検索結果
-
(2020.12.16)
フェラーリやアストンマーティンなどが放つ気鋭の新型車を心ゆくまで味わった2020年。猛暑の中でマツダロータリーの元祖を味わった2020年。今尾直樹が私的10大ニュースを発表!
-
(2020.12.16)
アウディのモータースポーツ活動を担い、そこで得た知見をもとに特別なハイパフォーマンスモデルを開発するアウディスポーツ。彼らが手がけた3台のRSモデル「TT RS」「RS 3セダン」「RS Q3」と、スーパーカー「R8」を、富士スピードウェイで試した。
-
(2020.12.15)
イタリアのバイクメーカー、モト・グッツィが新型「V7」を発表。縦置きのV型2気筒エンジンとクラシックなスタイリングが特徴のモデルで、今回の新型では850ccの新エンジンを採用。最高出力が65HPに、最大トルクが73N・mにアップしている。
-
(2020.12.15)
メルセデス・ベンツ日本は2020年12月15日、最上級SUV「GLS」のハイパフォーマンスバージョンとなる「メルセデスAMG GLS 63S 4MATIC+」の国内導入を発表。同日、販売を開始した。
-
(2020.12.15)
メルセデス・ベンツ日本は2020年12月15日、ハイパフォーマンスSUV「メルセデスAMG GLE 63S 4MATIC+」「メルセデスAMG GLE 63S 4MATIC+クーペ」の国内導入を発表。同日、販売を開始した。
-
(2020.12.15)
“匠(たくみ)の技”によって仕立てられたコンプリートカー「モデューロX」では、日常的な速度域でも味わえる空力性能「実効空力」が追求されている。最新の「フリード モデューロX」とノーマルの「フリード」などを比較試乗して、その効果を味わってみた。
-
(2020.12.15)
クラシックなスタイリングと上質な走りが自慢の軽乗用車「ホンダN-ONE」が、デビューから8年を経てフルモデルチェンジ。初代から受け継がれた“タイムレス”なデザインと、隔世の進化を遂げた走りを併せ持つ一台の、希有(けう)な魅力をリポートする。
-
(2020.12.14)
マセラティ ジャパンは2020年12月14日、ハイパフォーマンスSUV「レヴァンテ トロフェオ」に特別仕様車「トリコローレ」を設定し、5台の台数限定で発売した。
-
(2020.12.14)
「ダイハツ・ムーヴ キャンバス」に特別仕様車「VSシリーズ」が登場。「G“メイクアップリミテッドSA III”」「G“ブラックインテリアリミテッドSA III”」をベースに、冬場に便利な運転席シートヒーターやリアヒーターダクトなどを標準装備している。
-
(2020.12.14)
2020年12月13日、アブダビのヤス・マリーナ・サーキットで行われたF1世界選手権第17戦アブダビGP。メルセデスとルイス・ハミルトンが席巻したシーズンは、レッドブルとマックス・フェルスタッペンの力強い走りで締めくくられた。
-
(2020.12.14)
高い経済性と利便性を併せ持ち、幅広いユーザーから支持されている軽ハイトワゴン。なかでも今注目を集めているのが、この夏に大幅な改良を受けた「スズキ・スペーシア」だ。上質でスポーティーな「スペーシア カスタム」を街に連れ出し、自ら「軽ハイトワゴンの本命」と豪語するその実力を確かめた。
-
(2020.12.14)
世界中で加速する脱エンジン車の流れに、ついに日本でも「2030年代半ばには、すべての新車を電動化する」との発表がなされた。過熱する自動車電動化の議論にみる“落とし穴”とは? EV社会が実現したあかつきには、自動車はどんな姿になっているのか?
-
(2020.12.14)
2009年に誕生し、ロールス・ロイス史上最高のセールスを記録してきた「ゴースト」。「先代から継承したのはマスコットと傘くらい」という新型は、確かに、既存のロールス・ロイス車とは一線を画す走りを味わわせてくれた。
-
(2020.12.14)
F1世界選手権第17戦(最終戦)アブダビGPの決勝が、2020年12月13日、アブダビのヤス・マリーナ・サーキット(5.554km)を55周して行われた。レースの結果と、今シーズンの最終的なポイントランキングを報告する。
-
(2020.12.13)
モデルチェンジを機にタフなイメージが強化された、トヨタのSUV「RAV4」。そのアグレッシブさと悪路走破性をさらに高めた特別仕様車とは……? 特設コースでステアリングを握った。
-
(2020.12.12)
マイナーチェンジを受けた「ポルシェ・マカンGTS」に試乗。最高出力380PSの新世代2.9リッターV6ターボエンジンと熟成されたシャシーの出来栄えをチェックしながら、他のモデルとは異なるGTSならではの特徴と魅力を探った。
-
(2020.12.11)
「トヨタ・ヤリス」のレース用競技車両「ヤリス カップカー」が登場。ワンメイクレースへの参加車両として開発されたコンプリート車で、ロールケージなどの安全装備に加え、エンジンオイルクーラーやチューニングサスペンションを標準装備している。
-
(2020.12.11)
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは2020年12月11日、「ランドローバー・レンジローバー イヴォーク」2021年モデルの導入を発表し、注文受け付けを開始した。
-
(2020.12.11)
三菱自動車は2020年12月10日、クロスオーバーSUV「アウトランダー」の新型を2021年2月にお披露目すると発表し、デザインを一部公開した。「威風堂々」を商品コンセプトに開発された新型は、内側からみなぎる力強さを表現したという。