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カーマニア人間国宝への道

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  • 2026.5.25 カーマニア人間国宝への道 清水 草一

    第336回:やっぱり絶交!

    清水草一の話題の連載。夜の首都高に200台の台数限定で販売される「マツダ スピリット レーシング・ロードスター12R」で出撃した。手作業で組まれた2リッター直4エンジンを搭載するマツダ入魂のスポーツモデルに、カーマニアは何を感じた?

  • 2026.5.11 エッセイ 清水 草一

    第335回:水平尾翼が効いてるのかな

    清水草一の話題の連載。フルモデルチェンジで2代目となった「シトロエンC5エアクロス」で、夜の首都高に出撃した。最新のデザイン言語を用いて進化した内外装とマイルドハイブリッドの走りに、元シトロエンオーナーは何を感じた?

  • 2026.4.27 エッセイ 清水 草一

    第334回:親でもここまではしてくれまい

    清水草一の話題の連載。先日試乗した「トヨタGRヤリスRZ“ハイパフォーマンス”+エアロパフォーマンスパッケージ」はすごかった。MTと縦引きパーキングブレーキの組み合わせを用意してくれるトヨタは、カーマニアにとってもはや神である。

  • 2026.4.13 エッセイ 清水 草一

    第333回:毛が生えようが、ハゲようが

    清水草一の話題の連載。「ジープ・アベンジャー」に追加設定された4WDモデル「アベンジャー4xeハイブリッド」で夜の首都高に出撃した。ステランティスで広く使われるマイルドハイブリッドパワートレインと4WDの組み合わせやいかに。

  • 2026.3.30 エッセイ 清水 草一

    第332回:クルマ地味自慢

    清水草一の話題の連載。最近、年齢とともに地味なモデルが大好きになった。そんななか、人気の「フォレスター」や「クロストレック」の陰にひっそりと隠れたスバルを代表する地味モデル「インプレッサ」に試乗。果たしてその印象は?

  • 2026.3.16 エッセイ 清水 草一

    第331回:デカいぞ「ルークス」

    清水草一の話題の連載。首都高で新型「日産ルークス」の自然吸気モデルに試乗した。今、新車で購入される軽ハイトワゴンの8割はターボじゃないほうだと聞く。同じターボなしの愛車「ダイハツ・タント」と比較しつつ、カーマニア目線でチェックした。

  • 2026.3.2 エッセイ 清水 草一

    第330回:「マカン」のことは忘れましょう

    清水草一の話題の連載。JAIA(日本自動車輸入組合)主催の報道関係者向け試乗会に参加し、「T-ハイブリッド」システムを搭載する「911タルガ4 GTS」とBEV「マカン ターボ」のステアリングを握った。電動化が進む最新ポルシェの走りやいかに。

  • 2026.2.16 エッセイ 清水 草一

    第329回:没落貴族再建計画

    清水草一の話題の連載。JAIA(日本自動車輸入組合)が主催する報道関係者向け試乗会に参加し、最新の「マセラティ・グレカーレ」に試乗した。大貴族号こと18年落ち「クアトロポルテ」のオーナーとして、気になるマセラティの今を報告する。

  • 2026.2.2 エッセイ 清水 草一

    第328回:二極化の真実

    清水草一の話題の連載。夜の首都高に最高出力520PSを誇る「アルファ・ロメオ・ジュリア」の限定車「クアドリフォリオ エストレマ」で出撃した。アクラポビッチ製エキゾーストシステムが奏でるサウンドも走りも、すべてがドストライクだった。

  • 2026.1.19 エッセイ 清水 草一

    第327回:髪もクルマもナイスファイト!

    清水草一の話題の連載。日産の新型「ルークス」で夜の首都高に出撃した。しっかりしたシャシーとターボエンジンのパワフルな走りに感心していると、前方にスーパーカーの姿を発見。今夜の獲物は「フェラーリ・ローマ」だ!

  • 2026.1.5 エッセイ 清水 草一

    第326回:三つ子の魂中高年まで

    清水草一の話題の連載。ホンダの新型「プレリュード」で、いつもの中古フェラーリ販売店「コーナーストーンズ」に顔を出した。24年ぶりに復活した最新のプレリュードを見た常連フェラーリオーナーの反応やいかに。

  • 2025.12.15 エッセイ 清水 草一

    第325回:カーマニアの闇鍋

    清水草一の話題の連載。ベースとなった「トヨタ・ランドクルーザー“250”」の倍の価格となる「レクサスGX550“オーバートレイル+”」に試乗。なぜそんなにも高いのか。どうしてそれがバカ売れするのか。夜の首都高をドライブしながら考えてみた。

  • 2025.12.1 エッセイ 清水 草一

    第324回:カーマニアの愛されキャラ

    清水草一の話題の連載。マイナーチェンジした「スズキ・クロスビー」が気になる。ちっちゃくて視点が高めで、ひねりもハズシ感もある個性的なキャラは、われわれ中高年カーマニアにぴったりではないか。夜の首都高に連れ出し、その走りを確かめた。

  • 2025.11.17 エッセイ 清水 草一

    第323回:タダほど安いものはない

    清水草一の話題の連載。夜の首都高に新型「シトロエンC3ハイブリッド」で出撃した。同じ1.2リッター直3ターボを積むかつての愛車「シトロエンDS3」は気持ちのいい走りを楽しめたが、マイルドハイブリッド化された最新モデルの走りやいかに。

  • 2025.11.3 エッセイ 清水 草一

    第322回:機関車みたいで最高!

    清水草一の話題の連載。2年に一度開催される自動車の祭典が「ジャパンモビリティショー」。BYDの軽BEVからレクサスの6輪車、そしてホンダのロケットまで、2025年開催の会場で、見て感じたことをカーマニア目線で報告する。

  • 2025.10.20 エッセイ 清水 草一

    第321回:私の名前を覚えていますか

    清水草一の話題の連載。24年ぶりに復活したホンダの新型「プレリュード」がリバイバルヒットを飛ばすなか、その陰でひっそりと消えていく2ドアクーペがある。今回はスペシャリティークーペについて、カーマニア的に考察した。

  • 2025.10.6 エッセイ 清水 草一

    第320回:脳内デートカー

    清水草一の話題の連載。中高年カーマニアを中心になにかと話題の新型「ホンダ・プレリュード」に初試乗。ハイブリッドのスポーツクーペなんて、今どき誰が欲しがるのかと疑問であったが、令和に復活した元祖デートカーの印象やいかに。

  • 2025.9.22 エッセイ 清水 草一

    第319回:かわいい奥さんを泣かせるな

    清水草一の話題の連載。夜の首都高で「BMW M235 xDriveグランクーペ」に試乗した。ビシッと安定したその走りは、いかにもな“BMWらしさ”に満ちていた。これはひょっとするとカーマニア憧れの「R32 GT-R」を超えている?

  • 2025.9.8 エッセイ 清水 草一

    第318回:種の多様性

    清水草一の話題の連載。ステランティスが激推しするマイルドハイブリッドパワートレインが、フレンチクーペSUV「プジョー408」にも搭載された。夜の首都高で筋金入りのカーマニアは、イタフラ系MHEVの増殖に何を感じたのか。

  • 2025.8.25 エッセイ 清水 草一

    第317回:「いつかはクラウン」はいつか

    清水草一の話題の連載。1955年に「トヨペット・クラウン」が誕生してから2025年で70周年を迎えた。16代目となる最新モデルはグローバルカーとなり、4タイプが出そろう。そんな日本を代表するモデルをカーマニアはどうみる?

  • 2025.8.11 エッセイ 清水 草一

    第316回:本国より100万円安いんです

    清水草一の話題の連載。夜の首都高にマイルドハイブリッドシステムを搭載した「アルファ・ロメオ・ジュニア」で出撃した。かつて「155」と「147」を所有したカーマニアは、最新のイタリアンコンパクトSUVになにを感じた?

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