検索結果
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(2021.12.1)
新開発プラットフォームの採用や排気量アップ、ドライブモードの設定など、トピックが豊富な新型「スバルWRX S4」。そのつくり手は、どんな思いで開発にあたったのだろうか?
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(2021.12.1)
今や飛ぶ鳥を落とす勢いの「トヨタ・カローラ クロス」だが、まずはタイで発売され、その後に国内導入されたのはご承知の通り。世界にはまだまだ日本未導入の有望株がたくさんあるはずだ。モータージャーナリストが厳選した6モデルを紹介する。
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(2021.12.1)
フルモデルチェンジしたホンダのグローバルコンパクトカー「シビック」に試乗。2040年には内燃機関を全廃するという同社だが、ハイブリッドに先駆け発売された1.5リッター直4ターボモデルのステアリングを握り、エンジン屋の誇りを確かめた。
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(2021.12.1)
『CG』2022年1月号では、限定999台の「フェラーリ812コンペティツィオーネ」に試乗。新型「メルセデス・ベンツCクラス」「トヨタ・ランドクルーザー」など、2021年に登場した注目車種とそのライバルによる比較テストにも注目!
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(2021.11.30)
三菱自動車は2021年11月30日、同社のラリーアートブランド復活第1弾として、「トライトン」と「パジェロスポーツ」に特別仕様車「ラリーアート」を設定。タイのモーターショーに出展した。
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(2021.11.30)
大手タイヤメーカーの伊ピレリは2021年11月29日(現地時間)、2022年版の「THE CAL(ピレリカレンダー)」を発表した。ミュージシャンとして知られるブライアン・アダムスが、「ツアー中のアーティストの生活」をテーマに撮影している。
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(2021.11.30)
新型「スバルBRZ」では、「シフトパドル要らず」を目指したという6段オートマチックトランスミッションの新しい制御が自慢だ。ワインディングロードでその仕上がりを試すとともに、「トヨタGR86」との乗り味のちがいをリポートする。
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(2021.11.30)
ボルボがEV専用モデル「C40リチャージ」の日本導入を発表。2030年までに100%EVメーカーになると宣言した彼らの“試金石”は、どのようなクルマに仕上がっているのか? ボルボ・カー・ジャパンの社長が語った、“脱エンジン”への覚悟とともにリポートする。
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(2021.11.29)
日産自動車は2021年11月29日、長期経営戦略「Nissan Ambition 2030」を発表した。2030年度までに15車種のEVを含む23車種の電動車を導入。2028年度までには、自社開発の全固体電池を搭載したEVを市場に投入する。
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(2021.11.29)
「メルセデスの頂点」「オープンカーの王様」として君臨した「SL」は今、存在感が希薄になっている。その点、「メルセデスAMG SL」の名でデビューした新型はゲームチェンジャーとなり得るか? 事情通の渡辺敏史がリポートする。
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(2021.11.29)
あれほどこだわってクルマ選びを楽しんでいたのに、気づいたら自動車趣味から“解脱”していた。そんな危険なクルマが世の中には存在する。そう、これまでどおり熱きカーライフを送りたいのなら、この5モデルだけは決して選んではいけない!?
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(2021.11.29)
これまでに50台以上の「ポルシェ911」を購入している伝説のコレクター、マグナス・ウォーカー。幼少期モーターショーで見た911に魅了されるも、手に入れるなんて夢のまた夢だった……。まさにアメリカンドリームを地で行く成功を収めたマグナスの自伝。
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(2021.11.29)
発売以来セールス好調と伝えられるトヨタのSUV「カローラ クロス」だが、どこがそんなにすごいのだろうか? ハイブリッドの4WD車に乗ってみると、なるほど、このメーカーでなければ成し得ない商品力の高さがみえてきた。
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(2021.11.28)
2021年11月28日、SUPER GT選手権の2021年シーズン最終戦(第8戦)が富士スピードウェイで開催され、レースを制したNo.36 au TOM'S GR Supra(関口雄飛/坪井 翔)が年間タイトルも獲得した。
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(2021.11.27)
アウディ ジャパンは2021年11月27日、ハイパフォーマンスモデル「RS 3スポーツバック」「RS 3セダン」の国内導入を発表した。2022年4月下旬から販売を開始する。
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(2021.11.27)
長い長い納期が伝えられる「トヨタ・ランドクルーザー」だが、クルマドロボーからの熱視線も受けているのはご承知の通り。最上級グレード「ZX」(ガソリンエンジン車)の試乗インプレッションとともに、防犯上の最重要ポイントを報告する。
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(2021.11.27)
スバルの中核モデルとなったワゴン「レヴォーグ」に、2.4リッターエンジンを積む高性能バージョンが登場。「既存の1.8リッターモデルのオーナーは知らないほうがいい」と思えるほどの、走りのクオリティーとは?
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(2021.11.26)
アルピーヌ・ジャポンは2021年11月26日、仕様変更された「アルピーヌA110」シリーズを国内に導入すると発表した。発売の時期や価格については、後日あらためて告知される見込み。
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(2021.11.26)
ホンダが次世代安全技術「知能化運転支援技術」「安全・安心ネットワーク技術」を世界初公開。AIやコネクティッド技術を用いて、事故リスクそのものから交通参加者を遠ざけるというものだ。ホンダはこれらの技術を通し、2050年の死亡事故ゼロを目指すとしている。