スバル の検索結果 31ページ目
-
2016.7.5 自動車ニュース webCG 編集部
「スバルBRZ」に足まわりを鍛えた最上級グレード登場
スバルが「BRZ」の新グレード「GT」を今秋に発売すると発表。ザックスのダンパーとブレンボのブレーキで足まわりを強化した最上級グレードとなる。また同車をベースとした特別仕様車「イエローエディション」の先行予約受け付けを7月7日に開始する。
-
2016.7.5 試乗記 嶋田 智之
スバルBRZ S(FR/6MT)/スバルBRZ GTプロトタイプ(FR/6MT)【試乗記】
スバルのFRスポーツカー「BRZ」が、デビュー5年目にしてビッグマイナーチェンジを受けた。エンジン、ボディー、足まわりと、いたるところに改良を施したエンジニアのもくろみとは? クローズドコースで試した走りの実力を報告する。
-
2016.7.5 自動車ニュース webCG 編集部
最高出力が207psに スバルが「BRZ」を大幅改良
スバルがスポーツクーペの「BRZ」を大幅改良。吸排気系の改良によりエンジンの最高出力を207psに、最大トルクを21.6kgmに向上させたほか、乗り心地や操舵(そうだ)フィールを改善するため、ボディーやサスペンションにも改良を加えている。
-
2016.6.21 自動車ニュース webCG 編集部
「スバル・ステラカスタム」に135万円の新グレード登場
スバルが軽乗用車「ステラ」を一部改良。「カスタム」に装備を簡素化し、価格を抑えた新グレード「F」を設定したほか、メーカーオプションである「プレミアムセレクション」「ブラックインテリアセレクション」の配色や装飾パネルの意匠を変更した。
-
2016.6.1 試乗記 山田 弘樹
2016ワークスチューニンググループ合同試乗会(前編:TRD/STI編)【試乗記】
TRD/STI/NISMO/無限という自動車メーカー直系の4ブランドが、伊豆のサイクルスポーツセンターを舞台に合同試乗会を開催。まずは、TRDがチューンしたトヨタの「プリウス」「ヴェルファイア」と、STIがひと手間加えたスバルの「レヴォーグ」と「XVハイブリッド」の走りを報告する。
-
2016.5.27 自動車ニュース webCG 編集部
「スバル・レヴォーグ」に新たな最上級グレード「STI Sport」追加設定
富士重工業は2016年5月27日、「スバル・レヴォーグ」に、STIとのコラボレーションにより「走行性能」と「走りの質感」「内外装の質感」を高めたという新グレード「STI Sport」を追加設定し、先行予約を開始した。発売は今夏を予定している。
-
2016.5.12 自動車ニュース webCG 編集部
富士重工業の社名が2017年4月から「SUBARU」に
富士重工業は2016年5月12日、臨時取締役会において、2017年4月1日付(予定)で、社名(商号)を「株式会社SUBARU」(かぶしきがいしゃすばる、英文表記:SUBARU CORPORATION)に変更することを決議したと発表した。
-
2016.5.11 自動車ニュース webCG 編集部
スバルとBOXERエンジンの50周年を祝う特別な「XV」登場
スバルから「XV」の特別仕様車「2.0i EyeSightプラウドエディション」が登場。スバル初の水平対向エンジン搭載車「スバル1000」の発売50周年を記念した特別仕様車で、メッキ加飾付きピアノブラック調フロントグリルやパワーシートなどが装備されている。
-
2016.4.12 自動車ニュース webCG 編集部
スバル、レヴォーグの安全性などを強化
富士重工業は2016年4月11日、「スバル・レヴォーグ」に改良を施し、同年6月10日に発売すると発表した。併せて、スポーティーな走りと質感をSTIによって進化させたモデルを、最上級グレードとして2016年の夏に発売すると発表した。
-
2016.4.11 自動車ニュース webCG 編集部
スバルが快適性を高めたWRXシリーズを発売
スバルが「WRX STI」と「WRX S4」に一部改良を実施。エアロタイプのリアワイパーブレードの採用やフロントドアガラスのウェザーストリップの改良などによって静粛性を向上させたほか、ルーフトリムの素材を従来の不織布からトリコットに変更した。
-
2016.4.1 画像・写真 沼田 亨
初開催! スバルの公式ファンミーティングの会場から
富士重工業のスバル研究実験センターで開催された、スバルオーナーおよびファン向けのイベント「スバルファンミーティング」のもようを、写真とともにリポートする。
-
2016.3.24 自動車ニュース webCG 編集部
スバルが新型インプレッサの車両概要を発表【ニューヨークショー2016】
スバルが新型「インプレッサ」の車両概要をニューヨーク国際オートショーで発表した。同車はスバルが次世代商品群の第1弾と位置づけているモデルで、シャシーには新開発の「スバルグローバルプラットフォーム」を初採用。安全装備の強化も図っている。
-
2016.3.11 自動車ニュース webCG 編集部
スバル、NYショーで新型インプレッサを発表【ニューヨークショー2016】
富士重工業は、米国ニューヨークで開催されるニューヨーク国際オートショー(開催期間:2016年3月23日~4月3日)で、新型「インプレッサ」の米国仕様車を世界初公開する。それに伴い、ティーザー画像を1枚公開した。
-
2016.3.8 画像・写真 webCG 編集部
ジュネーブショー2016の会場から(その18)
ホンダはジュネーブショー2016で、新型「シビック ハッチバック」のプロトタイプモデルを世界初公開した。インフィニティの新型クーペ「Q60」と、スバルのクロスオーバー車「XVコンセプト」とともに、日本車の注目株を画像で紹介する。
-
2016.3.7 自動車ニュース webCG 編集部
スバルが新開発の次世代プラットフォームを発表
スバルが次世代車用プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を初公開。2016年後半に発売される新型「インプレッサ」より導入が予定されているもので、プラットフォームそのものの性能に加え、幅広い車種に対応する柔軟性も特徴となっている。
-
2016.3.2 画像・写真 webCG 編集部
スバルXVコンセプト
スバルの新しいデザインテーマ「ダイナミック×ソリッド」を体現したスタイリングと、クロスオーバーモデルに求められる実用性、機能性を両立。ジュネーブショーで発表されたコンセプトカー「スバルXVコンセプト」の姿を写真で紹介する。
-
2016.3.1 自動車ニュース webCG 編集部
スバルから小型クロスオーバーのコンセプト【ジュネーブショー2016】
スバルがジュネーブショー2016でクロスオーバーモデルの「XVコンセプト」を発表した。全長×全幅×全高=4520×1920×1570mmというボディーサイズのコンパクトなモデルで、ロードクリアランスや荷室スペースなど、機能性についても考慮されている。
-
2016.2.29 スバルのアイサイトを知る 試す<PR> 御堀 直嗣
第2回:事故の発生率が約6割も減少
「スバル・フォレスター」でアイサイトの実力を試す交通事故総合分析センター(ITARDA)のデータをもとにしたスバルの調査によると、アイサイト(ver.2)装着車はアイサイト非装着車に比べ、約6割も事故の発生率が低いという。最新の「アイサイト(ver.3)」を装備した「フォレスター2.0i-L EyeSight」に乗り、その実力を体感してきた。
-
2016.2.25 スバルのアイサイトを知る 試す<PR> 鈴木 真人
第1回:事故の発生率が約6割も減少
アイサイト搭載車は最高ランク JNCAP予防安全性能評価の成果とこれからスバルのアイサイトをはじめとした自動車の予防安全装備。その性能をはかる指標のひとつが、自動車事故対策機構(NASVA)が公開している「予防安全性能評価」だ。気になるその試験内容と、この評価制度が果たす役割、今後の課題について話を聞いた。
