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2/15地上8階建てとなる新たなオフィスビルには、最大で2000人が入居可能なオフィスエリアや1800人を収容可能な大食堂がある。
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3/15新たなオフィスビルのエントランスには、インドネシアで人気爆発中のミニバン「エクスパンダー」(日本未導入)が展示されていた。
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4/15オフィスエリアの様子。カーリフトによってフロアにクルマを持ち込むことが可能で、実車に触れながら開発を進めることができるのだ。
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5/15オフィスフロア全体が柱のない構造となっているため、ひとりで集中して作業するための写真のようなスペースが用意されている。
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6/15こちらが自慢の吹き抜け。実際に多くの従業員が行き交っていたのが印象的だった。
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7/15環境試験棟で雪に埋もれた「エクリプス クロス」を発見。フロントマスクが写真のような状態でも、しっかりとシャシーダイナモの上を走れていた。
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8/15取材日は雪の実験をしていたが、同じ部屋で+55℃の猛暑やゲリラ豪雨のようなシチュエーションも再現できる。
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9/15こちらは新オフィスビルにある大食堂の様子。岡崎地区には夜間も操業する工場も含まれているので、こちらの食堂も24時間営業!
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10/15砂利道を行く「デリカD:5」。新たなフロントマスクについては三菱のスタッフも「賛否両論あることは承知しております」とのこと。
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11/15楽しそうにドリフトを決めてくれたのは、パリダカ優勝ドライバーでもある増岡 浩さん。
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12/15岡崎地区に展示されていた「三菱デリカコーチ」(1969年)。デリカシリーズは誕生50周年を迎えた。
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13/15最大斜度26度の登坂路を行く「デリカD:5」。ゼロ発進からでも軽々と登ってみせた。
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14/15「エクリプス クロス」も「デリカD:5」も、普通の道だけでなく、悪路走行時でも乗り心地が良かった。
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15/15最寄り駅から岡崎地区までの送迎用バスに張られていたステッカー。

藤沢 勝
webCG編集部。会社員人生の振り出しはタバコの煙が立ち込める競馬専門紙の編集部。30代半ばにwebCG編集部へ。思い出の競走馬は2000年の皐月賞4着だったジョウテンブレーヴと、2011年、2012年と読売マイラーズカップを連覇したシルポート。
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