検索結果
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(2018.9.14)
ヤマハ発動機は2018年9月14日、2017年に生産終了した「SR400」を「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合させ、同年11月22日から再販売すると発表した。同時に、発売40周年記念モデル「SR400 40th Anniversary Edition」も500台限定で販売する。
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(2018.9.14)
日産自動車は2018年9月14日、2019年に50周年を迎える「GT-R」と「フェアレディZ」がプリントされた「コレクション年賀状」の申し込み受け付けを、郵便局の総合印刷サービス(WEB)のホームページで開始した。
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(2018.9.14)
ホンダの軽スポーツ「S660」がガラリと変身! ホンダアクセス製のドレスアップキットを使ったカスタマイズカー「S660ネオクラシック」はどのような経緯で誕生したのか。開発にまつわる話を関係者に聞いた。
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(2018.9.14)
電動アシスト機構付きパワーユニット「e-BOXER」を搭載した「スバル・フォレスター アドバンス」がいよいよ発売された。比較試乗で浮き彫りになった2.5リッターガソリン車との違いと、従来モデルとは趣を異にする、フォレスターの“新しい一面”をリポートする。
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(2018.9.13)
ヤマハが三輪の大型モーターサイクル「ナイケン」を発売。独自開発の操舵機構「LMWアッカーマン・ジオメトリ」の採用により、45°のバンク角を実現しており、既存の三輪モデルとは一線を画す、スポーティーな走り実現しているという。
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(2018.9.13)
ブリヂストンは2018年9月13日、女優の綾瀬はるかさんを起用したスタッドレスタイヤ「BLIZZAK(ブリザック)」の新しいテレビコマーシャルを2バージョン制作し、同年9月15日から順次放映すると発表した。2018年はブリヂストンのスタッドレスタイヤ誕生から30年目の節目となる。
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(2018.9.13)
創立から短期間のうちに世界最大の二輪メーカーに上り詰め、四輪メーカーとしても、さまざまな製品や革新技術で世界を驚かせてきたホンダ。“世界のHONDA”を築き上げた偉人、本田宗一郎の半生を、さまざまなエピソードとともに振り返る。
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(2018.9.13)
欧州製4ドアクーペの元祖、「メルセデス・ベンツCLS」が3代目にモデルチェンジ。“新世代メルセデスデザイン”の嚆矢(こうし)として語られることの多い新型CLSだが、実車に触れてみると、ほかにも多くの特筆すべきポイントが見受けられたのだった。
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(2018.9.13)
プロテニスプレーヤーの大坂なおみ選手が2018年9月13日、日産自動車のブランドアンバサダーに就任した。今後は、日産のさまざまな広告宣伝活動やイベントに登場する予定。
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(2018.9.13)
「ルノー・ルーテシア」に特別仕様車「GTライン」が登場。ルノー・スポールが監修したというスポーティーな内外装デザインが特徴で、販売台数は50台限定となっている。ボディーカラーは「ブルーアイロンメタリック」のみ。価格は244万円。
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(2018.9.13)
「ホンダS660」をベースに特別なカスタマイズを施した「S660モデューロX」に、レーシングドライバー谷口信輝が試乗。そのスポーツカーとしての実力を、プロフェッショナルの目で評価する。
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(2018.9.12)
英アストンマーティンは2018年9月12日(現地時間)、同社初のバッテリー式電気自動車の車名が「ラピードE」になり、その生産台数が155台になると発表した。ラピードEは2基のモーターを搭載し、最高出力610ps、最大トルク950Nmを発生するという。
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(2018.9.12)
マイナーチェンジを受けた「マツダ・アテンザセダン」に試乗。“マイチェン”とはいえ、その内容はエンジンやシャシーにも手が入った大規模なもの。現行型の最終バージョン(?)の仕上がりを確かめるとともに、来るべき次期型にも思いをはせた。
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(2018.9.12)
現役のカーデザイナー、明照寺彰が話題のニューモデルのデザインを語る。今回のテーマは、発表とともに業界の話題をさらってみせた新型「ジムニー/ジムニーシエラ」。クロカンとして原点回帰を果たしたデザインは、プロの目にどう映るのか?
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(2018.9.12)
トヨタ自動車は2018年9月12日、同年10月下旬から日本で販売予定の「レクサスES」に、量産車世界初となるデジタルアウターミラーを搭載すると発表した。従来のドアミラーに代わり設置した小型カメラの車両左右後方映像を、車内Aピラー下の5インチ画面に表示する。
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(2018.9.12)
トヨタがミドルクラスセダン「カムリ」に、新グレード「WS」を追加。デビューからわずか1年のニューモデルに対し、大幅な商品力強化を実施した。斜陽がささやかれるセダンというジャンルに対し、トヨタはどこまで本気で取り組んでいるのか?
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(2018.9.11)
デビュー以来最大の仕様変更が実施された、マツダのコンパクトSUV「CX-3」。ボディーや足まわりをリファインし、より排気量の大きなディーゼルエンジンを搭載したことで、その走りはどう変わったのか? 上級モデルに試乗して確かめた。
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(2018.9.11)
清水草一の話題の連載。第102回は「草の根ドリフト業界にもインバウンドの波」。カーマニアの高齢化が進む中、ドリフト業界をけん引する新たな勢力が登場!? ハチロク命の元カメラマンが語る、聖地・エビスサーキットの今に迫る。