検索結果
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(2020.12.11)
イタリアのバイクメーカーMVアグスタが、アルピーヌとのコラボレーションモデル「スーパーベローチェ アルピーヌ」を110台限定で生産すると発表。フェアリングなどの青いカラーリングをはじめとした、専用のデザインが特徴となっている。
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(2020.12.11)
FCAジャパンは2020年12月10日、「レネゲード」「ラングラー」「ラングラー アンリミテッド」「チェロキー」をベースとする「ジープ80周年記念限定車」を2021年上半期に導入すると発表した。
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(2020.12.11)
ハーレーダビッドソンの電動オートバイ「ライブワイヤー」が上陸。四輪の世界ほど電動モデルが意識されない二輪業界だが、今後、電動化は進むのか? その見通しや有望な対応策についてリポートする。
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(2020.12.11)
アウディの「技術による先進」というスローガンを体現するスーパーセダン「S8」に試乗。最高出力571PSのマイルドハイブリッドと「クワトロ」と呼ばれるAWD、そしてサーチした路面情報を基に自動制御する最先端のアクティブサスが織りなす、その走りとは?
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(2020.12.10)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2020年12月10日、「ランドローバー・ディスカバリー スポーツ」2021年モデルの導入を発表し、注文受け付けを開始した。
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(2020.12.10)
ゼネラルモーターズ・ジャパンが「シボレー・カマロ」の2021年モデルを発表。ワイヤレスチャージング機能と、データ更新が不要な完全通信型の「クラウドストリーミングナビ」を全グレードに標準装備した。価格は556万円から710万円。
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(2020.12.10)
三菱自動車は2020年12月10日、ミニバン「デリカD:5」を一部改良し、販売を開始した。今回は雨滴感応オートワイパーを標準装備化するなど、機能装備の強化を図っている。
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(2020.12.10)
マツダは2020年12月11日、オープントップスポーツ「ロードスター」および「ロードスターRF」を一部改良し、販売を開始した。今回は主に内外装のカラーバリエーション拡充を図っている。
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(2020.12.10)
ホンダのコンパクトハッチバック車「フィット」に、間もなく人気のコンプリートカー「モデューロX」が追加される。プロトタイプにサーキットでチョイ乗りという限られた条件ながら、ホンダアクセス自慢の「実効空力デバイス」を味わってみた。
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(2020.12.10)
ジェームズ・ディーンの生誕90周年など、数々のアニバーサリーが控える2021年。それは自動車の世界でも同じだが、不人気車であるために祝われないケースも多いことだろう。そんな「地味グルマ」の記念碑を大矢アキオが掘り起こす。
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(2020.12.9)
トヨタ自動車は2020年12月9日、フルモデルチェンジした燃料電池車「MIRAI(ミライ)」を発売した。新型はエモーショナルなデザインや走りのよさ、航続距離の長さなどがセリングポイントとなっている。
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(2020.12.9)
「フィアット・パンダ」のクロスオーバーモデル「パンダ クロス4×4」が日本に上陸。黄色いボディーにまるで開発テスト車のようなフロントマスクを組み合わせたド派手な個性派の実力を、高速道路や林道で試してみた。
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(2020.12.9)
フェラーリを買い足してランボルギーニに買い替えた2020年。期待した「世紀の対決」がまさかの空振りに終わった2020年。そしてオリンピックがあったはずの2020年……。清水草一が私的10大ニュースを発表!
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(2020.12.8)
「ジープ・ラングラー アンリミテッド」に特別仕様車「サージグリーン」が登場。「サハラ」「ルビコン」の2グレードをベースに、「ウィリスMB」を思わせるグリーンの外装色や、専用デザインのステッカー/スペアタイヤカバーを採用している。販売台数は限定300台。
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(2020.12.8)
アプリリアからスポーティーな走りを気軽に楽しめる新型スポーツバイク「RS660」が登場。きびきびとしたハンドリングを実現する軽量・低重心なボディーに、最高出力100PSを発生する排気量659ccの2気筒エンジンを搭載。充実した電子デバイスも特徴となっている。
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(2020.12.8)
英アストンマーティンは2020年12月7日(現地時間)、ハイパフォーマンスSUV「DBX」の特別仕様車「Bowmore(ボウモア)エディション」を発表した。世界限定18台のみが販売される。
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(2020.12.8)
スバルが軽トールワゴン「シフォン」に一部改良を実施。予防安全・運転支援システム「スマートアシスト」の機能を改良し、路側逸脱警報機能やふらつき警報などの新機能を追加した。また「カスタム」には、よりアグレッシブなデザインの新グレードを注目している。
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(2020.12.8)
8年ぶりに一新された日産のコンパクトカー「ノート」に、その開発に使われたテストコースで試乗。先代で好評だったハイブリッドシステム「e-POWER」に磨きをかけた新型は、驚くほど上質な一台に仕上がっていた。
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(2020.12.7)
日本カー・オブ・ザ・イヤー2020-2021が決定。41回目に当たる今回は、「スバル・レヴォーグ」がイヤーカーに選出された。実行委員会は、新世代のシャシーとエンジンが実現する走りのよさや、先進的な装備、コストパフォーマンスの高さを選定の理由として挙げている。