-
1/6レクサスNX450h+“バージョンL”
-
2/6新型「NX」のリアビュー。エクステリアデザインについては「シャープなキャラクターラインと大きな曲面の相反する要素を融合。ソリッドな質感を追求した」と説明されている。写真はレクサスブランドとして初めて設定されたプラグインハイブリッド車「NX450h+“バージョンL”」で、車両本体価格は714万円。
-
3/62019年のスタディーモデル「LF-30エレクトリファイド」で提案されたコックピット思想「Tazuna」コンセプトを取り入れたという新型「NX」のインテリア。ドライバー側は操作に集中できるようタイトに、パッセンジャー側は快適さを感じるゆとりあるスペースにと、前席の空間比率が工夫されている。
-
4/6本革シートが標準装備される「NX350h“バージョンL”」のインテリア。写真の内装色は「ヘーゼル」と呼ばれるもので、“バージョンL”にのみ設定されている。
-
5/6レクサス初のプラグインハイブリッドモデル「NX450h+」は、最高出力185PSの2.5リッター直4エンジンに前輪用モーター兼ジェネレーター、後輪用モーターが組み合わされる。
-
レクサス NX の中古車webCG中古車検索
-
6/6多彩な外装色が用意された新型「NX」。グレードによって設定は異なるが、全11色のボディーカラーをラインナップしている。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
レクサス NX の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
アウディが新型「Q3」「Q3スポーツバック」を発売 導入記念の限定車と特別仕様車も設定NEW 2026.5.19 アウディ ジャパンは2026年5月19日、フルモデルチェンジしたプレミアムコンパクトSUV「Q3」「Q3スポーツバック」を発売した。新型Q3シリーズの導入を記念し、限定車「マットエディション」と特別仕様車「ローンチエディション」もラインナップする。
-
BMWが48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載した「2シリーズ アクティブツアラー」を発売 2026.5.19 BMWジャパンは2026年5月13日、「BMW 2シリーズ アクティブツアラー」に48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載した「220iアクティブツアラー」を設定し、販売を開始した。納車開始は同年6月以降を予定している。
-
BMWが「X1」のラインナップに新グレード「X1 sDrive20i Mスポーツ」を設定 2026.5.19 BMWジャパンは2026年5月13日、コンパクトSUV「X1」のラインナップに新グレード「X1 sDrive20i Mスポーツ」を設定すると発表。同日、注文の受け付けを開始した。デリバリーは同年6月以降に始まる見込み。
-
BMWが新生BMWアルピナのデザインスタディーモデルをヴィラ・デステで初お披露目 2026.5.18 独BMWは2026年5月15日(現地時間)、イタリアの自動車イベント「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」において、アルピナの未来像を示すデザインスタディー「ビジョンBMWアルピナ」を世界初公開した。
-
プジョーが「308 GTハイブリッド」のマイナーチェンジモデルを発売 2026.5.15 ステランティス ジャパンは2026年5月15日、「プジョー308 GTハイブリッド」のマイナーチェンジモデルを発売した。フロントフェイスを中心に、プジョーブランドの最新デザインが採用されている。
新着記事
-
NEW
DS N°4エトワール ハイブリッド(FF/6AT)【試乗記】
2026.5.20試乗記DSオートモビルから「DS N°4」が登場。そのいでたちは前衛的でありながらきらびやかであり、さすが「パリのアバンギャルド」を自任するブランドというほかない。あいにくの空模様ではあったものの、350km余りをドライブした。 -
NEW
第113回:ホンダデザインにささぐ鎮魂歌(後編) ―「Honda 0」と「アフィーラ」の断捨離で見えてくる未来―
2026.5.20カーデザイン曼荼羅「Honda 0」の計画縮小と「アフィーラ」の開発中止で、すっかりネガティブな印象がついてしまったホンダデザイン。彼らの未来に再生の曙光はあるのか? というか、そもそもホンダ車のデザインって本当に迷走しているの? カーデザインの専門家と考えた。 -
NEW
「北京モーターショー2026」で実感 中国車の進化のスピードは想像のはるか上をいっていた
2026.5.20デイリーコラム今や世界最大の自動車市場である中国だが、すでに開発拠点としても世界でも有数の地位に達している。「北京モーターショー2026」で見た数々のテクノロジーは、今後は自動車の進化の中心が中国になると思わせるほどのレベルだった。現地からのリポートをお届けする。 -
運転がうまくなるために、最も意識すべきことは?
2026.5.19あの多田哲哉のクルマQ&A車両開発者であるとともに、トヨタ社内でトップクラスの運転資格を所有していた多田哲哉さん。運転がうまくなるには、どんなことに気をつけるべきなのか、「プロダクトとドライビングをよく知る人」としての意見を聞いてみた。 -
アルファ・ロメオ・トナーレ イブリダ ヴェローチェ(FF/7AT)【試乗記】
2026.5.19試乗記2026年3月に大幅改良モデルが発表され、ほどなくメディア試乗会も開催された「アルファ・ロメオ・トナーレ」。今回はこれをあらためて借り出し、一般道から高速道路まで“普通に”走らせてみた。進化を遂げたアルファの中核SUVの仕上がりやいかに? -
日産エルグランド プロトタイプ(4WD)【試乗記】
2026.5.18試乗記「日産エルグランド」の新型が間もなく登場。前回のフルモデルチェンジからは実に16年が経過しており、待ちくたびれたファンは半端なレベルの進化では納得してくれないことだろう。日産のテストコースで乗ったプロトタイプの印象をリポートする。





























