検索結果
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(2017.7.10)
誕生から4世代を数える「BMW 5シリーズ」のステーションワゴン、「5シリーズ ツーリング」の新型が日本に導入された。ディーゼルモデル「523d」の試乗を通してその実力を測るとともに、他の車型にはない“ワゴンならではの魅力”とは何かを考えた。
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(2017.7.9)
F1世界選手権第9戦オーストリアGPの決勝が、2017年7月9日、オーストリアのレッドブル・リンク(4.318km)を71周して行われた。レースの順位やポイントランキングを報告する。
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(2017.7.7)
プジョー・シトロエン・ジャポンは2017年7月7日、新型「シトロエンC3」を発表し、同日発売した。1.2リッター直3ガソリンターボ(110ps、205Nm)+6段ATのみの設定で、ハンドル位置は右。車両価格は216万円から。
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(2017.7.7)
本田技研工業は2017年7月7日、コンパクトSUV「ヴェゼル」に特別仕様車「BRILLIANT STYLE EDITION(ブリリアントスタイルエディション)」を設定し、販売を開始した。
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(2017.7.7)
日産が「フェアレディZ」を一部改良。エクステリアデザインの一部を変更したほか、ボディーカラーに新色の「カーマインレッド」を採用した。走りに関しては、新開発のクラッチの採用により、MT車の運転時における負担を軽減している。
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(2017.7.7)
ヨーロッパの地下鉄でたびたび目にする、ストリートミュージシャン。彼らの演奏のうまさには、特別なワケがある!? コラムニストの大矢アキオが、自分自身のなつかしい思い出とともに、その背景を語る。
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(2017.7.7)
アウディのラインナップの中で、最もコンパクトなSUVとなる「Q2」。都会の道からワインディングロードまで走らせてみると、ボディーのサイズにとどまらない、このニューモデルならではの存在意義が見えてきた。
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(2017.7.7)
「キャデラックCTS」の日常劇場が帰ってきた! フロントデザインが一新されるなど、より魅力的に進化したCTSとの日常を報告。今回は4回にわたり、その道の達人たちがCTSの実力を浮き彫りにする。
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(2017.7.6)
GMジャパンが新型「シボレー・カマロ」を11月11日に発売すると発表した。6代目となる新型カマロには新開発のプラットフォームが用いられており、ボディーのコンパクト化、軽量化などにより、従来モデルを上回る俊敏な走りを実現しているという。
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(2017.7.6)
当代随一の大監督であるフランシス・コッポラの妻、エレノア・コッポラが、プジョーに乗ってカンヌからパリまで旅した思い出を映画化。フランスを旧車でめぐる映画『ボンジュール、アン』を紹介する。
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(2017.7.6)
マツダが「AUTOMOBILE COUNCIL 2017」の出展概要を発表。今回のテーマは「飽くなき挑戦の歴史 -ロータリーエンジン誕生50周年-」というもので、レースカー「787B」を含む、歴代のロータリーエンジン搭載車が展示されるという。
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(2017.7.6)
本田技研工業は2017年7月6日、コンパクトセダン「ホンダ・グレイス」をマイナーチェンジし、7月7日に発売すると発表した。
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(2017.7.6)
SUPER GTや86/BRZ Raceで活躍中のレーシングドライバー谷口信輝が、本音でクルマを語り尽くす! 今回も引き続き「日産GT-R」に試乗する。歴代のGT-Rにただならぬ思いを抱いている谷口。R35型GT-Rの最終進化版ともささやかれる2017年モデルをどう評価するのだろうか?
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(2017.7.6)
秘密兵器「トーヨー・プロクセスR888R」を手に入れたwebCGほったが、再び“アメ車のアメ車によるアメ車のための走行会”こと「AUTO-X(オートクロス)」に挑戦! “FR素人”のぺーぺー編集者は、最新の競技用タイヤに見合うタイムを出すことができたのか?
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(2017.7.6)
メルセデスのコンパクトSUV「GLA」がマイナーチェンジを受けた。その内容はいわゆるフェイスリフトに過ぎない。しかし、試乗を通じて感じたのは、“見た目”優先ではなく、むしろ高い実用性を備えたユーティリティーカーに仕上がっているということだった。
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(2017.7.6)
ルノー・ジャポンは、高性能ハッチバック「ルーテシア ルノースポール(R.S.)」にマイナーチェンジを実施した。外装のブラッシュアップに加えて、新たに「シャシーカップ」グレードが設定された。
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(2017.7.5)
日産自動車は2017年7月5日、コンパクトカー「マーチ」に新グレード「パーソナライゼーション」を追加設定し、販売を開始した。「X Vセレクション」と「G」をベースに、ホワイトのドアミラーやドアハンドル、フルホイールカバーなどを装備する。
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(2017.7.5)
ボルボ・カーズは2017年7月5日(現地時間)、2019年以降に発売されるすべてのボルボ車に電気モーターを搭載するとともに、電動化を将来の事業の中心に据えると宣言した。