検索結果
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(2018.2.22)
伊フェラーリは2018年2月21日、モータースポーツ活動から得た経験と技術をフィードバックしたスペシャルモデル「488ピスタ」を第88回ジュネーブモーターショー(開催期間:3月6日~18日)で公開すると発表した。その姿を画像で紹介する。
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(2018.2.22)
レーシングドライバーの谷口信輝が歯に衣を着せず、本音でクルマを語り尽くす! 今回の主役はレクサスのフラッグシップサルーン「LS」である。大胆に変身した新型は、谷口のお眼鏡にかなうか? まずはエクステリアとインテリアをじっくり見ていこう。
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(2018.2.21)
「BMW X1」に西日本限定の特別仕様車「xDrive18d URBANISTA(アーバニスタ)」が登場。日本仕様のX1には設定のないボディーカラーや、専用のウッドトリムなど、カタログモデルでは選べない内外装のコーディネートが特徴となっている。
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(2018.2.21)
独ポルシェは2018年2月21日、第88回ジュネーブモーターショーにおいて、「911 GT3 RS」の最新型を世界初公開すると発表した。現行型の「911 GT3」をベースに、エンジンやシャシーにさらなるチューニングが加えられたハイパフォーマンスモデルである。
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(2018.2.21)
昨年は新型「アルピーヌA110」や「フェラーリ812スーパーファスト」、新型「ボルボXC60」などが世界初公開されたジュネーブモーターショー。2018年3月5日に開幕する、今年の見どころは?
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(2018.2.21)
ジャガーの新型コンパクトSUV「Eペース」がいよいよ公道に降り立った。“身の丈サイズ”のボディーに力強い2リッターエンジンを搭載し、スポーティーなフットワークを備えた「Fペース」の弟分の仕上がりは上々。ヒットの予感に満ちている。
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(2018.2.21)
三菱にとって久々のニューモデルとなる「エクリプス クロス」。カッコ優先(!?)のSUVがはびこる昨今、三菱は一体どんなSUVを世に問おうとしているのか? 雪の上で試乗してみると、“四駆”に一家言を持つ彼ららしい真面目さが浮き彫りになってきた。
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(2018.2.20)
トヨタ自動車は2018年2月20日、電動車に搭載される高出力モーターなどに使用されるネオジム磁石について、レアアース(希土類元素)であるネオジムの使用量を削減しつつ、高温環境でも使用可能な性能を有する「省ネオジム耐熱磁石」を開発したと発表した。
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(2018.2.20)
トヨタ自動車は2018年2月20日、第88回ジュネーブモーターショーにおいてレクサスブランドの新型コンパクトクロスオーバー「UX」を世界初公開すると発表した。
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(2018.2.20)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2018年2月20日、「キャデラックATS-V」に特別仕様車「ベクターブルースペシャル」を設定し、同年3月3日に5台限定で発売すると発表した。
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(2018.2.20)
BMWジャパンは2018年2月20日、最高出力460psのハイパフォーマンスセダン「BMW M3 CS」の導入を発表。同日、30台限定で発売した。価格は1578万円。
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(2018.2.20)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2018年2月20日、キャデラックブランドの「ATSセダン」「CTSセダン」「エスカレード」の一部仕様変更を行うとともに価格改定を実施し、同年2月21日に発売すると発表した。
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(2018.2.20)
清水草一の話題の連載。第78回は「それでもスーパーカーは男の夢」。「MJ戦略参謀本部」放談、第6弾。スバリスト2名を含む個性派カーマニアたちが、今、欲しい中古車ベスト3を発表! 彼らは、中古車に何を求めるのか!?
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(2018.2.20)
電動格納式サードシートを採用した、7人乗りのロングバージョン「RX450hL」が登場。レクサスブランドを支えるSUVモデル、そのアドバンテージとは? 昨年登場した「NX」「CT200h」のマイナーチェンジモデルとともにリポートする。
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(2018.2.20)
独フォルクスワーゲンは2018年2月19日、第88回ジュネーブモーターショーにおいてコンセプトカー「I.D. VIZZION」を世界初公開すると発表した。同車はフォルクスワーゲンの次世代電気自動車「I.D.」ファミリー第4の車種であり、サルーンタイプのボディーを備えている。
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(2018.2.19)
フェラーリ・ジャパンは2018年2月19日、東京都千代田区のパレスホテル東京において、新型オープンスポーツカー「ポルトフィーノ」を日本初公開した。税込み価格は2530万円となる。
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(2018.2.19)
レクサスのフラッグシップセダン「LS」に試乗。今回のテスト車は、助手席側後席を最上級VIP席とする“エグゼクティブ”仕様。ドイツの御三家とはひと味違う、日本流の“おもてなし”について考えた。
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(2018.2.19)
電気自動車の販売台数は年間65万台と、圧倒的な規模を誇る中国のNEV(新エネルギー車)市場。“数の力”を背景に、中国政府が打った次なる一手とは? 保護主義的なNEV政策に、“自動車強国”を目指す中国のしたたかさを見た。