-
1/23
-
2/23試乗したのは2.5リッターガソリンの「25S」(写真)と2.2リッターディーゼルの「XD」。どちらもレザーシートが装備される上級モデル「Lパッケージ」である。
-
3/23ピュアホワイトのパーフォレーション(穴あき)レザーシートが室内をクールに演出する。
-
4/232段階のリクライニング機構が備わるリアシート。「Lパッケージ」にはシートヒーターも装備されている。
-
5/23能登半島の七尾湾の夕日とともに。
-
マツダ CX-5 の中古車webCG中古車検索
-
6/23郡上八幡(ぐじょうはちまん)にて。通りでは、あの郡上おどりの開催を知らせる大きなちょうちんが揺れていた。
-
7/23パーフォレーションレザーのシートには、ピュアホワイトのほかにブラックも用意される。
-
8/23郡上八幡を流れる吉田川で子どもたちが遊ぶ。環境省の「残したい“日本の音風景100選”」の中に「吉田川の川遊び」が入っている。
-
9/23肉桂とはニッキのこと。肉桂玉(ニッキあめ)は郡上八幡の定番のお土産。
-
10/23飛騨古川にて。白壁土蔵を背景に、瀬戸川に色とりどりのコイが泳ぐ。
-
11/23「XD」に搭載される2.2リッターディーゼルエンジン。175psと420Nmを生み出す。
-
12/23スロットルペダルにはオルガン式を採用。
-
13/23七尾湾上に組まれた「ぼら待ちやぐら」の前で。海底に仕掛けた網を引き上げて捕らえる伝統的な漁法は、今は廃れてしまっており、観光用のモニュメントとして残るのみ。
-
14/23輪島市の棚田・白米千枚田(しらよねせんまいだ)まで足を伸ばした。
-
15/23日本海沿いを行く。海の表情はのどかで穏やか。
-
16/23千里浜(ちりはま)なぎさドライブウェイへ。波打ち際を車で走れる、日本で唯一の貴重な道。
-
17/23「25S」グレードに搭載される2.5リッターガソリンエンジン。184psと245Nmを生み出す。
-
18/23「XD」と「25S」の両モデルとも「トーヨー・プロクセスR46」タイヤを履いていた。
-
19/23いい車とは? 目的地に着いても、もっと走りたいと感じさせてくれる車こそいい車だ。
-
20/23マツダCX-5 XD Lパッケージ
-
21/23
-
22/23マツダCX-5 25S Lパッケージ
-
23/23

高平 高輝
マツダ CX-5 の中古車webCG中古車検索
試乗記の新着記事
-
ホンダCR-V e:HEV RS(FF)【試乗記】 2026.5.16 「ホンダCR-V」のエントリーモデルとして位置づけられる「e:HEV RS」のFWD車に試乗。ライバルとして北米市場で激しい販売競争を繰り広げる「トヨタRAV4」との比較を交えながら、世界規模でホンダの屋台骨を支えるグローバルベストセラーSUVの実力に迫る。
-
ドゥカティ・ハイパーモタードV2 SP(6MT)【海外試乗記】 2026.5.15 刺激的な走りを追求した「ドゥカティ・ハイパーモタード」の2気筒モデルがフルモデルチェンジ。まったく新しい「ハイパーモタードV2」が登場した。エンジンもフレームも刷新されたニューモデルでドゥカティが追求した走る喜びとは? 伊モデナから報告する。
-
アストンマーティンDBX S(4WD/9AT) 2026.5.13 英国の老舗、アストンマーティンのハイパフォーマンスSUV「DBX」がさらに進化。名前も新たに「DBX S」となって登場した。シャシーを煮詰め、最高出力を727PSに高めるなどの手が加えられたその走りを、クローズドコースで確かめた。
-
マセラティMCプーラ チェロ(MR/8AT)【試乗記】 2026.5.12 イタリアの名門が放つ、ミドシップのオープンスポーツ「マセラティMCプーラ チェロ」。スーパーカーの走りとグランドツアラーのゆとり、そしてぜいたくなオープンエアドライブを同時に楽しめる一台からは、マセラティがクルマに込める哲学が、確かに感じられた。
-
ロールス・ロイス・ゴースト エクステンデッド(4WD/8AT)【試乗記】 2026.5.11 「ロールス・ロイス・ゴースト」が「シリーズII」へと進化。先進性の強化とともに目指したのは、ブランド史上最もドライバー志向のサルーンだという。ロングホイールベース版の「エクステンデッド」で雲の上の世界を味わってみた。
新着記事
-
NEW
運転がうまくなるために、最も意識すべきことは?
2026.5.19あの多田哲哉のクルマQ&A車両開発者であるとともに、トヨタ社内でトップクラスの運転資格を所有していた多田哲哉さん。運転がうまくなるには、どんなことに気をつけるべきなのか、「プロダクトとドライビングをよく知る人」としての意見を聞いてみた。 -
NEW
アルファ・ロメオ・トナーレ イブリダ ヴェローチェ(FF/7AT)【試乗記】
2026.5.19試乗記2026年3月に大幅改良モデルが発表され、ほどなくメディア試乗会も開催された「アルファ・ロメオ・トナーレ」。今回はこれをあらためて借り出し、一般道から高速道路まで“普通に”走らせてみた。進化を遂げたアルファの中核SUVの仕上がりやいかに? -
日産エルグランド プロトタイプ(4WD)【試乗記】
2026.5.18試乗記「日産エルグランド」の新型が間もなく登場。前回のフルモデルチェンジからは実に16年が経過しており、待ちくたびれたファンは半端なレベルの進化では納得してくれないことだろう。日産のテストコースで乗ったプロトタイプの印象をリポートする。 -
街は黙ってグッドデザイン 大矢アキオの「ミラノ・デザインウイーク2026」
2026.5.18画像・写真イタリア在住の大矢アキオが「ミラノ・デザインウイーク」を取材。そこで目にした、デザインの分野における自動車メーカー/サプライヤーの施策とは? 派手なインスタレーションより印象的だった景色とは? 世界屈指のデザインイベントを写真でリポートする。 -
どんどん伸びる新型BEVの航続距離 “買いの数字”はどれくらい?
2026.5.18デイリーコラム減速傾向にあるとはいえ、BEVの進化は止まらない。一充電走行距離は600~700kmかそれ以上が当たり前になっているが、日常ユースで満足できる、現時点での理想値はいかほどか? 現実的にみた、BEVの「これなら買い!」を考えよう。 -
ホンダ・プレリュード(前編)
2026.5.17ミスター・スバル 辰己英治の目利きスバル&STIでクルマの走りを鍛えてきた辰己英治さんが、ホンダ渾身(こんしん)のスポーツクーペ、新型「プレリュード」に試乗。デートカーの全盛期を知る辰己さんの目に、このクルマと、この商品コンセプトはどのように映るのか? 実車に触れての印象を聞いた。





























