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1/12筆者の愛車「ランチア・デルタ1.6マルチジェット」。(写真=池之平昌信)
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2/12「マツダCX-5」のスカイアクティブD 2.2エンジンと筆者。(写真=池之平昌信)
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3/123.5リッターV6ディーゼルエンジンを搭載した、先代「メルセデス・ベンツE350ブルーテック」。
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4/12「三菱パジェロ」
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5/12弊社スタッフである安ド二等兵がつい先日まで乗っていた「アルファ166 3.2 V6」(左ハンドル6MTのレア車)。大柄な166をMTで走らせるのは実にステキであった。
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6/12上の写真では暗くてその良さがわかりづらいので、再び安ド二等兵の「アルファ166」。
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7/12「アルファ166」のインテリア。
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8/12「マセラティ・ギブリ ディーゼル」には、同業者の塩見 智氏とともに、近所のディーラーにて試乗。その快音に、17年ぶりの感動を覚えた。
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9/12「マセラティ・ギブリ ディーゼル」
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10/12「マセラティ・ギブリ ディーゼル」のエンジンルーム。
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11/12「マセラティ・ギブリ ディーゼル」のインテリア。
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12/12快音を奏でる「マセラティ・ギブリ ディーゼル」のマフラー。

清水 草一
お笑いフェラーリ文学である『そのフェラーリください!』(三推社/講談社)、『フェラーリを買ふということ』(ネコ・パブリッシング)などにとどまらず、日本でただ一人の高速道路ジャーナリストとして『首都高はなぜ渋滞するのか!?』(三推社/講談社)、『高速道路の謎』(扶桑社新書)といった著書も持つ。慶大卒後、編集者を経てフリーライター。最大の趣味は自動車の購入で、現在まで通算47台、うち11台がフェラーリ。本人いわく「『タモリ倶楽部』に首都高研究家として呼ばれたのが人生の金字塔」とのこと。
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