検索結果
-
(2017.11.7)
ホンダが伊ミラノショーに「CB4インターセプター」を出展。「ネオ・スポーツ・カフェ」をテーマとした二輪車のコンセプトモデルで、燃料タンクの上にタッチスクリーン式のインフォテインメントシステムを搭載するなど、技術的な提案も盛り込まれている。
-
(2017.11.7)
マセラティ ジャパンは2017年11月7日、東京・六本木のグランドハイアット東京で、マセラティ各車の2018年モデルをお披露目した。イベントの様子や会場に並んだ車両の姿を写真でリポートする。
-
(2017.11.7)
相模原へドナドナされたっきり、帰ってくる気配のない「ダッジ・バイパー」。メカさんからの「費用がどれくらいになるか……」という電話に、頭を抱える貧乏リポーター。聞いて失笑、語るは涙のトラブルリポート、いよいよここに完結!
-
(2017.11.7)
第4世代に進化したアウディのフラッグシップセダン「A8」。その内容は、量産車としては初となるレベル3の自動運転システムを導入するなど、まさにブランドスローガンの“技術による先進”を体現するものとなっている。スペイン・バレンシアで試乗した。
-
(2017.11.7)
清水草一の話題の連載。第66回は「ユニバーサルジョイントの闇」。“赤い玉号”の軽すぎるステアリング問題がついに解決へ! フェラーリの名医にも“想定外”だった、驚きの原因とは? 知られざるメカマニアな世界に迫る。
-
(2017.11.7)
イタリア車とフランス車を中心とした個性派ぞろいの自動車イベント「さいたまイタフラミーティング2017」。過去最高の675台が集まった会場の様子を、写真で紹介する。
-
(2017.11.7)
本田技研工業の英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは、2017年11月6日(現地時間)、イタリア・ミラノで開催されるEICMA2017(ミラノ国際モーターサイクルショー、一般公開は11月9日~12日)の出展内容を発表した。
-
(2017.11.7)
日本最大の自動車の祭典、東京モーターショーが、11月5日に幕を下ろした。時代の変革期に催された今回のイベントは、それにふさわしい内容となっていたのか? 報道関係者として、ガイドとして、5日間にわたり現場に立ち続けたジャーナリストが振り返る。
-
(2017.11.6)
FCAがロサンゼルスオートショーで新型「ジープ・ラングラー」を世界初公開すると発表した。今回の新型は、従来モデルから伝統的な意匠を受け継ぎつつ、より低燃費なパワートレインや、先進の安全装備などが取り入れられるという。
-
(2017.11.6)
トヨタの本格オフローダー「ランドクルーザープラド」がマイナーチェンジ。ただしその変化は、モデルライフ半ばの化粧直しだけにあらず。試乗してみると、走りにもランクルらしい改良の成果が表れていた。
-
(2017.11.6)
皆さん、ご存じだろうか? 英国のあのロータスが、ついに中国企業の傘下となったことを。激動の世界自動車産業界でますます影響力が大きくなっている中国。政府による保護と成長戦略が積極的に取られている同国の市場の“今”をリポートする。
-
(2017.11.5)
DSオートモビルは東京モーターショー2017で、新世代モデルの第1弾となる「DS 7クロスバック」を公開した。これに合わせて、同社のブランド統括責任者、エリック・アポド氏が来日。DSブランドの戦略と魅力、そして日本での展開について聞いた。
-
(2017.11.4)
従来より幅広い車速域での運転支援を実現したアイサイト・ツーリングアシスト。この最新機能は走りを磨いた「STI Sport」にどんな“愉しさ”を与えたのか。「レヴォーグ1.6 STI Sport EyeSight」に試乗した。
-
(2017.11.4)
元祖アドベンチャーバイクこと「スズキDR800」。その直系の子孫にあたる「スズキVストローム」シリーズに、250ccクラスの末弟「Vストローム250」が登場した。“怪鳥”の血を引く軽快な最新モデルのキャラクターを、ひとことで表すと……?
-
(2017.11.3)
フルモデルチェンジですっかり貫禄のついた「MINIクロスオーバー」に、ハイパフォーマンスモデルの「ジョンクーパーワークス」が登場。231psの高出力ガソリンターボエンジンと、シンプルながらも効果テキメンの4WDシステムがかなえる走りを試す。
-
(2017.11.3)
コンセプトカーとして過去に何度か発表された、「車体が分離するクルマ」。日本の市販車の中にも、ボディーの取り外しを前提としたモデルが存在したのを、ご存じだろうか? コラムニストの大矢アキオが語る。
-
(2017.11.3)
東京モーターショー2017で多くの注目を集めた、カワサキの新型オートバイ「Z900RS」。一体どんな点がファンの心をとらえたのだろうか。“ご先祖モデル”「カワサキZ1」を所有するジャーナリスト、後藤 武が思いを語る。
-
(2017.11.2)
他の追随を許さない優れたドライビングスキルにより、F1において一時代を築いたブラジルの天才、アイルトン・セナ。1994年のイタリアGPで夭逝(ようせい)した“音速の貴公子”の生涯を、レースシーンに残してきた華々しいエピソードとともに振り返る。
-
(2017.11.2)
3列7人乗りシートを備えた、プジョーの新型SUV「5008」がいよいよデビュー。京都・知恩院から東京まで約500kmのドライブを経て見えてきた、同門のコンパクト版「3008」にはない、同車ならではの魅力とは?