検索結果
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(2025.5.8)
捨てられてしまう運命にあるタイヤや古いクルマの部品を、オシャレアイテムとして再生! イタリア・フィレンツェの国際手工芸展で見た、古いものに対する若き職人たちの敬意とは? 現地在住のコラムニスト、大矢アキオがリポートする。
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(2025.5.8)
やり手のビジネスマンか、それとも外交にみせかけた大国の押し売りか。もしも米トランプ大統領がジェットコースター関税を武器に「アメリカ車を買え」と強硬に迫ってきたら、日本でも売れそうなモデルはあるのか?
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(2025.5.7)
三菱自動車は2025年5月7日、2026年後半に日産自動車の次世代「リーフ」をベースとしたEVを北米市場に投入すると発表した。鴻海傘下のFoxtronが開発したEVを、三菱ブランドでオセアニア地域に導入する計画も推進する。
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(2025.5.7)
マセラティ ジャパンは2025年5月7日、2ドアクーペ「グラントゥーリズモ」とオープントップモデル「グランカブリオ」の新たなエントリーモデル導入を発表。あわせて導入記念の特別パッケージ「プリマエディツィオーネ」装備モデルの注文受け付けを、期間限定で行う。
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(2025.5.7)
スズキは2025年5月7日、軽ハイトワゴン「ワゴンRスマイル」に特別仕様車「クリームコーデ」を設定し、販売を開始した。最上位グレード「ハイブリッドX」をベースに、クリームデザートをモチーフとした配色を採用している。
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(2025.5.7)
これはもはやSUVではない!? 現在、話題沸騰中の新型「スバル・フォレスター」の造形を、カーデザインの識者と考察。機能重視の伝統が生んだスバル特有のデザインバランスとは? 国内外にファンを持つ、“スバルで一番スバルらしいクルマ”を掘り下げる!
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(2025.5.7)
システム全体で782PSの最高出力と1000N・mの最大トルクを発生するプラグインハイブリッドユニットを搭載した新型「ベントレー・フライングスパー」が上陸。電動化によって英国伝統の高級サルーンの走りはどう進化したのか。初試乗の印象を報告する。
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(2025.5.7)
ホンダが「ステップワゴン」に新グレード「エアーEX」を追加設定すると予告した。既存の「エアー」に顧客のニーズが高い装備を追加したとのことだが、具体的にどんなアイテムが加わるのだろうか。その他の変更ポイントも含めて詳しく見てみよう。
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(2025.5.6)
クルマの走行性能はさまさまな要素で決まるだろうが、なかでもその〝決め手”となるのはどんなパーツか? トヨタでさまざまなクルマの開発を取りまとめてきた多田哲哉さんに聞いてみた。
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(2025.5.6)
アウディの主力ライン「A4」が「A5」へと車名を改めてフルモデルチェンジ。数字としては25%アップを果たしたわけだが、実際の進化はどれほどのものか。2リッターガソリンターボ搭載の「A5アバントTFSIクワトロ150kW」をドライブした。
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(2025.5.5)
F1世界選手権第6戦マイアミGP決勝が、2025年5月4日、アメリカはフロリダ州にあるマイアミ・インターナショナル・オートドローム(5.412km)を57周して行われた。レースの結果とポイントランキングを報告する。
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(2025.5.5)
清水草一の話題の連載。最後の純アルピナといわれる「B3 GT」に夜の首都高で試乗した。これまではアルピナの良さがわからず過ごしてきたが、今回こそは多くのマニアに支持されるその理由がわかるだろうか。首都高での印象やいかに。
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(2025.5.5)
今も昔も“ザ・ハーレー”と呼びたくなるいで立ちで人気を博す「ハーレーダビッドソン・ファットボーイ」。1923cc(!)の大排気量エンジンを得た最新モデルは、従来型からいかなる進化を遂げたのか? アメリカンクルーザーの王道を行くマシンの走りに触れた。
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(2025.5.5)
アメリカの第2次トランプ政権が「自国に製造業とその雇用を取り戻す」として関税を伴う経済政策を発表して以来、世界に大きな動揺が生じている。今後、自動車メーカーとユーザーはどうなってしまうのか? 清水草一はこう考える。
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(2025.5.4)
2025年5月4日、SUPER GTの2025年シーズン第2戦が静岡県の富士スピードウェイで開催され、予選トップのNo.38 KeePer CERUMO GR Supra(石浦宏明/大湯都史樹)が勝利した。
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(2025.5.4)
新世代の水冷V型2気筒DOHCエンジンを搭載した「モト・グッツィ・ステルビオ」。既存のモデルとは隔世の感のあるモダンなスポーツツアラーは、「ここまでしちゃって大丈夫?」とこちらが心配になるほどに、気合の入ったマシンに仕上がっていた。
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(2025.5.3)
ベントレーのラグジュアリークーペ「コンチネンタルGT」の新型が日本に上陸。内外装は従来型のイメージを踏襲した小変更のようだが、その中身は最新のプラグインハイブリッドモデルに生まれ変わっている。高性能バージョン「スピード」の仕上がりをリポートする。
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(2025.5.2)
英ロータスは2025年5月2日、往年のレーシングドライバー、ジム・クラークの偉業をたたえる限定モデル「ロータス・エミーラ クラーク エディション」を、60台限定で販売すると発表した。実車は、F1世界選手権のマイアミグランプリで世界初公開される。