検索結果
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(2022.2.10)
FCAジャパンは2022年2月10日、千葉・幕張で開催されたジャパンキャンピングカーショー2022の会場において、フィアット プロフェッショナルの商用バン「デュカト」を導入すると発表した。デリバリー開始は同年下半期を予定している。
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(2022.2.10)
パイオニアは2022年2月10日、新開発の“ドライビングパーソナル音声AI”を搭載する新たなコネクテッドデバイス「NP1」を発表した。同日に予約受け付けを開始し、同年3月2日に発売する。
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(2022.2.10)
ロイヤルエンフィールドが新型「クラシック350」を日本に導入。往年の英国車を思わせるクラシックなスタイリングが特徴のモデルで、伝統的なデザインを受け継ぎながらエンジンや装備をアップデート。キャラクターの異なる4種類のモデルが用意される。
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(2022.2.10)
メルセデス・ベンツ日本は2022年2月10日、メルセデス・ベンツの「Cクラス クーペ」「Cクラス カブリオレ」の一部装備内容および車両本体価格を変更して発売した。
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(2022.2.10)
ピレリがコンフォートタイヤの新製品「チントゥラート ロッソ」を発表。乗り心地や安全性、静粛性を重視した「チントゥラート」シリーズの新製品で、205/55R16から245/40R19までの20種類のサイズが用意される。価格はオープン。
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(2022.2.10)
韓国のヒョンデ モーターが2009年以来となる日本市場への進出を発表した。当時は極度の販売不振によって撤退したわけだが、あれから12年が経過した現在の評判はどんなものか。欧州市場での現状を大矢アキオがリポートする。
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(2022.2.9)
スバルが「TOYOTA GAZOO Racing GR86/BRZ Cup」の参戦用車両「スバルBRZ Cup Car Basic(カップカー ベーシック)」を発表。ロールケージや6点式シートベルト用アイボルト、空冷式のエンジンオイルクーラー、リアデフ冷却フィンなどがパッケージで装着されている。
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(2022.2.9)
抽選で100名さまにAmazonギフト券が当たる! webCGのアンケートにご協力ください。
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(2022.2.9)
新しくなった「メルセデス・ベンツCクラス」のディーゼルモデル「C220d」に試乗。刷新された内外装や先進装備の採用に比べ、走りに関するアナウンスはやや控えめな感のある新型Cクラスだが、いざ運転してみると、従来モデルからの確かな進化が感じられた。
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(2022.2.9)
トヨタの新型「ノア/ヴォクシー」は先代モデルから全方位的に進化を遂げているが、なかでも最も注目すべきはトヨタが“第5世代”とうたう、新しくなったハイブリッドシステムだ。その進化のほどを解説する。
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(2022.2.9)
長野県の女神湖で日産の現行ラインナップに一気乗り。とりわけ2022年の目玉は新型「ノート」だ。上級モデルの「ノート オーラ」や「ノート オーラNISMO」、さらには前輪駆動(FWD)も四輪駆動(4WD)もまとめて氷上性能をチェックした。
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(2022.2.8)
ステランティスは2022年2月8日(現地時間)、アルファ・ロメオのコンパクトSUV「トナーレ」を世界初公開した。同ブランド初となるプラグインハイブリッドパワートレインを搭載している。
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(2022.2.8)
スズキからツアラータイプの大型二輪モデル「GSX-S1000GT」が登場。「GSX-S1000」をベースとしたリッタークラスの大型モデルで、専用のカウルやシート、ハンドルバーなどで快適性を向上。装備も充実しており、日本仕様にはETC 2.0車載器も搭載される。
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(2022.2.8)
韓国ヒョンデ モーター カンパニーの100%子会社であるヒョンデ モビリティ ジャパンは2022年2月8日、日本の乗用車市場への再参入を発表した。BEV「アイオニック5」とFCV「ネッソ」をオンラインのみで販売するという。
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(2022.2.8)
コンチネンタルタイヤ・ジャパンは2022年2月8日、スーパースポーツタイヤ「SportContact 7(スポーツコンタクト7)」の国内販売を、同年6月1日に開始すると発表した。サイズは225/40ZR19から315/25ZR23までの全30種類で、価格はオープンプライス。
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(2022.2.8)
最高出力510PSを誇る、BMWのオープン4シーター「M4カブリオレ」。そのステアリングを握った筆者は、ワインディングロードでの走りはもちろん、街なかを流すだけで伝わってくる「いいクルマ」っぷりに感銘を受けたのだった。
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(2022.2.8)
2024年に、自家用車で“自動運転レベル4”を実現すると発表したイスラエルのモービルアイ。しかも、そのシステムコストを5000ドル以下に抑えると表明したから驚きだ。インテル傘下の半導体メーカーである彼らが、「格安自動運転」を実現できる秘密とは?
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(2022.2.7)
アウディが「SQ2」の改良モデルを発売。コンパクトSUV「Q2」の高性能バージョンで、最高出力300PS、最大トルク400N・mの2リッターターボエンジンと「クワトロ」フルタイム4WDシステムを採用。内外装のデザインも標準車とは異なるものとなっている。
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(2022.2.7)
TRDが「TOYOTA GAZOO Racing GR86/BRZ Cup」の参加車両「トヨタGR86 Cup Car Basic(カップカー ベーシック)」を発売。個別に装着すると高額となるロールケージや競技用シートベルトアンカー、空冷式のエンジンオイルクーラーなどがパッケージで装着されている。