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1/6日産自動車は、EV「リーフ」を用いて横浜みなとみらい地区の一般道で自動運転モビリティーサービスの実証実験を行っている。
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2/6遠隔監視システムが備わる「日産リーフ」の自動運転試作車両。英国においては、英国政府の支援のもとでロンドン市街などを中心に自動運転プロジェクトを推進している。
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3/6「日産リーフ」の自動運転試作車両には、6つのLiDARと10基のレーダー、14個のカメラが搭載されている。横浜での実証実験では約2000のシステム活用事例をもとに、自動運転システムを設計したという。
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4/6LiDARとレーダー、カメラの組み合わせで、車両の全周約150mの範囲を検知。接近車両や歩行者・自転車、信号といった車両周囲の交通状況を逐次モニタリングしている。
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5/6横浜みなとみらい地区で行われている自動運転実証試験の様子。日産では2025年度以降、実験を行う地域や規模を拡大する予定だ。
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6/6報道関係者向けのイベントで、ドライバーレス自動運転によるモビリティーサービスの概要を発表した日産自動車の常務執行役員で総合研究所所長の土井三浩氏。

webCG 編集部
1962年創刊の自動車専門誌『CAR GRAPHIC』のインターネットサイトとして、1998年6月にオープンした『webCG』。ニューモデル情報はもちろん、プロフェッショナルによる試乗記やクルマにまつわる読み物など、クルマ好きに向けて日々情報を発信中です。
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