-
1/8マイナーチェンジされたメルセデス・ベンツの「Aクラス」(写真手前)と「Bクラス」(写真奥)。
-
2/8フロントグリルやボンネット、前後バンパーなどのデザインが変更された「メルセデス・ベンツAクラス」。
-
3/8「A200d」のリアビュー。LEDリアコンビランプが水平基調デザインとなり、リアビューもリフレッシュされた。
-
4/8「B200d」のリアビュー。新デザインのディフューザーやLEDリアコンビランプが採用される。
-
5/8オプションの「AMGラインパッケージ」選択時には、リムに静電容量式センサーが組み込まれる3本ツインスポークステアリングホイールが装備される。
-
メルセデス・ベンツ の中古車webCG中古車検索
-
6/8交通状況に応じてハイビームとロービームを切り替え、ヘッドライトの照射範囲を自動で調整する「アダプティブハイビームアシスト」を標準で装備(「A180/A180セダン」ではオプション)。
-
7/8「AMGライン」仕様車に採用される18インチ5ツインスポークアルミホイール。写真の外装色は「ローズゴールド」と呼ばれる新色。
-
8/8「Bクラス」の「AMGライン」仕様車。マットクローム仕上げのスリーポインテッドスターが無数にちりばめられたシングルルーバータイプの「スターパターンフロントグリル」が採用される。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
メルセデス・ベンツ の中古車webCG中古車検索
自動車ニュースの新着記事
-
デザインも走りも大きく進化 大幅改良を受けた「アルファ・ロメオ・トナーレ」が登場 2026.3.17 ステランティス ジャパンが大幅改良を受けたミドルサイズSUV「アルファ・ロメオ・トナーレ」を日本に導入。スーパースポーツ「33ストラダーレ」に通じる意匠を随所に採用しており、またパワートレインの制御の見直しで、走りも進化しているという。
-
アルファ・ロメオの高性能な限定車「ジュリア クアドリフォリオ コレッツィオーネ」「ステルヴィオ クアドリフォリオ コレッツィオーネ」登場 2026.3.17 ステランティス ジャパンは2026年3月17日、アルファ・ロメオのスポーツセダン「ジュリア」とSUV「ステルヴィオ」のそれぞれに、高性能な限定車「クアドリフォリオ コレッツィオーネ」を設定。同年3月20日から4月19日まで注文を受け付けると発表した。
-
日産がアメリカ・テネシー州で生産するSUV「ムラーノ」の日本導入を発表 2026.3.17 日産自動車は2026年3月17日、米国で生産するSUV「ムラーノ」を日本市場に導入し、2027年初頭に販売を開始すると発表した。最新モデルは2024年10月に発表された4代目で、米テネシー州にある北米日産のスマーナ工場が生産を担当する。
-
【F1 2026】第2戦中国GPで19歳のアントネッリがうれしい初優勝、メルセデス2戦連続1-2、ハミルトンはフェラーリで初表彰台 2026.3.15 F1世界選手権第2戦中国GPの決勝が、2026年3月15日、中国の上海インターナショナル・サーキット(5.451km)を56周して行われた。レースの結果を報告する。
-
トヨタが「GRヤリス」を一部改良 新開発のタイヤやステアリングホイールを採用 2026.3.13 トヨタがスポーツモデル「GRヤリス」に一部改良を実施。新開発の「GRステアリング」を採用したほか、電動パワーステアリングの設定を変更。また一部のグレードに新開発のハイパフォーマンスタイヤ「ブリヂストン・ポテンザ レース」を純正装着した。
新着記事
-
NEW
ホンダがまさかの巨額赤字に転落 米国生産車の日本導入への影響は?
2026.3.19デイリーコラム本田技研工業の「Honda 0サルーン」を含む、電気自動車3車種の開発・販売中止に関連する巨額赤字転落という衝撃的なトピックに埋もれてしまった感のある米国生産車2モデルの日本導入計画。その導入予定車両の特徴と、同計画の今後を分析する。 -
NEW
ジープ・ラングラー アンリミテッド ルビコン(4WD/8AT)
2026.3.19JAIA輸入車試乗会2026今も昔もジープブランドの支柱となっている「ラングラー」。悪路にフォーカスし、舗装路では手ごわい挙動を示す一台だが、偏屈なリポーターは「これこそ自動車の本質である!」と強弁するのだった。JAIA輸入車試乗会より、孤高の一台の走りを報告する。 -
NEW
第953回:「黄金のGT-R」と宅配便ドライバーになりかけた話
2026.3.19マッキナ あらモーダ!イタリア在住のコラムニスト、大矢アキオが1年ぶりに日本を訪問。久々の東京に感じた世相の変化とは? 廃止されたKK線に、街を駆けるクルマの様相、百貨店のイベント。さまざまな景色を通じて、「中からは気づけないこの国の変化」をつづる。 -
NEW
ホンダN-ONE e:L(後編)
2026.3.19あの多田哲哉の自動車放談ホンダらしい軽EVと、ちまたで評判の「N-ONE e:」。初めてステアリングを握った元トヨタの多田哲哉さんが、その良かった点と気になった点について、エンジニアの視点で熱く語る。 -
ホンダの「スーパーONE」はどんなカスタマーに向けたBEVなのか?
2026.3.18デイリーコラムホンダが2026年に発売を予定している「スーパーONE」は「N-ONE e:」をベースとした小型電気自動車だ。ブリスターフェンダーなどの専用装備でいかにも走りがよさそうな雰囲気が演出されているが、果たしてどんなカスタマーに向けた商品なのだろうか。 -
モト・グッツィV7スポルト(6MT)【レビュー】
2026.3.18試乗記イタリアの名門、モト・グッツィのマシンのなかでも、特に歴史を感じさせるのがロードスポーツの「V7」だ。ファンに支持される味わい深さはそのままに、よりスポーティーにも楽しめるようになった最新型の実力を、上級グレード「V7スポルト」に試乗して確かめた。





























