検索結果
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(2022.2.7)
清水草一の話題の連載。かつてのように、思い切りコーナーを攻められないのは老化が原因だと思っていたが、さにあらず。白内障を治療し、新型「スズキ・アルト」で首都高に出撃したら、コーナーがクッキリハッキリ見えるではないか!
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(2022.2.7)
新型「トヨタGR86」はスポーツカーであると同時に、流麗なボディーを持つクーペでもある。ことに6段ATモデルはいわばダンナ仕様としてうってつけの存在だ。寒風吹きすさぶワインディングロードに連れ出してみた。
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(2022.2.7)
2022年6月の発売を前に、国内でその姿が公開された新型「日産フェアレディZ」。果たして、われわれ自動車ファンにとって“買い”の一台なのだろうか? 次第に明らかになってきた情報からは、こんなことがいえそうだ。
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(2022.2.5)
北米でのデビューから遅れることほぼ3年。ついに新型「レガシィ アウトバック」の国内デリバリーがスタートした。スバルが誇る最新プラットフォームや1.8リッター水平対向ターボエンジンを採用する、新フラッグシップの仕上がりを確かめた。
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(2022.2.4)
伊マセラティは2022年2月2日(現地時間)、スポーツセダン「ギブリ」とSUV「レヴァンテ」に限定車「MCエディション」を設定すると発表した。日本には2022年中に導入される予定。
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(2022.2.4)
ピレリ ジャパンは2022年2月4日、クロスオーバーモデルやセダン、ミニバンに向けて開発したサマータイヤの新商品「POWERGY(パワジー)」を、同年3月から順次発売すると発表した。ラインナップは全51サイズで、価格はオープンプライス。
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(2022.2.4)
18歳以上の学生を対象に、未来のEVのあるべき姿を問う「国際学生EVデザインコンテスト」。社会課題の解決に寄与する、社会の仕組みを変革するモビリティーとはどのようなものなのか? 「2040年の世界」におけるEVのあるべき姿を考えた。
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(2022.2.4)
新しい「レクサスNX」の仕上がりには思わず笑みがこぼれる。後発のプレミアムブランドとしてドイツ勢を相手に苦戦を強いられてきたわけだが、これを機に潮目が変わるかもしれないほどの出来栄えだ。2.5リッターハイブリッド車の印象をお届けする。
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(2022.2.3)
光岡自動車は2022年2月3日、受注好調な「ミツオカ・バディ」の納期短縮を実現するため、トノックス(本社:神奈川県平塚市)および三菱ふそうバス製造(本社:富山県富山市)の2社との間でバディの車両製造委託において基本合意したと発表した。
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(2022.2.3)
ルノー・ジャポンは2022年2月3日、コンパクトハッチバック「ルーテシア」の特別仕様車「ラ・パリジェンヌ」を70台の台数限定で設定し、購入申し込み受け付けを開始した。
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(2022.2.3)
フィアットの「500」には2007年デビューの現行モデルに加えて、初代と2代目が存在し、さらにはフィアットが「Cinquecento」と表記するモデルがある。読み方はすべて「チンクエチェント」だ。こうした同名異車種がもたらす混乱について大矢アキオが語る。
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(2022.2.2)
いよいよ公道を走りだした新型「三菱アウトランダー」のプラグインハイブリッドモデル(PHEV)。ファンはもちろん、メーカーにとっても待望の電動ハイテク4WDは、今後の展開にも期待を抱かせる、高いポテンシャルを秘めたクルマに仕上がっていた。
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(2022.2.2)
2022年1月30日に開催された「ホンダクラシックミーティング」を写真とともにリポート。参加資格は1990年式までのホンダ四輪車で、会場には約50台が集まった。ホンダ初の軽乗用車にして初の量産乗用車「N360」など、リポーターの印象に残ったモデルを中心に紹介する。
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(2022.2.2)
インディアンのクルーザーモデル「スカウト」シリーズに、新機種「スカウト ローグ」が登場。既存のラインナップよりアグレッシブなイメージが特徴で、各部をブラックで統一した車体に、フェアリングやミニエイプハンガーハンドル、スポーツシートなどを装着している。
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(2022.2.2)
1960年代には乗用車の「コンパーノ」ばかりでなく、軽商用車にまでイタリアンデザインを採用していたダイハツ。1980年代の「シャレード デ・トマソ」にまで発展する同社のイタリアンコネクションはどう発展し、どう終息していったのか。沼田 亨が語る。
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(2022.2.1)
アストンマーティンがハイパフォーマンスSUV「DBX」の高性能モデル「DBX707」を発表。4リッターV8ツインターボエンジンの最高出力を707PSに向上させたほか、足まわりや電子制御の改良により、スポーツカーをほうふつとさせる走りを実現しているという。
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(2022.2.1)
『CG』2022年3月号では、名車「ランチア・ラリー037」の現代版「キメラEVO37」や「フィアット500」のBEVバージョンに試乗。鬼才ゴードン・マレーの新作「T.33」の詳細なリポートも!
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(2022.2.1)
「ランボルギーニ・ウラカンSTO」は、ウラカンの競技車両「スーパートロフェオ」や「GT3 EVO」のテクノロジーを用いて開発された、レーサーレプリカのような存在だ。富士スピードウェイでの初試乗に続き、公道でそのパフォーマンスを確かめてみた。