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1/14第44回バンコクモーターショーは2023年3月22日から4月2日までの日程で開催されている
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2/14トヨタが披露した「LPG HEV TAXIコンセプト」。タイでは「THAI TAXI」を名乗ることになるのだろうか。
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3/14レクサスの最新電気自動車「RZ」も披露された。
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4/14写真奥はピックアップトラック「トヨタ・ハイラックス」をベースにBEV化した「ハイラックスRevo BEVコンセプト」。トヨタが現地進出60周年を祝ったイベントで初披露されていた。
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5/14会場でクルマをオーダーできるのがバンコクモーターショーの特徴のひとつ。ブースの裏には広い商談スペースが。
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6/14中国の長城汽車が披露した「タンク500」はハイブリッドパワートレインを搭載するオフロード四駆だ。
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7/14「タンク500」を別の角度から。“ランクル”に似ているのは気のせいだろうか。
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8/14現地では「プリティ」と呼ばれるステージコンパニオンの皆さん。
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9/14「プリティ」の量も質も世界屈指と主催者が自負するバンコクモーターショー。ギネス申請はどうなったのだろうか。
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10/14BYDブースで「ドルフィン」に寄り添う「プリティ」。
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11/14三菱自動車が世界初公開した「XRTコンセプト」は、次期「トライトン」のほぼ市販仕様。加藤隆雄社長がスピーチのために駆けつけた。
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12/14人であふれかえるMGブースの様子。
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13/14長城汽車のサブブランドであるORA(オーラ)の「GOOD CAT」は、2021年の世界初披露から48時間以内に6000件のオーダーがあったという。
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14/14所狭しと車両が並んだアウディブースの様子。

工藤 貴宏
物心ついた頃からクルマ好きとなり、小学生の頃には自動車雑誌を読み始め、大学在学中に自動車雑誌編集部でアルバイトを開始。その後、バイト先の編集部に就職したのち編集プロダクションを経て、気が付けばフリーランスの自動車ライターに。別の言い方をすればプロのクルマ好きってとこでしょうか。現在の所有車両は「スズキ・ソリオ」「マツダCX-60」、そして「ホンダS660」。実用車からスポーツカーまで幅広く大好きです。
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