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プジョー・ジャポンのティエリー・ポワラ社長(左)と、207発表会のためにフランスから駆けつけた、オートモビル・プジョーのフレデリック・サンジュール社長。「207を入門車として、プジョーブランドがスタイルだけで評価されるものではないことを、伝えていきたい」とコメントした。
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BMWと共同開発の1.6リッター直噴ターボエンジン。写真は「GTi」(後述)の175psバージョンだが、「GT」はチューニングの違いで150psとなる。
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レザーシートを備える「207Cielo」の内装。
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発表会場では、今後導入が予定される上級グレード「GTi」に加え、先日のジュネーブショーで公開されたばかりの「207CC」も展示されていた。「CC」は夏前に上陸予定。「GTi」は未定だという。
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