検索結果
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(2016.6.9)
本田技研工業は2016年6月9日、スポーツタイプのハイブリッドカー「CR-Z」の特別仕様車「CR-Z α・Final label(ファイナルレーベル)」を発表した。同年6月10日に発売する。
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(2016.6.9)
SUPER GTやD1グランプリなどで活躍中のレーシングドライバー、谷口信輝が本音でクルマを語り尽くす! 今回の試乗車は「レクサスGS F」。レクサスの粋を集めたスポーツセダンは、谷口の心をどう揺さぶったのだろうか。
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(2016.6.9)
軽よりも少し大きな小型車「ダイハツ・ブーン/トヨタ・パッソ」がフルモデルチェンジ。トヨタ版の上級モデルである「パッソ モーダ」を借り出して、“生活の足”としてのクルマのあり方を考えた。
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(2016.6.8)
仏ルノーは2016年6月6日、コンパクトハッチバック「ルノー・トゥインゴGT」の概要を公開した。
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(2016.6.8)
ボッシュが2015年度の業績と今後の展望についての記者会見を行った。日本における2015年度の売り上げは前年比3.8%減の2700億円。2016年度は自動車関連製品に対する需要の拡大から、3~5%の伸びを見込んでいる。
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(2016.6.8)
自動車メーカー直系の4ブランドが手がけたチューニングカーに試乗。TRDとSTIの“作品”に触れた前編に続いては、無限の手になる特別な「S660」と「シビック タイプR」、さらに、NISMOがカスタマイズした「GT-R」「セレナ」「エクストレイル」の走りを報告する。
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(2016.6.7)
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは2016年6月7日、プラグインハイブリッドモデル「ゴルフGTE」の価格を見直し、これまでの499万円から469万円に変更すると発表した。
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(2016.6.7)
フォルクスワーゲンが「パサート/パサートヴァリアント」にプラグインハイブリッド車「GTE」を設定し、販売を開始した。9.9kWhのリチウムイオンバッテリーが搭載されており、51.7kmの距離を電気だけで走ることができるという。
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(2016.6.7)
2016年6月5日、日本人パイロットの室屋義秀選手が快挙を成し遂げた。“空のF1”と称される「レッドブル・エアレース」において、日本人として初優勝を遂げたのだ。興奮の坩堝(るつぼ)と化した幕張の会場から、偉業達成の瞬間をリポートする。
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(2016.6.7)
ホンダの国内生産拠点としては8番目の工場となる寄居完成車工場の内部が公開された。世界最新鋭の工場を通して見えてきた、ホンダが見据える次の時代の戦略とは? 自動車産業における工場のあり方なども交えつつ追いかけてみた。
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(2016.6.7)
アルファ・ロメオのFRセダンが懐かしい名前とともに帰ってきた。510psを誇る「ジュリア クアドリフォリオ」を頂点に据えた新しい「ジュリア」ファミリー。その仕上がり具合を、故郷イタリアのテストコースと公道で試した。
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(2016.6.6)
トヨタ自動車がミニバン「エスティマ」をマイナーチェンジ。フロントマスクを一新したほか、インテリアについてもインストゥルメントパネル周りを中心新しい意匠を採用している。また運転支援システムとして「Toyota Safety Sense C」を全車に採用した。
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(2016.6.6)
日本での販売も好調な「BMW 2シリーズ」の“FFモデル群”に、新しい選択肢「225xeアクティブツアラー」が加わった。単なるハイブリッドではない、驚きの四駆のPHVである。日本市場を取り巻く環境とその実力を検証してみた。
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(2016.6.3)
ゼネラルモーターズ・ジャパンは2016年6月2日、「キャデラックATSクーペ」と「CTSセダン」の特別限定車「Blue Edition」を発表した。各5台の限定で、発売は同年6月4日。
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(2016.6.3)
メルセデス・ベンツが「Sクラス カブリオレ」の日本導入を発表。メルセデス・ベンツの最上級モデルにオープン仕様が設定されるのは、実に44年ぶりのこととなる。同時に特別仕様車「メルセデスAMG S63 4MATICカブリオレ エディション130」も発表された。
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(2016.6.3)
先進のハイブリッドテクノロジーを投入して開発された、「ポルシェ・パナメーラS E-ハイブリッド」を特集。スポーツカーメーカーが考える“新世代スポーツセダン”とは、どのようなものなのか。試乗を通じて、実像に迫った。
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(2016.6.3)
クルマのインテリアに見られる文字のカタチは、内装の質感やスイッチ類の操作性と並ぶ重要な要素だ――“車内のグラフィック”に強いこだわりをもつ大矢アキオが、日本車に対して、奥義とも言うべきデザイン手法を提案する!
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(2016.6.3)
シトロエンから独立してプレミアムカーブランドへ“昇格”したDSブランド。ダブルシェブロン改め、「DS」の二文字をフロントグリルに掲げた新生「DS 4」、その上級グレード「DS LEDビジョンパッケージ」に試乗した。