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1/14新型「レクサスRX」。写真はすべて、プラグインハイブリッドモデルの「RX450h+“バージョンL”」。
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2/14ボディーサイズは先代と大きくは変わらないが、ホイールベースは60mm延長されている。
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3/14新世代レクサスを象徴するノーズまわりのデザインは、スピンドルグリル改め「スピンドルボディー」とよ呼ばれる。
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4/14リアは真一文字のランプとフローティングデザインのCピラーが特徴。
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5/14車内においては、静粛性の高さが徹底追求された。
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6/14「RX450h+“バージョンL”」の前席。シートの仕様はグレードにより異なる。
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7/14後席については、乗降性、着座時の快適性ともに向上したとアピールされる。
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8/14説明会の資料から。新型「RX」では、大きく分けて4種類のパワーユニットが選べる。
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9/14新たな高性能グレード「Fスポーツ パフォーマンス」は、2.5リッターターボハイブリッドの「RX500h」にのみ設定される。
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10/14「Fスポーツ パフォーマンス」には、最新の駆動力制御システム「DIRECT4」が採用されている。
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11/14内燃機関は2.5リッター直4エンジンまたは2.4リッター直4ターボエンジン。写真は前者をベースとするプラグインハイブリッド車のエンジンルーム。
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12/14荷室には、5人乗車時で9.5インチのゴルフバッグが4つ収納できる。
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13/14運転支援システムも充実。ドライバーモニターと連携する渋滞時の支援機能も備わる。
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14/14サイドビューにおいては、水平かつ低重心な姿勢が表現されている。写真手前の「RX」より奥に並ぶのは、新世代レクサスを構成する他モデルで、順に「RZ」「NX」「LX」。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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