検索結果
-
(2020.7.31)
「スズキ・ジムニー」がイタリアで「スズキーノ」の愛称で親しまれているように、自動車には「あだ名」がつけられることが多々ある。大矢アキオがその中から人名にちなんだものをピックアップして紹介する。
-
(2020.7.31)
コンパクトでキュートなボディーとホットなエンジンで人気の「アバルト595」シリーズにブルーのボディーカラーも鮮やかな限定車が登場。果たしてその実力はサーキットを表す「ピスタ」の名に恥じないものなのか。オープントップモデルで検証した。
-
(2020.7.31)
塗装からマットまでフルオリジナルの「マツダR360クーペ」や、流麗なデザインの「シボレー・コルベット」も。オートモビル カウンシル2020の会場に並んだ、ちょっと古いクルマの姿を写真で紹介する。
-
(2020.7.31)
自走可能な1936年式「メルセデス・ベンツ170H」や、吉田 茂 元首相の「メルセデス・ベンツ300SEラング」などが並んだ、ヤナセ クラシックカー センターのブースを写真で紹介する。
-
(2020.7.31)
「オートモビル カウンシル2020」(開催期間:7月31日~8月2日)には、海外のプレミアムブランドもブースを出展した。当日の会場で見られた、マクラーレン、ジャガー・ランドローバー、ポルシェの各車両を写真で紹介する。
-
(2020.7.31)
本田技研工業は「オートモビル カウンシル2020」(開催期間:7月31日~8月2日)の会場に、1960年代に活躍したF1マシン「RA300」や二輪レーサー「RC166」などを展示した。それらの姿を写真で紹介する。
-
(2020.7.31)
自動車イベント「オートモビル カウンシル2020」の会場では、「60年代ルマンカーの凄みと美しさ」と銘打ち、「イソ・グリフォA3/C」「アルピーヌM63」が主催者の展示コーナーに並べられた。それら2台の姿と、会場で見られた自動車関連グッズを写真で紹介する。
-
(2020.7.31)
ホンダが新型電気自動車(EV)「ホンダe」の情報を先行公開。2020年8月に日本での発売を予定しているコンパクトなEVで、2画面の大型タッチパネルモニターやサイドカメラミラー、AIを活用したコネクテッド機能など、充実した先進装備も特徴となっている。
-
(2020.7.31)
マツダが新型SUV「MX-30」を2020年秋に国内導入すると発表した。まずは2リッターエンジンに「Mハイブリッド」を組み合わせたマイルドハイブリッド車を発売し、電気自動車バージョンは2020年度内にリース販売が始まる予定となっている。
-
(2020.7.31)
デビュー戦となるSUPER GT 2020の第1戦で上位を独占、圧倒的な強さを見せつけた「GRスープラ」。この先もその優位が揺らぐことはないのか? ライバルである日産やホンダとの闘いについて、専門家はこう見る。
-
(2020.7.30)
着々とSUVラインナップの整備を進めるトヨタが、2020年秋にはさらに「ヤリスクロス」を投入する。発売前のプロトタイプモデルに試乗し、「ヤリス」のSUV版をうたうニューモデルの仕上がりを試した。
-
(2020.7.30)
創立は1899年と、世界的に見ても長い歴史を持つ自動車メーカーのフィアット。文化的にも経済的にもイタリアを代表する企業だが、今日に至るその歩みは、常に世界を志向していた。歴史に翻弄されながらも、したたかに成長を続けてきた足跡を振り返る。
-
(2020.7.30)
FCAジャパンは2020年7月30日、「ジープ・グランドチェロキー」に特別仕様車「Sリミテッド」を設定し、同年8月22日に100台の台数限定で発売すると発表した。「リミテッド」グレードをベースにデザイン要素などを上位グレードから受け継いでいる。
-
(2020.7.29)
新型「メルセデス・ベンツSクラス」の発表に先駆け、独ダイムラーは同車に搭載する先進技術のデジタルカンファレンスをスタートした。全3回が予定されるカンファレンスのうち、今回は第1回で発表された先進的なユーザーインターフェイスについて解説する。
-
(2020.7.29)
ダイハツが満を持して市場投入した新型軽クロスオーバー「タフト」。カクカクとしたデザインや開放的なガラスルーフなどが注目を集める同車だが、ライバルに対する真のアドバンテージはどこにあるのか? ターボ付きの最上級グレードに試乗し、その実力を確かめた。
-
(2020.7.29)
グループPSAジャパンは2020年7月29日、コンパクトSUV「DS 3クロスバック」のEVバージョン「E-TENSE(イーテンス)」の日本導入を正式に発表。同日、販売を開始した。8年間または16万km走行のバッテリー保証が備わっている。
-
(2020.7.29)
エンジン回転の上昇と加速感がリンクしない感触をラバーバンドフィールなどと評されて敬遠されることの多いCVTだが、日本の自動車メーカーが好んで搭載し続けているのはなぜなのか。いわばガラパゴス的な繁栄を続けている理由を考察する。
-
(2020.7.28)
清水草一の話題の連載。第186回は「コロナバブル恐るべし」。新型ウイルスの感染拡大が叫ばれるなか、中古車市場にはある変化が起きていた! ポルシェやフェラーリの価格は? マニアックな世界でささやかれる、驚きの現象について考察する。
-
(2020.7.28)
「アルヴィス4.3リッター バンデンプラ ツアラー」は絵に描いたようなクラシックカーだが、実は2020年現在でも1937年式として新車注文が可能な英国車だ。そのカラクリを解き明かすとともに、戦前のスーパーカーの走りを味わってみた。