検索結果
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(2016.5.13)
メルセデス・ベンツ日本は2016年5月12日、高性能スポーツカーの特別仕様車「メルセデスAMG GT S 130th Anniversary Edition(アニバーサリーエディション)」を発表した。同年8月31日までの期間限定で販売する。
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(2016.5.13)
あの芥川賞作家がついに運転免許を取得。自らを「助手席文学の人」と称した長嶋有のロードノベルには、運転という行為や、自動車で遠出することを知って感じた新鮮な気持ちが詰め込まれていた。小説『愛のようだ』を紹介。
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(2016.5.13)
メルセデス・ベンツ日本は2016年5月12日、高性能スポーツカー「メルセデスAMG GT」および「メルセデスAMG GT S」の一部仕様・装備を変更し、同日に発売した。
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(2016.5.13)
イタリア在住のコラムニスト 大矢アキオが、アジア最大級のモーターショーである「北京ショー2016」を突撃リポート。前編に続いて、特徴的な会場の様子や、中国ブランドが発表した驚くべきニューモデルを紹介する。
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(2016.5.12)
日産自動車と三菱自動車が、戦略的アライアンスに関する覚書の締結を発表。横浜で記者会見を実施した。取り決めによると日産は2370億円を出資して三菱株の34%を取得する予定で、それが実現すると日産は三菱自動車の筆頭株主となる。
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(2016.5.12)
トヨタ自動車は2016年5月12日、特別仕様車「アクアS“スタイルブラック”」を発売した。内装色が特別設定のブラックとなり、上品さを表現している。外装色はダークブルーマイカを含む全5色。「Toyota Safety Sense C」を装備している。
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(2016.5.12)
本田技研工業は2016年5月12日、ミニバン「ステップワゴン」「ステップワゴン スパーダ」の一部グレードに、先進安全装備やETC車載機などを標準装備すると発表した。同年5月13日に発売する。
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(2016.5.12)
富士重工業は2016年5月12日、臨時取締役会において、2017年4月1日付(予定)で、社名(商号)を「株式会社SUBARU」(かぶしきがいしゃすばる、英文表記:SUBARU CORPORATION)に変更することを決議したと発表した。
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(2016.5.12)
SUPER GTやD1グランプリなど、数々のモータースポーツシーンで活躍中のレーシングドライバー・谷口信輝が、歯に衣を着せず、本音でクルマを語り尽くす! 今回は新型「メルセデス・ベンツC200アバンギャルド」に試乗する。
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(2016.5.12)
ジャガー初のSUVとなる「Fペース」が、いよいよ公道へと躍り出た。では、実際に乗ってみたら……? 日本への導入が予定されているディーゼル車とガソリン車に、アドリア海に臨むモンテネグロで試乗。その印象を報告する。
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(2016.5.11)
日産自動車は2016年5月11日、コンパクトカー「ノート」に特別仕様車「Vセレクション+Safety II」を設定。同日、販売を開始した。
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(2016.5.11)
マセラティ ジャパンは2016年5月10日、ラグジュアリーSUV「レヴァンテ」の日本導入を発表し、同日より販売を開始した。デリバリーは、一部グレードを除き2016年9月ごろを予定している。
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(2016.5.11)
クルマ好き垂涎(すいぜん)のスーパースポーツや、名だたる名門のプレミアムカーが名を連ねるお値段2000万円オーバーの世界。今回はそんな夢の世界のクルマにチョイ乗り。webCG編集部員が注目したクルマは、くしくも4台すべてが英国車となった。
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(2016.5.11)
トヨタが「カローラ フィールダー」に特別仕様車「+Red」を設定し、販売を開始した。フロントグリルに施されたラインや、インテリアの各所にあしらわれたステッチなど、各所にアクセントカラーとして赤が用いられている。
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(2016.5.11)
トヨタが「カローラ アクシオ」に特別仕様車「W×B(ダブルバイビー)」を設定。「G」と「ハイブリッドG」の2グレードをベースに、内外装の各所に黒と白のアクセントが用いられている。価格は199万145円~238万3855円。
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(2016.5.11)
スバルから「XV」の特別仕様車「2.0i EyeSightプラウドエディション」が登場。スバル初の水平対向エンジン搭載車「スバル1000」の発売50周年を記念した特別仕様車で、メッキ加飾付きピアノブラック調フロントグリルやパワーシートなどが装備されている。
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(2016.5.11)
日本市場ではこれがないと始まらない? トヨタのCセグメントハッチバック車「オーリス」にハイブリッドモデルが登場。JC08モード計測で30.4km/リッターという燃費を実現する、新たな最上級グレードの出来栄えを報告する。
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(2016.5.11)
マツダの「人馬一体」思想がさらに進化する。エンジンのトルクを制御することによって車両の挙動をコントロールし、応答性や安定性を向上させる「G-ベクタリング・コントロール」とはどんな技術なのか。テストコースで行われた試乗会の模様を報告する。