検索結果
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(2018.11.7)
フルモデルチェンジで2代目となったアウディのラグジュアリーモデル「A7スポーツバック」に試乗。燃費や安全性を高める先進のメカニズムが詰まった最新型は、しかし、自ら積極的にむちを当てたくなる走りの4ドアクーペだった。
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(2018.11.7)
既存のBMWとは一線を画すボディーサイドのデザインと、1535mmという低い車高が目を引く「BMW X2」。このスタイリングと実用性の両立は、どのような方法でかなえられたのか。現役のカーデザイナー明照寺彰が、新世代BMWの旗手に迫る。
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(2018.11.7)
2018年内に国内で復活販売されることが発表された「ホンダ・インサイト」。新たにセダンボディーを手にした新型に、果たして日本市場での勝算はあるのだろうか。識者が解説する。
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(2018.11.6)
FCAジャパンが「フィアット・パンダ4×4イタリアーナ」を150台限定で発売。パンダ4×4は、これまでにも複数回にわたり日本に導入されていた小型SUVで、今回のモデルは赤・白・緑の3色のボディーカラーを特徴としている。
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(2018.11.6)
三菱自動車は2018年11月6日、中国国内で生産した「三菱エクリプス クロス」(中国名:奕歌)の現地販売を開始すると発表した。同社は、中国における販売台数と販売店舗数を、2019年度までに2016年度の2倍にすることを計画している。
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(2018.11.6)
FF市販車ニュル最速の座を奪還すべく、新たなエンジンやデュアルクラッチ式AT、4輪操舵システムなどを手にした新型「ルノー・メガーヌ ルノースポール」。富士山麓のワインディングロードで、その進化のほどを探った。
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(2018.11.6)
清水草一の話題の連載。第110回は「あのきぬた歯科を直撃セリ」。首都圏の高速道路にひしめく謎の大量看板。あの広告主は一体どんな御仁なのか!? 首都高速研究家である筆者が、長年気になっていた“きぬた院長”とついに対面する!
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(2018.11.5)
独BMWは、2018年11月2日(現地時間)、新型「8シリーズ コンバーチブル」を発表した。このモデルは、2018年9月のパリモーターショーでデビューしたフラッグシップモデル「8シリーズ クーペ」のオープン版で、同年11月27日開幕する米ロサンゼルスモーターショーでワールドプレミアされる予定だ。
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(2018.11.5)
独BMWは2018年11月2日(現地時間)、新型ラグジュアリークーペ「BMW 8シリーズ クーペ」のオープントップバージョンたる「8シリーズ コンバーチブル」を発表した。その姿を写真で紹介する。
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(2018.11.5)
ポルシェ ジャパンは2018年11月2日、同年10月開催のパリモーターショーで発表された「マカン」マイナーチェンジモデルの受注を開始した。導入にあたって、装備を充実させた「ファーストエディション」と「シュポルトエディション」も設定している。
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(2018.11.5)
ドゥカティ最新のアドベンチャーモデル「ムルティストラーダ1260エンデューロ」。電子制御サスペンションのセッティングを煮詰め、トルクフルな新エンジンを積むことで得られた走りの進化を、本国イタリアより報告する。
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(2018.11.5)
乗用ワンボックスの「メルセデス・ベンツVクラス」に特別仕様車「V260ロング」登場。日本に導入される現行型Vクラスとしては初のガソリンモデルで、運転支援システムの「レーダーセーフティパッケージ」や本革シートなど、装備も充実している。
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(2018.11.5)
トヨタ自動車は2018年11月5日、コンパクトカー「ポルテ」および「スペイド」に、特別仕様車「ポルテF“ラフィネ”」と「スペイドF“ノーブルコレクション”」をそれぞれ設定し、販売を開始した。
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(2018.11.5)
「Gクラス」に「ジムニー」「ラングラー」と、クロカン界の雄が一気にモデルチェンジを迎えた中、ひとり置き去りにされた感のある「ランドローバー・ディフェンダー」。注目を集めるライバルたちや、ウェブ上にたゆたう新型のウワサに、現オーナーは何を思うのか?
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(2018.11.3)
すごみの利いたロー&ロングなスタイリングと、1868cc(!)の特大Vツインエンジンが目を引く「ハーレーダビッドソンFXDR 114」。新世代の鉄馬の旗手は、これまでのモデルとは一味違う、積極的にライディングを楽しむためのバイクに仕上がっていた。
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(2018.11.2)
イタリアでブレイク中のカシオのスタンダードウオッチ“チープ・カシオ”。葛藤の末に自らも着用を始めた大矢アキオは、その使用感が「スズキ・ジムニー」に似ているのではないかと思い始めたのだった。
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(2018.11.2)
パワートレインの出力向上や運転支援システムの強化など、大幅な改良を受けた「マツダ・ロードスターRF」。雨雲の下でのドライブを通し、ハードトップを備えた“快適仕様”なロードスターの意義について考えた。
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(2018.11.2)
大磯ロングビーチで開催された、ヒストリックカーイベント「第60回 SHCC大磯ミーティング」。往年のザガート車をはじめ、会場でジムカーナに参加した名車の姿を写真で紹介する。
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(2018.11.2)
プジョー・シトロエン・ジャポンは2018年11月1日、新型「プジョー508」の本格導入に先駆け、限定車「508ファーストエディション」を設定し、オンラインにて予約受け付けを開始した。限定台数は60台となる。
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(2018.11.2)
いずれはオープントップの「デタッチャブルトップ」仕様も出るのか? マイナーチェンジが施されたホンダのスーパースポーツ「NSX」について、その改良のポイントや今後の目標を開発責任者に聞いた。