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1/6日本では2018年10月18日にお披露目された新型「メルセデス・ベンツAクラス」。写真は導入を記念して設定された限定車の「A180エディション1」。
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2/6話題の「MBUX」は、全13の言語に対応。日本では起動させるために「ハイ、メルセデス」と声を掛けるが、スペイン語仕様では「オラ、メルセデス」となるらしい。
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3/6お話を伺った、独ダイムラーでコンパクトモデル開発のプロジェクトリーダーを務めるオリバー・ゾルケ氏。現職の前は、「Sクラス」などのアンダーボディーを開発していたそうだ。
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4/6フロントに横置きされる「M282」型エンジン。デルタ型のシリンダーヘッドを採用しているためか、車両に対してエンジンカバーがとても小さく見える。
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5/6「三角形のリアコンビランプは次期『CLA』などにも使うのですか?」という質問は、メルセデス・ベンツ日本の広報担当者にさえぎられてしまった……。
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6/6音声操作ばかりが注目される「MBUX」だが、実際はタッチ操作などにも対応している。ただし、音声操作に限っては、停止状態でなくても利用できるようになっている。

藤沢 勝
webCG編集部。会社員人生の振り出しはタバコの煙が立ち込める競馬専門紙の編集部。30代半ばにwebCG編集部へ。思い出の競走馬は2000年の皐月賞4着だったジョウテンブレーヴと、2011年、2012年と読売マイラーズカップを連覇したシルポート。
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