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1/13「キャデラックCT6」とキャデラックのチーフマーケティングオフィサー、ウヴァ・エリングハウス氏(写真向かって右)、ゼネラルモーターズ・ジャパン代表取締役社長の石井澄人氏(同右)。
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2/13ボディーサイズは全長×全幅×全高=5190×1885×1495mm、ホイールベースは3110mm。
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3/13ボディーカラーは「ラジアントシルバーメタリック」「クリスタルホワイトトゥリコート」「ステラ―ブラックメタリック」の3色が設定される。
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4/13「キャデラックCT6」のインストゥルメントパネルまわり。
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5/13シート表皮はレザーが標準。リアの中央席を除く4座にはマッサージ機能が備わる。
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6/13リアシートには電動調整式のリクライニングおよびスライド調整機構が装備される。
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7/13新開発の3.6リッターV6直噴エンジン。最高出力340ps、最大トルク39.4kgmを発生する。
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8/138段ATのシフトセレクター。「CT6」にはシフトパドルが装備されており、手動での変速も可能。
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9/13走行モードの切り替えはセンターコンソールのスイッチで行う。
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10/13タイヤサイズは前後共通で245/40R20 となっている。
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11/13「CUE」と呼ばれるインフォテインメントシステム。タッチスクリーンに加え、センターコンソールのタッチパッドでも操作が可能となった。
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12/13「CT6」には34個のスピーカーを備えたボーズの「Panaray(パナレイ)」オーディオシステムが標準装備される。
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13/13フロントグリルを飾るキャデラックのエンブレム。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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