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1/17東京オートサロン2020の会場より、コンパクトスポーツの「GRヤリス」。
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2/17早くも話題沸騰中の「トヨタ・ヤリスクロス」。
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3/17東京モーターショー2019の会場より、次期型「ミライ」を示唆する「ミライ コンセプト」。
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4/17同じく東京モーターショー2019にトヨタが出展した、超小型EVのコンセプトモデル。
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5/172020年6月10日に予定されていた新型「レクサスIS」の発表は、残念ながら延期となってしまった。
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6/17レクサスの最上級スペシャリティーモデル「LC」にはコンバーチブルが登場。
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7/17日産は東京モーターショー2019でアナウンスされた2台に注目。まずはEVの「アリア コンセプト」。
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8/17軽規格のEVである「日産IMk」。
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9/17コンパクトSUVの「日産キックス」。日本仕様はすべてe-POWER搭載車となる。
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10/17「ホンダ・シビック タイプR リミテッドエディション」は、シビック タイプRの中でもさらに走りを追求した限定車だ。
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11/17かわいらしいデザインも魅力のコンパクトEV「ホンダe」(左)。
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12/17東京オートサロンに出展された「N-ONEカフェレーサーコンセプト」は、実は開発中の新型「N-ONE」をベースとしたコンセプトモデルだったという。(写真=大音安弘)
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13/172017年の「Honda Meeting」にて。「レベル3」の自動運転技術が搭載されたテスト車両。
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14/17東京モーターショー2019で発表された「マツダMX-30」。
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15/17「マツダMX-30」は、当初は欧州向けのEVとだけアナウンスされていたが……。
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16/17スバルのスポーツワゴン「レヴォーグ」。現行モデルが人気なだけに、新型にも期待がかかる。
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17/17東京オートサロン2020に出展された「レヴォーグ プロトタイプSTI Sport」。

鈴木 ケンイチ
1966年9月15日生まれ。茨城県出身。国学院大学卒。大学卒業後に一般誌/女性誌/PR誌/書籍を制作する編集プロダクションに勤務。28歳で独立。徐々に自動車関連のフィールドへ。2003年にJAF公式戦ワンメイクレース(マツダ・ロードスター・パーティレース)に参戦。新車紹介から人物取材、メカニカルなレポートまで幅広く対応。見えにくい、エンジニアリングやコンセプト、魅力などを“分かりやすく”“深く”説明することをモットーにする。
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