クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック

いまクルマはいくらで買える? 新車のスタート価格を知る の画像

YouTube Facebook Twitter

クルマ好きなら毎日みてる webCG 新車情報・新型情報・カーグラフィック
  • CATEGORY
    記事一覧
  • CAR BRAND
    ブランドで選ぶ
  • FEATURE/ESSAY
    特集・エッセイ
  • PREMIUM
    会員限定記事
  • USED CAR
    中古車を探す
  • MOVIES
    おすすめの動画
  • GUIDE
    徹底比較ガイド
  1. ホーム
  2. デイリーコラム
  3. いまクルマはいくらで買える? 新車のスタート価格を知る
  4. 画像・写真
ブランド一覧はこちらこの記事を読んだ人が他に読んだ記事試乗記ニュース画像・写真モーターショー自動車ヒストリー特集エッセイクルマ生活Q&AFrom Our StaffデイリーコラムCarScope谷口信輝の新車試乗水野和敏的視点池沢早人師の恋するニューモデル思考するドライバー山野哲也の“目”あの多田哲哉の自動車放談webCGプレミアム記事一覧webCGプレミアムプランとは日刊!名車列伝動画ギャラリープレゼントアウトビルトジャパンニューモデルSHOWCASE失敗しない中古車選びカーマニア人間国宝への道エディターから一言カーテク未来招来マッキナ あらモーダ!読んでますカー、観てますカーおすすめの動画小沢コージの勢いまかせ!!リターンズ自動車保険 トヨタレクサススバルマツダスズキダイハツホンダ日産三菱ポルシェメルセデス・ベンツアウディBMWMINIフォルクスワーゲンボルボルノープジョージャガーアルファ・ロメオフェラーリ
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
  • 94万3800円という価格で登場した「アルトA」は2023年12月の値上げで106万4800円に。それでも、現在の物価を考えれば驚くほどの安値であるには違いない。

    1/1294万3800円という価格で登場した「アルトA」は2023年12月の値上げで106万4800円に。それでも、現在の物価を考えれば驚くほどの安値であるには違いない。

  • 「スズキ・アルト」のライバルである「ダイハツ・ミラ イース」は、多くのグレードが100万円以下の値をつける。しかし、認証試験の不正問題により、出荷停止の状態が続いている(写真はオフィシャルサイトのイメージ)。

    2/12「スズキ・アルト」のライバルである「ダイハツ・ミラ イース」は、多くのグレードが100万円以下の値をつける。しかし、認証試験の不正問題により、出荷停止の状態が続いている(写真はオフィシャルサイトのイメージ)。

  • 商用車のトラックということで今回は対象から外すものの、75万2400円という価格で買えるのが「スズキ・キャリイ」。実際に農作業等で重宝される方、一種のスペシャルティーカーとして付き合いたい方は、ぜひ。

    3/12商用車のトラックということで今回は対象から外すものの、75万2400円という価格で買えるのが「スズキ・キャリイ」。実際に農作業等で重宝される方、一種のスペシャルティーカーとして付き合いたい方は、ぜひ。

  • 最安では? と思ったコンパクトカー「スズキ・イグニス」は164万1500円から。ちなみに同車の最高値は205万9200円。トップグレードでも買いやすい価格といえるだろう。

    4/12最安では? と思ったコンパクトカー「スズキ・イグニス」は164万1500円から。ちなみに同車の最高値は205万9200円。トップグレードでも買いやすい価格といえるだろう。

  • トヨタのコンパクトカー「ヤリス」は、約150万円という低価格で購入可能。ディスプレイオーディオにドラレコ、ETCなど現実的に必要なオプションを付けても180万円ほどでいけそうだ。

    5/12トヨタのコンパクトカー「ヤリス」は、約150万円という低価格で購入可能。ディスプレイオーディオにドラレコ、ETCなど現実的に必要なオプションを付けても180万円ほどでいけそうだ。

  • ビジネスユースのモデルまで含めるなら、写真の「プロボックス」が「ヤリス」よりも安いトヨタ車だ。そのスタート価格は149万1000円で、最廉価ヤリスの1万円安となっている。

    6/12ビジネスユースのモデルまで含めるなら、写真の「プロボックス」が「ヤリス」よりも安いトヨタ車だ。そのスタート価格は149万1000円で、最廉価ヤリスの1万円安となっている。

  • 「スズキ・ジムニーシエラ」が大人気なのは、プロダクトの優秀さはもちろん、絶対的に安いということもあるだろう。その車両本体価格は186万3400円から。

    7/12「スズキ・ジムニーシエラ」が大人気なのは、プロダクトの優秀さはもちろん、絶対的に安いということもあるだろう。その車両本体価格は186万3400円から。

  • スタート価格167万7000円の「ダイハツ・ロッキー」。安値は魅力だが、姉妹車「トヨタ・ライズ」とともに購入できない状況が続いている。

    8/12スタート価格167万7000円の「ダイハツ・ロッキー」。安値は魅力だが、姉妹車「トヨタ・ライズ」とともに購入できない状況が続いている。

  • ちなみに、最も価格の高い国産SUVはなにかといえば、2500万円という値札を付ける、トヨタの新しい「センチュリー」がそれだろう。もっともトヨタは、このクルマをSUVとは呼ばないが。

    9/12ちなみに、最も価格の高い国産SUVはなにかといえば、2500万円という値札を付ける、トヨタの新しい「センチュリー」がそれだろう。もっともトヨタは、このクルマをSUVとは呼ばないが。

  • 全般的にお高いイメージの国産プレミアムブランド、レクサスで何が一番安いかといえば、「UX300h」。スタート価格は455万9000円となっている。

    10/12全般的にお高いイメージの国産プレミアムブランド、レクサスで何が一番安いかといえば、「UX300h」。スタート価格は455万9000円となっている。

  • クルマ好きなら「一度は」と夢見る「ポルシェ911」は、いまや素のグレードでも1600万円以上。どんどん遠のく夢にため息をつくファンもいるのでは……。

    11/12クルマ好きなら「一度は」と夢見る「ポルシェ911」は、いまや素のグレードでも1600万円以上。どんどん遠のく夢にため息をつくファンもいるのでは……。

  • 「フォルクスワーゲン・ポロ」のエントリーグレードは、よく使いそうなオプションを付けても300万円以下で手に入れることができる。品質に定評のあるコンパクトカーがこの価格とは、意外に思う方も多いのではなかろうか。

    12/12「フォルクスワーゲン・ポロ」のエントリーグレードは、よく使いそうなオプションを付けても300万円以下で手に入れることができる。品質に定評のあるコンパクトカーがこの価格とは、意外に思う方も多いのではなかろうか。

玉川 ニコ

玉川 ニコ

自動車ライター。外資系消費財メーカー日本法人本社勤務を経て、自動車出版業界に転身。輸入中古車専門誌複数の編集長を務めたのち、フリーランスの編集者/執筆者として2006年に独立。愛車は「スバル・レヴォーグSTI Sport R EX Black Interior Selection」。

「玉川 ニコ」の記事一覧へ
記事本文に戻る トップページに戻る
【webCG】もっと安くて満足できる自動車保険は?実際に契約した4804人による評価を見る【2025年】
デイリーコラムの新着記事
  • メルセデスの意地を見た! 新型「CLA」で注目したい自動車のテクノロジー
    メルセデスの意地を見た! 新型「CLA」で注目したい自動車のテクノロジー 2026.8.10 メルセデス・ベンツの新型「CLA」とそのBEV版「CLA with EQテクノロジー」には、同ブランドの未来をかけた新技術が多数盛り込まれている。なかでもメルセデスの矜持(きょうじ)が感じられる、注目のテクノロジーを紹介しよう。
  • 日本メーカーは猛省せよ! 軽スーパーハイトワゴン初のEV「BYDラッコ」誕生の衝撃
    日本メーカーは猛省せよ! 軽スーパーハイトワゴン初のEV「BYDラッコ」誕生の衝撃 2026.8.7 BYDが新型軽EV「ラッコ」を日本に導入! 軽スーパーハイトワゴンという人気ジャンル初のEVが、日本ではなく中国のメーカーから出てきたことを、私たちはどう考えるべきなのか。コスパの話にとどまらない、BYDラッコの真の衝撃について考えた。
  • 補助金効果で爆売れ 納車が長期化する「ホンダ・スーパーONE」に代わるおススメのBEVは?
    補助金効果で爆売れ 納車が長期化する「ホンダ・スーパーONE」に代わるおススメのBEVは? 2026.8.6 場合によっては軽規格の電気自動車(BEV)「ホンダN-ONE e:」よりも安く乗れるとネット界隈で話題の「スーパーONE」。ただし、納車に時間かかると肝心の補助金が……。と、そんな人気のスーパーONEに代わるBEVを下町の中古車評論家がご紹介。
  • 16年ぶりのフルモデルチェンジ 新型「日産エルグランド」の価格は妥当か?
    16年ぶりのフルモデルチェンジ 新型「日産エルグランド」の価格は妥当か? 2026.8.5 実に16年ぶりのフルモデルチェンジで登場した新型「日産エルグランド」。その価格は「X e-4ORCE」の689万7000円からとなっているが、はたしてこの設定は買い得なのだろうか。グレード間の装備差やライバル車との比較を通じて検証した。
  • 「フェラーリ12チリンドリ マヌアーレ」の“MTごっこ”は、スーパーカーの新スタンダードになるか?
    「フェラーリ12チリンドリ マヌアーレ」の“MTごっこ”は、スーパーカーの新スタンダードになるか? 2026.8.3 フェラーリひさびさの3ペダルMT車として注目される「12チリンドリ マヌアーレ」は、実はDCTがベースの“なんちゃってMT車”だ。やはり、超ハイパワー車と伝統的なMTのコンビは無理なのか? 事情に詳しい西川 淳はこう考える。
デイリーコラムの記事をもっとみる
新着記事
  • ネジやボルトの“締め付け”ひとつでクルマの乗り心地やハンドリングがよくなるって本当? NEW

    ネジやボルトの“締め付け”ひとつでクルマの乗り心地やハンドリングがよくなるって本当?

    2026.8.11あの多田哲哉のクルマQ&A
    車体の組み上げに使われる、無数のネジやボルト。その締め方次第でよりよい走りを実現できるというのは本当なのか? トヨタでさまざまな車両を開発してきた多田哲哉さんに聞いてみた。
  • ボルボES90ウルトラ ツインモーター パフォーマンス(4WD)【試乗記】 NEW

    ボルボES90ウルトラ ツインモーター パフォーマンス(4WD)【試乗記】

    2026.8.11試乗記
    新型電気自動車「ES90」は、ボルボが「フラッグシップクロスオーバー」と紹介する新種の5ドアハッチバックモデル。「SPA2」プラットフォームによるゆとりあるボディーと、ボルボの次世代電気自動車アーキテクチャーの織りなす走りを報告する。
  • メルセデスの意地を見た! 新型「CLA」で注目したい自動車のテクノロジー

    メルセデスの意地を見た! 新型「CLA」で注目したい自動車のテクノロジー

    2026.8.10デイリーコラム
    メルセデス・ベンツの新型「CLA」とそのBEV版「CLA with EQテクノロジー」には、同ブランドの未来をかけた新技術が多数盛り込まれている。なかでもメルセデスの矜持(きょうじ)が感じられる、注目のテクノロジーを紹介しよう。
  • テスラ・モデルY Lプレミアム(4WD)【試乗記】

    テスラ・モデルY Lプレミアム(4WD)【試乗記】

    2026.8.10試乗記
    日本でも好評を博す、テスラのSUVタイプの電気自動車「モデルY」。その6人乗り・ロングボディー仕様が「モデルY L」だ。実際に機能性や走りに触れてみると、決して「補助金頼み」とは言えない、同車の人気の理由が分かってきた。
  • ルノー・グランカングー クルール(前編)

    ルノー・グランカングー クルール(前編)

    2026.8.9ミスター・スバル 辰己英治の目利き
    スバル&STIで、長年にわたりクルマの走りを鍛えてきた辰己英治さん。その彼が今回試乗するのは、まさかの「ルノー・カングー」、それもロングボディーの「グランカングー」だ。ミスター・スバルの目に、フランス発の“商用車”はどのように映るのだろうか?
  • アウディQ3 TFSI 110kWアドバンスト(FF/7AT)【試乗記】

    アウディQ3 TFSI 110kWアドバンスト(FF/7AT)【試乗記】

    2026.8.8試乗記
    アウディのミドルサイズSUV「Q3」の新型が日本に上陸。デザインやインターフェイスは新しくなっているが、さまざまな事情によってクルマとしての基本コンポーネンツは先代を踏襲しているのが3代目の実情だ。果たしてそれが吉と出るか凶と出るか。FWDのエントリーグレードを試す。
新着記事をもっとみる
webCGプレミアムプラン

注目のキーワード

最新ニュース試乗記コラムトヨタスズキダイハツ三菱日産自動車保険車一括査定

注目の記事AD

  • クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ!
    クルマ好きなら試してみたい旬のタイヤとアクセサリー。webCGのイチオシはこれだ! 特集
  • 発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは?
    発売されるや入手困難。「ランドクルーザー“FJ”」に乗るための、もうひとつの手段とは? 特集
  • 「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!?
    「クムホ・エクスタ スポーツ」でワインディングロードへ。「アルピーヌA110」とのマッチングやいかに!? 特集
注目の記事一覧へ

キャンペーン・お得な情報AD

[webCG]あなたにベストな自動車保険は? 約4000人の意見を反映した人気ランキングを公開! NEW[webCG]クルマを高く手軽に売りたいですか? 車一括査定サービスのおすすめランキングを紹介NEW[webCG]ただいま利用者増加中! カーリースサービスのおすすめランキングベスト10を発表!NEW
週間アクセスランキング総合
  • 第341回:「スカイアクティブZ」は大丈夫か
    第341回:「スカイアクティブZ」は大丈夫か 2026.8.3 エッセイ
  • 16年ぶりのフルモデルチェンジ 新型「日産エルグランド」の価格は妥当か?
    16年ぶりのフルモデルチェンジ 新型「日産エルグランド」の価格は妥当か? 2026.8.5 デイリーコラム
  • ホンダ・スーパーONE(FWD)【試乗記】
    ホンダ・スーパーONE(FWD)【試乗記】 2026.8.4 試乗記
  • 日本メーカーは猛省せよ! 軽スーパーハイトワゴン初のEV「BYDラッコ」誕生の衝撃
    日本メーカーは猛省せよ! 軽スーパーハイトワゴン初のEV「BYDラッコ」誕生の衝撃 2026.8.7 デイリーコラム
  • 第123回:新型「日産キックス」とゆかいな仲間たち(後編) ―ライバル比較で浮き彫りになる日産デザインの底力―
    第123回:新型「日産キックス」とゆかいな仲間たち(後編) ―ライバル比較で浮き彫りになる日産デザインの底力― 2026.8.5 エッセイ

メルマガでしか読めないコラムや更新情報、次週の予告などを受け取る。

ご登録いただいた情報は、メールマガジン配信のほか、『webCG』のサービス向上やプロモーション活動などに使い、その他の利用は行いません。

ご登録ありがとうございました。

Follow us
CONTENTS
  • プレミアムプラン限定記事
  • 試乗記
  • ニュース
  • 画像・写真
  • デイリーコラム
  • From Our Staff
  • エッセイ
  • 特集
  • 注目の記事
  • モーターショー・オートサロン
  • バイク
  • アウトビルトジャパン
  • 日刊!名車列伝
  • 中古車検索
ABOUT US
  • 運営会社
  • webCGについて
  • プレミアムプランについて
  • 著者一覧
  • サイトマップ
  • 著作権/プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 特定商取引法に基づく表記
  • メルマガ登録
  • プッシュ通知設定
  • お問い合わせ
  • 広告掲載
  • 採用情報
Copyright webCG Inc. All rights reserved.

webCGの最新記事の通知を受け取りませんか?

詳しくはこちら

表示されたお知らせの「許可」または「はい」ボタンを押してください。