて、乗用車の一ジャンルとして完全に地位を確立した感のあるSUV。特にプレミアムブランドでは、ラインナップの中核にもなりつつあるようだが、今回はそんなSUVの歴史を築いてきた名作を、5モデル紹介しよう。
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(2022.3.14)
ポルシェのラインナップは拡大に拡大を重ね、およそ80車種にまで増えてしまった。かつて予想もできなかったバリエーション展開をポルシェが採り続けるのはなぜか? その理由と今後の見通しについて、識者はこう考える。
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(2022.3.14)
「やれることは全部やりました」とばかりにすべてが刷新され、先代モデルとは別物のように進化した新型「三菱アウトランダー」。まさにフルスイングだ。ただし、野球の心得がある人ならご存じの通り、フルスイングには多少の欠点がつきものでもある。
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(2022.3.12)
いまやマツダの屋台骨を支える存在にまで成長した「CX-5」。ますます多様化するユーザーのニーズに応えるべく追加設定された特別仕様車「フィールドジャーニー」とは、どんなモデルなのだろうか? 試乗を通して素顔に迫った。
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(2022.3.11)
独BMWグループは2022年3月10日(現地時間)、独アルピナ・ブルカルト・ボーフェンジーペン社が展開しているアルピナブランドを取得すると発表した。既存の協力関係は2025年末をもって失効することになる。
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(2022.3.11)
ボルボ・カー・ジャパンが電気自動車「C40リチャージ」の一部仕様を変更。半導体不足を理由にヘッドランプとフォグランプをダウングレードしたほか、価格を719万円から699万円に引き下げている。
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(2022.3.11)
小型車のニーズが高い欧州において、絶大な支持を得ている「ルノー・ルーテシア」。最新型のステアリングを握ってドライブに出かけたなら、誰もがその完成度の高さに驚くに違いない。
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(2022.3.11)
ボルボのエントリーSUV「XC40」に新設定された、48Vマイルドハイブリッド搭載モデル「B3」に試乗。2リッター直4ターボに、高効率をうたうボルボ内製の新型7段DCTを組み合わせた電動パワートレインの仕上がりやいかに。
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(2022.3.11)
記憶喪失を引き起こす奇病がまん延する世界。突然記憶を失った男は、治療のため“新しい自分”を獲得するための回復プログラムに参加する。毎日送られてくるミッションをポラロイドに記録する日々。そんなある日、同じプログラムに参加する女性と出会い、二人は親しくなっていく。
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(2022.3.11)
日本に未曽有の被害をもたらし、エネルギー戦略の転換を迫った東日本大震災から11年。今日では世界中で再生可能エネルギーと自動車電動化の風が吹いているが、この流れは果たして是か? 震災の日に、あるべきエネルギー戦略とモビリティーの姿を考えた。
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(2022.3.10)
ステランティス ジャパンは2022年3月9日、「プジョー208」の一部仕様を変更し、販売を開始した。今回は1.2リッターガソリンターボエンジン搭載モデルにトグルスイッチ式のシフトセレクターを採用している。
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(2022.3.10)
JAIA輸入車試乗会の会場に並んだモデルのなかから、webCG櫻井が選んだのは「ジープ・グランドチェロキーL」「ポルシェ・タイカン4クロスツーリスモ」「BMW M440i xDriveグランクーペ」「メルセデス・ベンツA250eセダン」の4台。その語りたくなるポイントとは?
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(2022.3.10)
大矢アキオの住むイタリア・シエナの街に止まっていた見慣れぬSUVは、中国の新興ブランドLYNK & COの「01」だった。いつの間に欧州へ……。それはともかく、「所有から共有へ」と自動車の保有形態の革命を目指す、彼らのチャレンジの内容を紹介する。