検索結果
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(2018.10.1)
FCAジャパンが、新型「ジープ・ラングラー」を2018年10月25日に日本で正式発表する。新たに「JL」というコードネームが与えられた新型はラングラーとしては4代目にあたり、まずは導入記念限定車を含む3種類のモデルが日本に導入される。
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(2018.10.1)
プジョー・シトロエン・ジャポンは2018年9月25日、シトロエンのミニバン「グランドC4ピカソ」の名称を「グランドC4 SPACETOURER(スペースツアラー)」に変更し、同日、販売を開始した。
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(2018.10.1)
ラブリーな50ccの名車「モンキー」の後を継ぐ、ホンダの原付二種バイク「モンキー125」。大型化したエンジンやシャシーがもたらす“新たなモンキーの世界”は、とても楽しくて気持ちのいいものだった。
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(2018.10.1)
メルセデス・ベンツ日本は2018年10月1日、メルセデス・ベンツおよびメルセデスAMG、スマートの一部モデルにおけるメーカー希望小売価格を見直すと発表した。2019年1月1日より新価格を適用する予定だ。
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(2018.10.1)
『CAR GRAPHIC』11月号では、新たなEV「アウディe-tron」と“理想のシティーカー”を特集。新型「シープ・ラングラー」や「マクラーレン600LT」、「ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJ」の試乗記にも注目!
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(2018.10.1)
メルセデス&ルイス・ハミルトンの連勝で、いよいよ後がなくなってきたフェラーリ&セバスチャン・ベッテル。2018年9月30日に開催された、F1第16戦ロシアGPのレース展開を振り返る。
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(2018.10.1)
英マクラーレン・オートモーティブは、2018年9月15日に日本国内で5拠点目となる正規代理店「マクラーレン麻布」を東京・港区にオープンした。同じ港区にはすでに「マクラーレン東京」がある。両者のすみ分けはどうなる?
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(2018.9.30)
F1世界選手権第16戦ロシアGPの決勝が、2018年9月30日、ロシアのソチ・オートドローム(5.848km)を53周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2018.9.30)
フォルクスワーゲンのSUV「ティグアン」にディーゼル+4WDの「TDI」が仲間入り。ガソリンモデルのティグアンと、先行してディーゼルが導入された「パサート」、いずれもドライブ経験を持つ下野康史が、その出来栄えをチェックした。
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(2018.9.28)
独ダイムラーは、2018年10月に開催されるパリモーターショーにさきがけ、現在開発中のハイブリッドスーパーカーの正式車名を発表した。その名称は「メルセデスAMG ONE」。メルセデスAMGのF1での活躍を彷彿(ほうふつ)とさせるものとなった。
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(2018.9.28)
「カートラジャパン2018」(会期:2018年9月28~30日)は、「クルマといっしょに旅しよう」を合言葉に“クルマ旅”の楽しさを提案するイベントだ。会場には、キャンプや車中泊を意識したカスタマイズカーをはじめ、ユニークな車両がずらり。その模様を写真で紹介する。
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(2018.9.28)
タジマモーターコーポレーションは2018年9月28日、セグウェイ・ナインボットが開発した電動スケート「セグウェイ・ドリフトW1」と、電動カートのコンバージョンキット「ナインボット・ゴーカートキット ミニ プロ」を日本に導入すると発表した。
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(2018.9.28)
アウトストラーダを疾走する2代目「プリウス」には、何とも日本的なあのステッカーが貼られていた! イタリアにおける最新の自動車ステッカー事情について、大矢アキオがリポートする。
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(2018.9.28)
ランボルギーニの旗艦車種「アヴェンタドール」に、さらなる高性能モデル「SVJ」が登場。よりパワフルな6.5リッターV12エンジンを搭載し、先進の可変空力デバイス「ALA」を備えたアヴェンタドールの最終進化形を、クローズドコースで試した。
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(2018.9.28)
食を通じて地方の持つ魅力を再発見する野外イベント「DINING OUT(ダイニングアウト)」の第14弾が2018年9月8~9日に、鳥取県八頭(やず)町で開催された。2日間だけ現れた幻のレストラン、その2日目の様子をリポートする。
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(2018.9.28)
マツダのモータースポーツ応援サイトなどを運営するMZRacingは2018年9月27日、1991年のルマン24時間レースで総合優勝した「マツダ787B」に搭載されていた、R26B型4ローターロータリーエンジンの6分の1スケールモデルを発売すると発表した。
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(2018.9.28)
ハンサムなボルボのエステート、新型「V60」はどんな背景で開発されたのか? そのデザインを手がけたT.ジョン・メイヤー氏に、スタイリングの見どころやデザインにかける思いを聞いた。
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(2018.9.27)
2017年に登場した、ニスモの名を冠する「日産ノートe-POWER NISMO」。そのハイパワーバージョンとして「e-POWER NISMO S」が追加された。ガソリンエンジンモデルの「ノートNISMO」(98ps)と「ノートNISMO S」(140ps)の関係と同様に、末尾にある「S」の文字がハイパワーバージョンの証しとなる。
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(2018.9.27)
徹底したパワーの追求から、環境負荷の低減へ。時代の変化とともに目標は変わったものの、今なお進化を続けるエンジンのターボ技術。普及や転換のきっかけとなったさまざまな技術や名車の数々とともに、その歴史を振り返る。
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(2018.9.27)
ミドルサイズのボルボエステート「V60」が初のフルモデルチェンジ。見た目のイメージを大きく変えた新型は、ダイナミックな走りと優れた実用性が体感できる、実力派のスポーツワゴンに仕上がっていた。