-
1/10
-
2/10オーナーの本橋さんにとって思い入れの強いクルマがエラン。このレーシングは3台目のエランである。隣のMk.1のミニは比較的最近やってきた。これはもっぱら街乗り用である。
-
3/10ネットで探して購入したというマセラティV12を搭載するクーパーT86。ノーズカウルはFRP製だが、壁に掛かっているのがオリジナルのアルミ製。「エンジンが壊れたら直せないかも」とは本橋さんの弁。
-
4/10
-
5/10ガレージに彩りを添える定番アイテム。古き良き時代のレースのポスターが泣かせる。右端は画家に依頼したクーパー・マセラティをモチーフにした作品。ホイールの置かれた棚の下には、ロータス・エラン、トヨタ2000GTなどのさまざまなカムカバーがずらりと並ぶ。
-
6/10オーナーの本橋 茂さん。ヒストリックカーレース歴は長く、数々の勝利を飾っているサンデードライバー。本職は医師である。
-
7/10オイル缶もまたよく見かけるオブジェのひとつ。特にカストロールはあまりに有名。イギリス車の収まるガレージでは似合いすぎ?
-
8/10レーシング・エランの仕事場の一部。これを眺めているだけでも、気持ちが高ぶる。
-
9/10大きな扉が特徴的なガレージ。傍らにはウニモグのコピーともいわれる三菱2W400がすむ。
-
10/10木造の建物は1960年代生まれのヒストリックカーととてもマッチする。左からエラン、ミニ・クーパー1275S、クーパー・マセラティF1、マクラーレンF2、リフトの上は言わずと知れたトヨタ2000GT。

阪 和明
Gear Up! 2022 Summerの新着記事
-
Gear Up! 2022 Summer 2022.7.11 さらに便利に快適に! 最新のガレージの情報とその空間を楽しむためのアイテムをピックアップ! またドライブをサポートしてくれるカーナビにドラレコから、カーケアグッズ、サービスまで、あなたのカーライフを豊かにしてくれる機能的なアイテムを紹介。
-
Gear Up! Recommends | カーメンテナンス/ケア用品 2022.7.11 クルマをもっと楽しみたい、カーライフを充実させたい! そこで力となってくれるのが魅力的なアイテムの数々。今回はカーメンテナンス/ケア用品からアパレル関連グッズ、ペット向けギアといった、さまざまなジャンルのお役立ちアイテムをチョイスした。
-
Gear Up! Selection | CAR BEAUTY PRO/CAR FILM 2022.7.11 ドレスアップの手段として人気を博していたウィンドウフィルム。最近ではその機能性が大幅に向上しているのをご存じだろうか。フィルムの貼付は特にこれからのシーズンに向けて愛車に施しておきたいメニューのひとつである。
-
Gear Up! Selection | PHILLIPS/GoPure Style 5000 2022.7.11 花粉やほこり、あるいは細菌やウイルスなどの微細な粒子を除去して車室内を快適にしてくれるアイテムが登場した。「GoPure Style 5000」はコンパクトな本体で愛車のインテリアにすっと溶け込む、スマートなタイプの空気清浄機だ。
-
BEST BUY 2022 最新のドライブレコーダー 2022.7.11 自分の身は自分で守る時代。ケンウッドの「DRV-MN970」とカロッツェリアの「VREC-DZ800DC」「VREC-DH301D」、いずれも前後2カメラを搭載した最新のドライブレコーダーの見どころを紹介する。
新着記事
-
NEW
電気自動車の人工的な走行音はどうあるべきか?
2026.7.21あの多田哲哉のクルマQ&AEVの走行時に車内で聞こえてくる人工的な“音”は、本来、どうあるべきなのか? やはり、疑似エンジン音が最適なのか? トヨタでさまざまなクルマを開発してきた多田哲哉さんの考えを聞いてみた。 -
NEW
アストンマーティン・ヴァンテージS(FR/8AT)【試乗記】
2026.7.21試乗記アストンマーティンの擁するFRスポーツ「ヴァンテージ」が、より高性能な「ヴァンテージS」に進化。よりたくましいエンジンを獲得し、卓越したコーナリング性能に磨きをかけつつ、“優しさ”も身につけた最新モデルの走りを報告する。 -
第340回:一にエンジン、二にカッコ
2026.7.20カーマニア人間国宝への道清水草一の話題の連載。マツダ渾身(こんしん)のラージ商品群を応援するカーマニアのひとりとして、「CX-60」と「CX-80」の動向は常に気になっている。3列シートSUV、CX-80の最新モデルにあらためて試乗して感じたこととは? -
日産は“再挑戦”でホンダは“終了” 新型「エルグランド」発売に見る、プレミアムミニバンの今
2026.7.20デイリーコラムトヨタが圧倒的なシェアを占める上級ミニバンの世界において、新型「エルグランド」で復権をねらう日産。しかし、なぜフルモデルチェンジは16年ぶりになったのか? ホンダはどうするのか? この市場の今を考察する。 -
ホンダ・インサイト(FWD)【試乗記】
2026.7.20試乗記3000台の限定で販売される新型「インサイト」は、クロスオーバー風のフォルムと、これまでのホンダ車にはなかった内外装のデザインテイストが新鮮だ。中国で生産され、日本独自の名前が与えられた新型電気自動車の走りと仕上がりを、ロングドライブで確かめた。 -
ポルシェ911カレラT(後編)
2026.7.19ミスター・スバル 辰己英治の目利きスバルとSTIでクルマの走りを鍛え、モータースポーツにも積極的に取り組んできた辰己英治さん。彼の目に、“スポーツカーの水準器”こと「ポルシェ911」はどのように映ったのだろう? 走りの楽しさを追求した「カレラT」グレードに乗っての印象を聞いた。





