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やはりこのデザインは気になる? 通りがかりの女性に話かけられる、デザイン担当の山岸政彦氏。フィットのチーフデザイナーとしても知られる。
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地方では、未舗装路で使われることが多いという電動車いす。サイクルフェンダーの弱点である「泥つまり」の対策として、後端に“カンナ穴”を設けたのは、耕うん機も手がけるホンダならではのアイデア。
ホイールキャップは反射材を備え、タイヤにはスポンジ状の「ウレタンフォーム」が詰まる。パンクとは無縁だ。
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「1段=1km/h」の6速ダイヤルで、あらかじめ最高速度を決めてから走り出す。最高が6km/hなのは、「電動車いす」の法定速度(!)だから。「ビジネスマンの早歩き」と同程度のスピードだ。
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写真で解説する新型「日産リーフNISMO」
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2026.7.20カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。マツダ渾身(こんしん)のラージ商品群を応援するカーマニアのひとりとして、「CX-60」と「CX-80」の動向は常に気になっている。3列シートSUV、CX-80の最新モデルにあらためて試乗して感じたこととは?