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(2022.1.27)
マセラティ ジャパンは2022年1月27日、新型スーパースポーツ「MC20」のデリバリーを開始したと発表した。最高出力630PSの新型3リッターV6ツインターボエンジン「ネットゥーノ」を搭載し、0-100km/h加速のタイムは2.9秒以下、最高速は325km/hと公表されている。
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(2022.1.27)
ハーレーダビッドソン ジャパンは2022年1月27日、同ブランドの2022年モデルに、「ミルウォーキーエイト117」エンジンを搭載する8車種を追加すると発表。同日、予約受け付けを開始した。
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(2022.1.27)
光岡自動車が「ミツオカ・ロックスター」の完売を記念した特別仕様車「ロックスター2.0 LHD Only1 Special(オンリーワンスペシャル)」を発表。販売台数は1台のみで、ベース車には2リッターエンジンを搭載した左ハンドル仕様の「マツダMX-5」を採用している。
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(2022.1.27)
フランスでは2022年3月から自動車広告に自動車依存を抑制するメッセージを記すことが義務づけられる。ただしこれは性急な試みというわけではなく、隣国のイタリアも合わせて当地の広告はすでに各種規制でがんじがらめだ。最新事情を大矢アキオが報告する。
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(2022.1.26)
スズキは2022年1月26日、月額2万9000円からの定額で利用できる中古車のサブスクリプションサービス「スズキ定額マイカー」を開始した。契約期間は6カ月で、申し込みから登録までの手続きを非対面形式で完結できる。
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(2022.1.26)
伊アウトモビリ・ランボルギーニは2022年1月25日(現地時間)、新型スーパースポーツ「ランボルギーニ・カウンタックLPI800-4」の、初となる公道走行を実施。その様子を公開した。
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(2022.1.26)
往年の名車「カウンタック」の名を持つ「ランボルギーニ・カウンタックLPI800-4」。2021年夏にベールを脱いだハイブリッドのスーパースポーツが、2022年1月末、初の公道走行に臨んだ。その様子を写真で紹介する。
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(2022.1.26)
ジープの旗艦「グランドチェロキー」がフルモデルチェンジ。5代目となる新型では3列シートを採用したほか、厳選した素材と最新のテクノロジーを惜しみなく投入し、アメリカンプレミアムSUVとしてこれまでよりも一段上の領域を狙っている。果たしてその仕上がりは?
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(2022.1.26)
世の中に高級SUV市場を創設した「ランドローバー・レンジローバー」は、世の高級車ブランドがこぞってSUVをリリースした現在でも、やはり別格ともいうべき風格をまとっている。果たしてその源泉はどこにあるのだろうか。
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(2022.1.25)
webCG執筆陣によるコラムや月間アクセスランキング、読者アンケートなど、さまざまなコンテンツを通して自動車業界の1カ月を振り返る『月刊webCG通信』。2月号ではカスタマイズカーの祭典「東京オートサロン2022」の出展車両について、皆さまのご意見を大募集いたします。
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(2022.1.25)
日産自動車および、ニッサン・モータースポーツ・インターナショナルは2022年1月25日、SUPER GTの2022年シーズン参戦体制を発表した。2021年シーズンとは、一部のチームでドライバーと監督が変更されている。
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(2022.1.25)
オミクロン株の感染急拡大で、出展企業数がかつての半分程度にとどまった「CES 2022」。しかしその中身はかなり充実していた。なかでも注目を集めていたのがイスラエルのモービルアイである。自動運転の普及拡大を前に、半導体大手が掲げた新たな戦略を解説する。
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(2022.1.25)
いまや貴重な自然吸気エンジンもマニュアルトランスミッションも見事に守られた「トヨタGR86」だが、早くも気になるのは今後の展開だ。スポーツカーがどんどん生きづらくなるのは必然の情勢で、果たしてどういう進化を遂げていくのだろうか。
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(2022.1.24)
見た目からして対照的な、新型の「トヨタ・ノア/ヴォクシー」と「ホンダ・ステップワゴン」。では、どちらがどんなユーザーに向いているのか? 開発したメーカーのねらいも踏まえつつ、両モデルの特徴について解説する。
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(2022.1.24)
排ガスの不正問題で、一時は輝きが鈍ったかにみえたフォルクスワーゲンのディーゼル車。大幅に環境性能を高めて登場したディーゼルの新型「ゴルフ」は、そんなマイナスイメージを吹き飛ばすほどの、いい仕上がりをみせてくれた。
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(2022.1.24)
清水草一の話題の連載。モテないカーマニア仲間のS氏が、愛車の996型「ポルシェ911」を997型に買い替えた。そこで久しぶりに997型のステアリングを握ったら、「おっさんポルシェ」と呼んで負け組扱いしてきた996型の偉大さに気づいたというお話。
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(2022.1.22)
欧州の自動車メーカーとしては、早い時期からEVを世に問うていたBMW。そんな“ドイツのパイオニア”の、最新モデルが「iX」だ。全長5mに迫る大柄な電動クロスオーバーは、走りからも装備の先進性からも、先駆者の地力を感じさせるクルマに仕上がっていた。
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(2022.1.21)
先般、カワサキが「Z650RS」など3機種に「Zシリーズ」の50周年記念モデルを設定。懐かしのカラーリングでファンを沸かせた。誕生から半世紀を経てなお、ライダーの胸を熱くする“カワサキのZ”とはどんなバイクだったのか? 「Z1」を所有し続けるオーナーが語った。