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モータースポーツ の検索結果 96ページ目

  • 2004.9.13 自動車ニュース 有吉 正大

    IRLシカゴ、フェルナンデスが2勝目を記録

    IRLインディカーシリーズ第14戦決勝が、2004年9月12日、米イリノイ州シカゴ近郊のシカゴランド・スピードウェイ(1.5マイルオーヴァル/約2.4km)を200周して行われた。メキシコ人エイドリアン・フェルナンデスが第11戦に次ぐシリーズ2勝目を記録した。

  • 2004.9.10 自動車ニュース webCG 編集部

    シトロエンの新型WRカー「C4 WRC」公開

    仏オートモビル・シトロエンは、2004年9月7日、翌2005年末より世界ラリー選手権(WRC)に投入する予定の新しいWRカー「シトロエンC4 WRC」を公開した。

  • 2004.9.10 自動車ニュース 有吉 正大

    オリヴィエ・パニス、2004年でF1ドライバーを引退

    現トヨタF1チームのエースドライバー、オリヴィエ・パニスが、2004年シーズンをもって引退する。

  • 2004.9.8 エッセイ 小沢 コージ

    第159回:勝手にラリー・ジャパンの○と×(その2)果たしてどこまで「非日常」だったか

    その“モータースポーツ的ユートピア”は、翌日訪れた車両保管場所である「北愛国サービスパーク」でも感じました。そこでは、別にWRカーがぶっ飛んでるわけではなく、ラリー車が単にサービスを受けにくる場所なんだけど、いわば土曜深夜の大黒ふ頭の“世界ラリー版”って感じ。もしくは、もっとピュアで“ネイチャー志向の幕張オートサロン”か。

  • 2004.9.7 エッセイ 小沢 コージ

    第158回:勝手にラリー・ジャパンの○と×(その1)その時十勝は“ユートピア”になった!?

    いやー、予想外におもしろかったです、ラリー・ジャパン。そ、れいの北海道十勝で開かれた日本初のWRC(世界ラリー選手権)ね。

  • 2004.9.6 自動車ニュース 島村 元子

    ウェットコンディションを味方に、EPSON NSXが今季初優勝

    2004年9月5日、全日本GT選手権第5戦決勝が、雨の栃木県・ツインリンクもてぎで開催された。路面コンディションがウェットからドライへと変化するなか、63周にわたるレースを制したのは、予選8位からスタートを切ったNo.32 EPSON NSX(松田次生/アンドレ・ロッテラー組)。後半に繰り広げられた攻防戦を制し、今季初優勝をもぎ取った。一方、GT300クラスは、No.43 ARTA Garaiya(新田守男…

  • 2004.9.6 自動車ニュース webCG 編集部

    スバルのソルベルグがラリージャパン制覇【WRC 04】

    世界ラリー選手権(WRC)第11戦「ラリージャパン」が、北海道は十勝で2004年9月3日から5日に開催された。日本初開催のWRCを制したのは、ワークス勢で唯一の国産メーカー、スバルのペター・ソルベルグ。初日に奪った首位の座を誰にも明け渡すことなく逃げ切り、スバルの故郷に錦を飾った。ドライバーズポイントでトップに立つ、シトロエンのセバスチャン・ロウブは2位、フォードのマルコ・…

  • 2004.8.30 自動車ニュース 有吉 正大

    チャンプカー第10戦、ジュンケイラが制す

    チャンプカー第10戦決勝が、2004年8月29日、カナダはモントリオールのジル・ヴィルヌーヴ・サーキット(4.361km)を69周して行われた。ブラジリアン、ブルーノ・ジュンケイラが、地元ヒーローのパトリック・カーポンティエを抑え、今シーズン初優勝を飾った。3位はメキシコ人マリオ・ドミンゲスだった。

  • 2004.8.30 自動車ニュース 島村 元子

    トップチェッカーのトレルイエにペナルティ、脇阪が逆転して今季初優勝

    2004年8月29日、全日本選手権フォーミュラニッポン第6戦の決勝レースが、山口県・MINEサーキットで開催された。予選2位のリチャード・ライアンはタイヤ無交換、無給油のノーピット作戦を取り、レース中盤にトップを奪取。だが、ルーティンワークでニュータイヤを装着し、ハイペースで追い上げてきたポールポジションスタートのブノワ・トレルイエが、ファイナルラップでライアンとの一騎…

  • 2004.8.30 自動車ニュース webCG 編集部

    IRL第13戦ナザレス、ウェルドン3勝目、AGRがトップ3独占

    IRLインディカーシリーズ第13戦決勝が、2004年8月29日、米ペンシルバニア州のナザレス・スピードウェイ(1マイルオーヴァル/約1.6km)を225周して行われた。今年のツインリンクもてぎで初優勝を遂げたダン・ウェルドンが、第6戦に次ぐ3勝目をマークした。

  • 2004.8.30 自動車ニュース webCG 編集部

    F1ベルギーGP、ライコネンV、シューマッハー7度目のタイトル獲得!【F1 04】

    F1世界選手権第14戦ベルギーGP決勝が、2004年8月29日、ベルギーのスパ・フランコルシャン・サーキット(6.976km)を44周して行われた。クラッシュ、タイヤバースト、3度のセーフティカーと大荒れ模様に見舞われた2年ぶりのベルギーGPは、マクラーレンのキミ・ライコネンが優勝。今シーズン初、昨2003年の第2戦マレーシアGP以来となる通算2勝目をあげた。

  • 2004.8.23 自動車ニュース KLM Photographics J

    恒例の「鈴鹿1000km」、NSXが2連覇!

    2004年8月22日、今年で33回目を迎えた伝統の耐久レース「インターナショナルポッカ1000km」決勝が、三重県の鈴鹿サーキット(5.807km)を173周して行われた。ポールポジョンから飛び出したNo.18 TAKATA童夢NSX(道上龍/セバスチャン・フィリップ/伊藤大輔組)と、2番手スタートのNo.39 iDC大塚家具サードスープラ(ジェレミー・デュフォア/アンドレ・クート/飯田章組)がスタート直後…

  • 2004.8.23 自動車ニュース webCG 編集部

    WRCドイツ、シトロエンのロウブがハットトリック【WRC 04】

    世界ラリー選手権(WRC)第10戦ラリー・ドイチェランドが、2004年8月20日から22日にかけて行われた。今年で3回目の同ラリーで、シトロエンのセバスチャン・ロウブがハットトリック=3連覇を達成。今シーズン5勝目をマークし、ポイントリーダーとしての地位を堅持した。若手成長株、フォードのフランソワ・デュヴァルが2位、シトロエンのベテラン、カルロス・サインツが3位でゴールした。

  • 2004.8.23 自動車ニュース 有吉 正大

    IRLパイクスピーク、フランキッティが2勝目

    IRLインディカーシリーズ第12戦決勝が、2004年8月22日、米コロラド州のパイクスピーク・インターナショナル・レースウェイ(1マイルオーヴァル/約1.6km)を225周して行われた。第9戦ミルウォーキーの1マイルトラックでシリーズ初勝利をあげたダリオ・フランキッティが2勝目を手に入れた。

  • 2004.8.16 自動車ニュース webCG 編集部

    F1ハンガリーGP、シューマッハー7連勝、跳ね馬に栄冠!【F1 04】

    F1世界選手権第13戦ハンガリーGP決勝が、2004年8月15日、ブタペスト近郊のハンガロリンク・サーキット(4.381km)を70周して行われた。ミハエル・シューマッハーがポール・トゥ・ウィンで、自身が2002年に打ち立てたシーズン最多勝記録を抜く今季12勝目をマークした。第7戦ヨーロッパGPから7戦連続の勝利。最多勝記録は「82」へとのびた。

  • 2004.8.16 自動車ニュース 有吉 正大

    チャンプカー第9戦デンバー、ブーデが今季5勝目

    チャンプカー第9戦決勝が、2004年8月15日、米コロラド州デンバーの市街地サーキット(2.6352km)を90周して行われた。セバスチャン・ブーデが、今シーズン5回目、通算8回目の勝利を手中に収めた。

  • 2004.8.16 自動車ニュース webCG 編集部

    IRLケンタッキー、フェルナンデスが移籍後初優勝!

    IRLインディカーシリーズ第11戦決勝が、米ケンタッキー州のケンタッキー・スピードウェイ(1.5マイルオーヴァル/約2.4km)を200周して行われた。シーズン初めの第2戦にチャンプカーからIRLへ移籍したベテラン、エイドリアン・フェルナンデスが、シリーズ初優勝を遂げた。

  • 2004.8.9 自動車ニュース 有吉 正大

    プジョーのグロンホルム、地元フィンランドで今季初V!【WRC 04】

    世界ラリー選手権(WRC)第9戦ラリー・フィンランドが、2004年8月6日から8日にかけて、シーズンいちのハイスピードコースとして知られるフィンランド中部で開かれた。今年から投入されたプジョーのニューマシン「307 WRC」を駆って、2000&2002年のチャンピオン、マーカス・グロンホルムが優勝。自身にとって今シーズン初、新型マシンにとっては初めての勝利を手に入れた。2位はフォード…

  • 2004.8.9 自動車ニュース 有吉 正大

    チャンプカー第8戦、タグリアーニが初優勝!

    チャンプカー第8戦決勝が、2004年8月8日、米ウィスコンシン州の緑豊かなロードコース、ロード・アメリカ(6.4768km)を48周して行われた。31歳のカナディアン、アレックス・タグリアーニが、自身通算85戦目にしてシリーズ初優勝を遂げた。2位はメキシコ人ロドルフォ・ラヴィン、3位はポイントリーダーのフランス人、セバスチャン・ブーデだった。

  • 2004.8.7 自動車ニュース webCG 編集部

    BARホンダ「バトンはわれわれの契約下にある」と主張

    ジェンソン・バトンの2005年ウィリアムズ入りを受けた2004年8月5日、現在バトンが所属するBARホンダから、「移籍は無効」という内容のリリースが発表された。

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