クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

マセラティもランボも恋するインテリア素材 アルカンターラの秘密と未来 の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. デイリーコラム
  3. マセラティもランボも恋するインテリア素材 アルカンターラの秘密と未来
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 表皮にアルカンターラが用いられた「マクラーレン750S」のバケットシート。(写真:マクラーレン・オートモーティブ)

    1/20表皮にアルカンターラが用いられた「マクラーレン750S」のバケットシート。(写真:マクラーレン・オートモーティブ)

  • アルカンターラは、自動車の内装素材などで知られるイタリアの高級マテリアルメーカーであり、ミラノの本社とネラ・モントロの製造拠点を通じて、世界規模で事業を展開している。

    2/20アルカンターラは、自動車の内装素材などで知られるイタリアの高級マテリアルメーカーであり、ミラノの本社とネラ・モントロの製造拠点を通じて、世界規模で事業を展開している。

  • スエード調人工皮革は、1970年に東洋レーヨン(現、東レ)の岡本三宜博士によって発明された。その後、同社は「エクセーヌ」「ウルトラスエード」「アルカンターラ」という名称でこの商品を展開。イタリアでアルカンターラの現地生産を手がけていた会社が、現在のアルカンターラ社となった。今日では、東レの製品とは完全に独立して管理・マネジメントされているアルカンターラだが、実は日本とも縁の深いマテリアルなのだ。

    3/20スエード調人工皮革は、1970年に東洋レーヨン(現、東レ)の岡本三宜博士によって発明された。その後、同社は「エクセーヌ」「ウルトラスエード」「アルカンターラ」という名称でこの商品を展開。イタリアでアルカンターラの現地生産を手がけていた会社が、現在のアルカンターラ社となった。今日では、東レの製品とは完全に独立して管理・マネジメントされているアルカンターラだが、実は日本とも縁の深いマテリアルなのだ。

  • 世界で唯一のアルカンターラの生産拠点であるネラ・モントロ工場。創業は1972年。今日における敷地面積は58万6000平方メートルで、研究開発や複合製造に取り組む89人を含め、全588人の従業員が働いている。

    4/20世界で唯一のアルカンターラの生産拠点であるネラ・モントロ工場。創業は1972年。今日における敷地面積は58万6000平方メートルで、研究開発や複合製造に取り組む89人を含め、全588人の従業員が働いている。

  • アルカンターラの生産の様子。まずは原材料のチップから糸を繰り出す。

    5/20アルカンターラの生産の様子。まずは原材料のチップから糸を繰り出す。

  • 繰り出した糸を、縒(よ)ったりロールで延ばしたり、剣山で上下から刺したりしてフェルト状に成形。工程の途中で何度も検品を行うことで、品質が保たれる。

    6/20繰り出した糸を、縒(よ)ったりロールで延ばしたり、剣山で上下から刺したりしてフェルト状に成形。工程の途中で何度も検品を行うことで、品質が保たれる。

  • 生地の形になったアルカンターラ。ベースとなる生地の色は黒、灰、白の3種類で、有彩色の生地をつくる際には、この後に染色を行う。

    7/20生地の形になったアルカンターラ。ベースとなる生地の色は黒、灰、白の3種類で、有彩色の生地をつくる際には、この後に染色を行う。

  • 「コンプレックスマニュファクチュアリング」の工程を担う工場の様子。明るく広い空間に、工作機器がゆとりをもって配置されている。

    8/20「コンプレックスマニュファクチュアリング」の工程を担う工場の様子。明るく広い空間に、工作機器がゆとりをもって配置されている。

  • 生地にレーザーで穴をあけるパンチング加工の様子。この他にも、裁断や電子溶接、巨大なコンピューターミシンによる刺しゅうなども見せてもらったが、一部は企業秘密ということで、写真撮影はNGだった。

    9/20生地にレーザーで穴をあけるパンチング加工の様子。この他にも、裁断や電子溶接、巨大なコンピューターミシンによる刺しゅうなども見せてもらったが、一部は企業秘密ということで、写真撮影はNGだった。

  • オーダーに応じてさまざまな加工が施された生地は、最後に裁断・検品。製品として出荷される。

    10/20オーダーに応じてさまざまな加工が施された生地は、最後に裁断・検品。製品として出荷される。

  • テーブルに並べられたサンプルの数々。「アルファ・ロメオ・トナーレ」や「日産マイクラ」といった比較的身近なクルマから、「マセラティMC20」といったスーパーカーまで、幅広いクルマに「コンプレックスマニュファクチュアリング」の製品は使われている。

    11/20テーブルに並べられたサンプルの数々。「アルファ・ロメオ・トナーレ」や「日産マイクラ」といった比較的身近なクルマから、「マセラティMC20」といったスーパーカーまで、幅広いクルマに「コンプレックスマニュファクチュアリング」の製品は使われている。

  • 加工の組み合わせ次第では、こんな複雑なデザインの生地を仕立てることも可能だ。

    12/20加工の組み合わせ次第では、こんな複雑なデザインの生地を仕立てることも可能だ。

  • 「これはどのクルマの生地ですか?」「ブガッティです」。いやはや、眼福でした。

    13/20「これはどのクルマの生地ですか?」「ブガッティです」。いやはや、眼福でした。

  • ファッションや電化製品などの分野における取り組みを説明する、アルカンターラのアンドレア・ボラーニョ会長兼CEO。

    14/20ファッションや電化製品などの分野における取り組みを説明する、アルカンターラのアンドレア・ボラーニョ会長兼CEO。

  • アルカンターラはアート関連の活動にも積極的に取り組んでいる。写真はMAXXI(イタリア国立21世紀美術館)との共同プロジェクトのもと、Studio Ossidiana(スタジオ・オッシディアナ)が制作したインスタレーション。

    15/20アルカンターラはアート関連の活動にも積極的に取り組んでいる。写真はMAXXI(イタリア国立21世紀美術館)との共同プロジェクトのもと、Studio Ossidiana(スタジオ・オッシディアナ)が制作したインスタレーション。

  • こちらは、アルカンターラとマイクロソフトのコラボレーションによるキーボードカバー。質感が高いだけでなく、耐久性に優れ加工の幅も広いアルカンターラは、クルマのみならず建物や船のインテリア、アパレル商品、電化製品等々、さまざまなものに使用されている。

    16/20こちらは、アルカンターラとマイクロソフトのコラボレーションによるキーボードカバー。質感が高いだけでなく、耐久性に優れ加工の幅も広いアルカンターラは、クルマのみならず建物や船のインテリア、アパレル商品、電化製品等々、さまざまなものに使用されている。

  • 工場から出たアルカンターラ(厳密にはそのもととなる生地)の端切れ。最近では天然素材・再生素材の使用に加え、生産段階で出るこうした廃材の再利用も進められている。

    17/20工場から出たアルカンターラ(厳密にはそのもととなる生地)の端切れ。最近では天然素材・再生素材の使用に加え、生産段階で出るこうした廃材の再利用も進められている。

  • 最近では環境意識の高まりもあり、クルマの内外装でもさまざまな価値の提案、新素材の採用が模索されている。写真はジャパンモビリティショー2023で発表されたコンセプトカー「マツダ・アイコニックSP」のシート表皮。

    18/20最近では環境意識の高まりもあり、クルマの内外装でもさまざまな価値の提案、新素材の採用が模索されている。写真はジャパンモビリティショー2023で発表されたコンセプトカー「マツダ・アイコニックSP」のシート表皮。

  • もちろん、未来的なクルマのかいわいでも、アルカンターラは魅力的なマテリアルとして認知されている。写真はアウトモビリ・ピニンファリーナの電動ハイパーカー「バッティスタ・エディツィオーネ・ニーノ・ファリーナ」のシート。リマックの電動ハイパーカーにもアルカンターラは使われている。

    19/20もちろん、未来的なクルマのかいわいでも、アルカンターラは魅力的なマテリアルとして認知されている。写真はアウトモビリ・ピニンファリーナの電動ハイパーカー「バッティスタ・エディツィオーネ・ニーノ・ファリーナ」のシート。リマックの電動ハイパーカーにもアルカンターラは使われている。

  • 自動車の変革に伴い、次々に新しい提案がなされている内装素材。アルカンターラが未来にどのような回答を示すのか、興味津々(しんしん)である。

    20/20自動車の変革に伴い、次々に新しい提案がなされている内装素材。アルカンターラが未来にどのような回答を示すのか、興味津々(しんしん)である。

堀田 剛資

堀田 剛資

猫とバイクと文庫本、そして東京多摩地区をこよなく愛するwebCG編集者。好きな言葉は反骨、嫌いな言葉は権威主義。今日もダッジとトライアンフで、奥多摩かいわいをお散歩する。

→連載記事リスト「バイパーほったの ヘビの毒にやられまして」
「堀田 剛資」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
デイリーコラムの新着記事
  • 国内には2台のみ!? ピニンファリーナの幻の傑作クーペにイベントで遭遇 NEW
    国内には2台のみ!? ピニンファリーナの幻の傑作クーペにイベントで遭遇NEW 2026.6.24 「今回はすごいレア車が来ますよ」と聞いて出向いた旧車イベント。そこに展示されていたのはまさにレア車中のレア車、日本には存在しないと思っていたほどの一台だった。フィアットがフルラインメーカーだった時代のある大型クーペにまつわるストーリーをお届けする。
  • 「マツダ2」の生産終了と新型「CX-3」のタイ生産を公表 マツダの次世代コンパクトカー戦略を探る
    「マツダ2」の生産終了と新型「CX-3」のタイ生産を公表 マツダの次世代コンパクトカー戦略を探る 2026.6.22 「マツダ2」を2026年8月に生産終了し、新型「CX-3」をタイで生産すると公表しているマツダ。コンセプトカー「ビジョンXコンパクト」をベースとするデザインが採用されるとうわさされる、マツダの次世代コンパクトカー戦略を探る。
  • これがスバルの生存戦略! 最新BEV「トレイルシーカー」の工場にみる日本メーカーの生きる道
    これがスバルの生存戦略! 最新BEV「トレイルシーカー」の工場にみる日本メーカーの生きる道 2026.6.19 話題の最新BEV「スバル・トレイルシーカー」「トヨタbZ4Xツーリング」を生産する、スバルの矢島工場を見学。高度な混流生産を可能にした彼らの独自技術と、その狙いとは? 市場の変化をチャンスに変える、生き残りをかけたスバルの技術革新をリポートする。
  • 中東の戦闘終結で一段落? 各国の“危機的ガソリン価格”を振り返る
    中東の戦闘終結で一段落? 各国の“危機的ガソリン価格”を振り返る 2026.6.18 アメリカ・イラン間で戦闘終結に向けた合意が2026年6月15日に成立。今後、原油をはじめ流通と物価の落ち着きを期待したいところだが……。各国のガソリン価格はどこまで高騰したのか、同年5月の危機的状況を振り返ってみよう。
  • 自動車メーカーにとってBEV開発は「経営のお荷物」なのか?
    自動車メーカーにとってBEV開発は「経営のお荷物」なのか? 2026.6.17 自動車メーカーによるBEV計画見直しの発表が相次いでいる。事業環境が大きく変わっているのは確かだが、メーカーにとってBEVは「できることなら手がけたくない」「隙あらばやめたい」商品なのだろうか。国内メーカーの動向から考えた。
デイリーコラムの記事をもっとみる
新着記事
  • アストンマーティンDBX S(4WD/9AT)【試乗記】 NEW

    アストンマーティンDBX S(4WD/9AT)【試乗記】

    2026.6.24試乗記
    「SUVの形をしたGT」こと「アストンマーティンDBX」が、さらに高性能な「DBX S」に進化。より機敏なフットワークと、よりパワフルなエンジンを得たハイパフォーマンスSUVは、どのような体験を提供してくれるのか? 飛ぶがごとく走る英国の巨獣の実力に触れた。
  • 第117回:激論! BEVスーパースポーツ(後編) ―“変顔デザイン”の「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」は20年後に評価される!?― NEW

    第117回:激論! BEVスーパースポーツ(後編) ―“変顔デザイン”の「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」は20年後に評価される!?―

    2026.6.24カーデザイン曼荼羅
    「フェラーリ・ルーチェ」に「メルセデスAMG GT 4ドアクーペ」と、立て続けにデビューしては物議を醸す電気自動車のスーパースポーツ。その造形美が理解されないのは、私たちが既存の価値観にとらわれているからなのか? カーデザインの識者と考えた。
  • 国内には2台のみ!? ピニンファリーナの幻の傑作クーペにイベントで遭遇 NEW

    国内には2台のみ!? ピニンファリーナの幻の傑作クーペにイベントで遭遇

    2026.6.24デイリーコラム
    「今回はすごいレア車が来ますよ」と聞いて出向いた旧車イベント。そこに展示されていたのはまさにレア車中のレア車、日本には存在しないと思っていたほどの一台だった。フィアットがフルラインメーカーだった時代のある大型クーペにまつわるストーリーをお届けする。
  • ドゥカティ・スクランブラー ナイトシフト(6MT) NEW

    ドゥカティ・スクランブラー ナイトシフト(6MT)

    2026.6.24JAIA輸入二輪車試乗会2026
    今や不動の人気を誇る、第3世代の「ドゥカティ・スクランブラー」。ついこの間登場したマシンと思いきや、なんと今年でデビューから11年だ。2023年のモデルチェンジをはさみ、今も不断の進化を続けるファンでワイルドな一台の走りに触れた。
  • 三菱トライトンGSR(4WD/6AT)【試乗記】

    三菱トライトンGSR(4WD/6AT)【試乗記】

    2026.6.23試乗記
    三菱のピックアップトラック「トライトン」のマイナーチェンジモデルが登場。トヨタの新型「ハイラックス」を迎え撃つべく三菱は、シャシーを鍛え上げ、走行性能をさらなる高みへと引き上げている。400km余りをドライブした印象をリポートする。
  • これからの車両開発に人間のテストドライバーは必要か?

    これからの車両開発に人間のテストドライバーは必要か?

    2026.6.23あの多田哲哉のクルマQ&A
    AI技術が急速に進化している今、そしてこの先、車両開発の最終段階でテストドライバー(人間)が試作車に乗って評価する必要はあるのか? 元トヨタのチーフエンジニア、多田哲哉さんに聞いた。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • 品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。
    品質の高さと確かな保証でカーライフに寄り添う「レクサス認定中古車CPO」。その魅力を探る。 特集
  • オニツカタイガーが新たに提案する特別なドライビングシューズとは? その特徴を解説する。
    オニツカタイガーが新たに提案する特別なドライビングシューズとは? その特徴を解説する。 特集
  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • ホンダが「N-BOX」マイナーチェンジモデルの情報を先行公開 予約受注を開始
    ホンダが「N-BOX」マイナーチェンジモデルの情報を先行公開 予約受注を開始 2026.6.18 自動車ニュース
  • 日産が新型「キックス」を発表 「e-POWER」×「e-4ORCE」で走りのよさを追求
    日産が新型「キックス」を発表 「e-POWER」×「e-4ORCE」で走りのよさを追求 2026.6.17 自動車ニュース
  • トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)【試乗記】
    トヨタRAV4 Z(4WD/CVT)【試乗記】 2026.6.17 試乗記
  • ホンダ・スーパーONE(FWD)【試乗記】
    ホンダ・スーパーONE(FWD)【試乗記】 2026.6.15 試乗記
  • 新型「日産キックス」のカスタマイズモデル「キックス ロッククリーク」登場
    新型「日産キックス」のカスタマイズモデル「キックス ロッククリーク」登場 2026.6.17 自動車ニュース

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。