クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

単なる懐古趣味にあらず 最新“ネオクラシック”バイクに注目せよ! の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. デイリーコラム
  3. 単なる懐古趣味にあらず 最新“ネオクラシック”バイクに注目せよ!
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 1989年の“レーサーレプリカ”全盛期にクラシックなスタイルで誕生し、ネイキッドブームを巻き起こした「カワサキ・ゼファー」。1996年には、エンジンを4バルブ化するなどした発展型「ゼファーΧ(カイ)」へと移行した(写真はその2002年モデル)。

    1/121989年の“レーサーレプリカ”全盛期にクラシックなスタイルで誕生し、ネイキッドブームを巻き起こした「カワサキ・ゼファー」。1996年には、エンジンを4バルブ化するなどした発展型「ゼファーΧ(カイ)」へと移行した(写真はその2002年モデル)。

  • ホンダの「ドリーム50」は1960年代の市販レーサー「CR110カブレーシング」をイメージしたネオクラシック(1997年2月発売)。高精度な49cc単気筒DOHCエンジンをはじめ、つくりのよさにも定評があった。

    2/12ホンダの「ドリーム50」は1960年代の市販レーサー「CR110カブレーシング」をイメージしたネオクラシック(1997年2月発売)。高精度な49cc単気筒DOHCエンジンをはじめ、つくりのよさにも定評があった。

  • 1994年にデビューした「スズキ・ボルティ」。クラシカルなデザインとコンパクトな車体(排気量249cc)が持ち味で、小柄な女性ライダーにも人気を博した。

    3/121994年にデビューした「スズキ・ボルティ」。クラシカルなデザインとコンパクトな車体(排気量249cc)が持ち味で、小柄な女性ライダーにも人気を博した。

  • 
	「ボルティ」のよきライバルとして知られるのがカワサキの「エストレヤ」。写真は前後一体型のダブルシートを備える「RS」モデル。

    4/12
    「ボルティ」のよきライバルとして知られるのがカワサキの「エストレヤ」。写真は前後一体型のダブルシートを備える「RS」モデル。

  • 1950年代に生まれた名車の復刻版として、2001年に登場した「トライアンフ・ボンネビル」(写真は2001年モデルのオプション装着車)。代を重ね、現在はより排気量の大きな水冷モデルに。

    5/121950年代に生まれた名車の復刻版として、2001年に登場した「トライアンフ・ボンネビル」(写真は2001年モデルのオプション装着車)。代を重ね、現在はより排気量の大きな水冷モデルに。

  • 2013年のミラノショーでデビューしたBMWのネオクラシックモデル「R nineT」。ロングツアラーを中心としたそれまでのBMWのイメージに対する意外性もあり、大いに注目を集めた。

    6/122013年のミラノショーでデビューしたBMWのネオクラシックモデル「R nineT」。ロングツアラーを中心としたそれまでのBMWのイメージに対する意外性もあり、大いに注目を集めた。

  • ここから先は、筆者おすすめのネオクラシックモデルをいくつか挙げてみよう。いずれも、デザイン、機能、性能、価格がうまくバランスした、「失敗がない」と思えるモデルである。
	【カワサキZ900RS】
	俊敏なハンドリングと爽快に吹け上がるエンジンは、世界中のネオクラシックの中でも随一のもの。いたずらにレトロであることを追求せず、心地よく走れる一台のスポーツバイクとして高い完成度を誇る。

    7/12ここから先は、筆者おすすめのネオクラシックモデルをいくつか挙げてみよう。いずれも、デザイン、機能、性能、価格がうまくバランスした、「失敗がない」と思えるモデルである。
    【カワサキZ900RS】
    俊敏なハンドリングと爽快に吹け上がるエンジンは、世界中のネオクラシックの中でも随一のもの。いたずらにレトロであることを追求せず、心地よく走れる一台のスポーツバイクとして高い完成度を誇る。

  • 【ホンダ・スーパーカブC125】
	スーパーカブ史上、初めて実用性ではなく趣味性を追求したモデル。車体各部は専用に開発されたパーツで固められ、見た目だけでなく、操作フィーリングも上質。手軽なドレスアップカスタムかと思いきや、実に生真面目に作られている。

    8/12【ホンダ・スーパーカブC125】
    スーパーカブ史上、初めて実用性ではなく趣味性を追求したモデル。車体各部は専用に開発されたパーツで固められ、見た目だけでなく、操作フィーリングも上質。手軽なドレスアップカスタムかと思いきや、実に生真面目に作られている。

  • 【ヤマハSR400】
	本文にもある通り、このモデルは“リアルクラシック”とも呼べる存在ながら、単に生き永らえてきたのではなく、時代に合わせて常に改良されてきた。生産中止の期間は何度かあったものの、ヤマハがその度に復活させて40年以上にわたりラインナップしてきた、その心意気が素晴らしい。2018年に登場した最新モデルはキックによるエンジン始動も容易。ニッポンが誇るべきスタンダードバイクである。
	 

    9/12【ヤマハSR400】
    本文にもある通り、このモデルは“リアルクラシック”とも呼べる存在ながら、単に生き永らえてきたのではなく、時代に合わせて常に改良されてきた。生産中止の期間は何度かあったものの、ヤマハがその度に復活させて40年以上にわたりラインナップしてきた、その心意気が素晴らしい。2018年に登場した最新モデルはキックによるエンジン始動も容易。ニッポンが誇るべきスタンダードバイクである。
     

  • 【ドゥカティ・スクランブラー アイコン】
	スクランブラーシリーズには現在9種類のラインナップがあり、排気量も400cc/800cc/1100ccと3クラスのバリエーションが用意される。モデル選びは悩ましいところだが、その中核ともいえるアイコン(803cc)なら間違いなし。加速も減速も旋回もすべてがライダーの意思に忠実で、リニアという言葉の意味を教えてくれる。

    10/12【ドゥカティ・スクランブラー アイコン】
    スクランブラーシリーズには現在9種類のラインナップがあり、排気量も400cc/800cc/1100ccと3クラスのバリエーションが用意される。モデル選びは悩ましいところだが、その中核ともいえるアイコン(803cc)なら間違いなし。加速も減速も旋回もすべてがライダーの意思に忠実で、リニアという言葉の意味を教えてくれる。

  • 【トライアンフ・ストリートツイン】
	1200ccのスピードツインも魅力的だが、この900ccのストリートツインは身のこなしが軽やかで、トルクも必要十分以上。105万0600円という価格は今の基準からすれば相当リーズナブルな設定であり、そのコストパフォーマンスを評価したい。

    11/12【トライアンフ・ストリートツイン】
    1200ccのスピードツインも魅力的だが、この900ccのストリートツインは身のこなしが軽やかで、トルクも必要十分以上。105万0600円という価格は今の基準からすれば相当リーズナブルな設定であり、そのコストパフォーマンスを評価したい。

  • 【ハスクバーナ・ヴィットピレン701】
	KTM(オーストリア)の傘下にありながら、北欧由来の流麗なデザインで存在感を発揮。エンジンは690ccもの排気量を誇る単気筒であるにも関わらず、レブリミッターまで軽々と回り切るパンチの効いたものだ。こんなビッグシングルはもう現れないかもしれない。

    12/12【ハスクバーナ・ヴィットピレン701】
    KTM(オーストリア)の傘下にありながら、北欧由来の流麗なデザインで存在感を発揮。エンジンは690ccもの排気量を誇る単気筒であるにも関わらず、レブリミッターまで軽々と回り切るパンチの効いたものだ。こんなビッグシングルはもう現れないかもしれない。

伊丹 孝裕

伊丹 孝裕

モーターサイクルジャーナリスト。二輪専門誌の編集長を務めた後、フリーランスとして独立。マン島TTレースや鈴鹿8時間耐久レース、パイクスピークヒルクライムなど、世界各地の名だたるレースやモータスポーツに参戦。その経験を生かしたバイクの批評を得意とする。

「伊丹 孝裕」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
デイリーコラムの新着記事
  • 鈴鹿でよみがえった「36年前の記憶」 2026年の“大盛況”F1日本GPを振り返る
    鈴鹿でよみがえった「36年前の記憶」 2026年の“大盛況”F1日本GPを振り返る 2026.4.13 来場者31万5000人の大盛況となった2026年のF1日本GP。その内容は「空前のF1ブーム」といわれたバブル末期のレースからどう変わったのか? 三十余年の変遷を振り返りつつ、F1の魅力について考えてみよう。
  • 2026年は「ノイエクラッセ元年」 BMWが新型「i3」で描くこれからの世界
    2026年は「ノイエクラッセ元年」 BMWが新型「i3」で描くこれからの世界 2026.4.10 2026年3月中旬に世界初披露された新型「i3」は今後のBMWのパワートレイン戦略を示す重要な一台だ。同車の登場で明らかになったBMWの電気自動車の今後、そして内燃機関車とはどうすみ分けていくのかを解説する。
  • ラジオもナビも使えない? トヨタが導入する米国生産車「タンドラ」と「ハイランダー」の特徴を探る
    ラジオもナビも使えない? トヨタが導入する米国生産車「タンドラ」と「ハイランダー」の特徴を探る 2026.4.9 トヨタ自動車が米国生産車の新たな輸入制度を活用し、テキサス工場生産のピックアップトラック「タンドラ」と、インディアナ工場生産のSUV「ハイランダー」を発売した。両モデルの特徴と販売方法など、異例ずくめの導入を解説する。
  • 政情不安で原油高 そんな時代に選ぶべきはBEV? HV? ガソリン車?
    政情不安で原油高 そんな時代に選ぶべきはBEV? HV? ガソリン車? 2026.4.8 世界的な政情不安で原油価格が急騰。この影響によりあらゆるエネルギーの価格が上昇傾向にある。そんななかでクルマに乗り続けるとしたら、どんな車種をチョイスするのが経済的でベターなのか? 清水草一はこう考える。
  • 「タイプR」とはここが違う! 「インテグラ タイプS」の詳細を開発者に聞いた
    「タイプR」とはここが違う! 「インテグラ タイプS」の詳細を開発者に聞いた 2026.4.6 2026年後半の日本導入が発表された、ホンダの「インテグラ タイプS」。北米から来る新しいスポーツモデルは、コンポーネントを共有する「シビック タイプR」とはなにが違い、どんなドライバーに訴求するクルマとなっているのか? 開発関係者が語った。
デイリーコラムの記事をもっとみる
新着記事
  • “マイナーチェンジ”の最大のねらいはどこにある? NEW

    “マイナーチェンジ”の最大のねらいはどこにある?

    2026.4.14あの多田哲哉のクルマQ&A
    1年または数年ごとに実施される製品改良(マイナーチェンジ)は、どこに重点を置いて実施されるのだろうか? 一般的に、最も大きな変更が加えられるポイントについて、トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんに聞いた。
  • モーガン・スーパースポーツ(FR/8AT)【試乗記】 NEW

    モーガン・スーパースポーツ(FR/8AT)【試乗記】

    2026.4.14試乗記
    職人の手になるスポーツカーづくりを今に伝える、英国の老舗モーガン。その最新モデルがこの「スーパースポーツ」だ。モダンながらひと目でモーガンとわかる造形に、最新のシャシーがかなえるハイレベルな走り。粋人の要望に応える英国製ロードスターを試す。
  • 第333回:毛が生えようが、ハゲようが

    第333回:毛が生えようが、ハゲようが

    2026.4.13カーマニア人間国宝への道
    清水草一の話題の連載。「ジープ・アベンジャー」に追加設定された4WDモデル「アベンジャー4xeハイブリッド」で夜の首都高に出撃した。ステランティスで広く使われるマイルドハイブリッドパワートレインと4WDの組み合わせやいかに。
  • 鈴鹿でよみがえった「36年前の記憶」 2026年の“大盛況”F1日本GPを振り返る

    鈴鹿でよみがえった「36年前の記憶」 2026年の“大盛況”F1日本GPを振り返る

    2026.4.13デイリーコラム
    来場者31万5000人の大盛況となった2026年のF1日本GP。その内容は「空前のF1ブーム」といわれたバブル末期のレースからどう変わったのか? 三十余年の変遷を振り返りつつ、F1の魅力について考えてみよう。
  • ボルボV60ウルトラT6 AWDプラグインハイブリッド(4WD/8AT)【試乗記】

    ボルボV60ウルトラT6 AWDプラグインハイブリッド(4WD/8AT)【試乗記】

    2026.4.13試乗記
    1990年代のステーションワゴンブームでトップランナーであったボルボ。その伝統を受け継ぐモデルが「V60」だ。現行型の登場は2018年とベテランの域に達しようとしているが、アップデートされた最新プラグインハイブリッドモデルの印象やいかに。
  • レクサスRZ550e“Fスポーツ”(後編)

    レクサスRZ550e“Fスポーツ”(後編)

    2026.4.12思考するドライバー 山野哲也の“目”
    レーシングドライバー山野哲也が「レクサスRZ550e“Fスポーツ”」をドライブ。後編ではパワートレインとシャシーについて聞くが、山野はどちらもすごいが組み合わせ方がさらにすごいと語る。果たしてその心は?
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 世界限定1959本。ブライトリングとアストンマーティンが開発した、特別なクロノグラフとは?
    世界限定1959本。ブライトリングとアストンマーティンが開発した、特別なクロノグラフとは? 特集
  • これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。
    これがポルシェが認めた性能だ。ネクセンのSUV用タイヤ「N-FERA RU1」の実力をリポート。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか?
    雪を求めて北国へ。「デリカD:5」とクムホのオールシーズンタイヤでどこまで行けるのか? 特集
  • サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。
    サイズバリエーションがますます充実! ブリヂストンのプレミアムタイヤ「レグノGR-XIII」の実力に迫る。 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[ブリヂストン]記事末のアンケートにご協力お願いしますNEW[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • ラジオもナビも使えない? トヨタが導入する米国生産車「タンドラ」と「ハイランダー」の特徴を探る
    ラジオもナビも使えない? トヨタが導入する米国生産車「タンドラ」と「ハイランダー」の特徴を探る 2026.4.9 デイリーコラム
  • 日産がSUVタイプの新型電気自動車「NX8」を発売 レンジエクステンダー付きもラインナップ
    日産がSUVタイプの新型電気自動車「NX8」を発売 レンジエクステンダー付きもラインナップ 2026.4.9 自動車ニュース
  • 巨額の損失を伴うホンダの電動化戦略見直しをどう思う?
    巨額の損失を伴うホンダの電動化戦略見直しをどう思う? 2026.4.7 あの多田哲哉のクルマQ&A
  • ホンダ・スーパーONE(FWD)【試乗記】
    ホンダ・スーパーONE(FWD)【試乗記】 2026.4.10 試乗記
  • トヨタが「ヴォクシー」を一部改良 ボディーとの一体感を強調したフロントデザインに
    トヨタが「ヴォクシー」を一部改良 ボディーとの一体感を強調したフロントデザインに 2026.4.10 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • EVcafe
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • EVcafeについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。